百合若大臣伝説の池で、へぇーの発見!
まこもヶ池の特徴
不思議な雰囲気が漂う歴史的な場所です。
説明書きがあり、訪問者を魅了するスポットです。
日本各地の百合若大臣伝説が感じられる池です。
なんかよくわからん池でも説明書きが書いてあるだけでへぇーってなるね。
上野地区史跡めぐりのパンフレットに出ているが、一番わかりにくい所。場所は有名な大分丸優ラーメンの斜め向かい。看板が無ければ草ぼうぼうで管理されていない民家隣の空き地としか思えないが、よく見ると生えている雑草がハス系なので、池なのかなと思う。ただ、2024.9.21に行くと他の方の写真にある大友親世公の墓碑らしき物がなぜか無くなっており、翌日確かめに行くと横にあった石灯篭のような物も無くなっていた。何者が持ち去ったのか全くわからないが、謎である。翌年見に行くと、まこもが池の裏の空き地らしい所が整備されて、無くなった墓碑と石灯篭が置いてあった。草がうっそうとして見えなかった向こう側はきれいに見えるようになり、元石灯篭があった横あたりは人様の駐車場になっていた。
観光スポットとして紹介されています期待しないほうが良いです草ボーボー。
| 名前 |
まこもヶ池 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日本各地に伝わる百合若大臣伝説のうち、大分県内に伝わる話に登場する池です。百合若のお妃が逆賊に狙われた際、影武者となった侍女が身を投げたという話ですが、長い時を経てほとんど埋まってしまったようです。蓮花の時期は美しいと思います、個人的には溜まった枯れ葉を撤去すると良い湿地になりそうなのですが…。