大牟田川の夕陽、心和む瞬間。
恵比寿様像と大黒様像の特徴
海の方を向いて鎮座する、特有の雰囲気を持つ神社です。
魚市場の前にあり、漁業の安全を願う神社です。
大牟田川の河口に位置し、美しい夕陽が楽しめる場所です。
海の方を向いて鎮座してあります漁師さんの大漁と安全を願って建てられているのでしょうか?昭和8年に建ったとのこと。
この場所は大牟田川の河口になり道路前は魚市場です。恵比寿様と大黒様の前方に2008年に開通した有明海沿岸道路が見えます。この趣味を始めた頃に写真撮影した趣味的想い出の場所で今回、約一年ぶりでした。地元は昼前でも気温0℃…朝からチラチラと雪が舞いこれが今期の初雪でした。空が微妙なグラデーションでお気に入りの煙突が綺麗に見えたので買物の前に記念に寄りました。道路前の魚市場は時間的に車や人通りはなく閑散としていました。※恵比寿(えびす)様日本生まれの福神。えびす信仰の総本社は兵庫県の西宮神社。商売繁盛、豊作、大魚などの守り神。※大黒天について古代インドの神。日本では天台宗寺院の「厨房の守り神」とされ、家を繁栄させる福神として人気。商売繁盛、豊作、家庭繁栄のご利益あり。室町時代から二神は福神人気をリード。江戸後期以降、多くの福神を合体させたのが「七福神」だそうです。
| 名前 |
恵比寿様像と大黒様像 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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川に夕陽が一直線になると太陽が海に反射してまあまあ綺麗。