沖縄戦後のコザを無料で体感!
沖縄市戦後文化資料展示館 ヒストリートの特徴
沖縄の現代史に特化した展示が魅力です。
米軍統治時代の写真や当時の家具を観賞できます。
無料で充実した戦後沖縄の資料が揃っています。
コザを歩いていたら見つけて入りました無料で見学出来ます、コザの歴史やコザ騒動の写真、その当時の品物が展示しています内部は撮影禁止です2階は特別展示の準備の為入れませんでした貴重な写真や品物を無料で見れるので、ぜひ皆さん行ってみてください。
2025/12戦後のアメリカ統治下の沖縄、特にコザについて、戦後の荒廃からの復興と、そこに生まれた独自の文化や人々の暮らしに焦点を当てて伝えています。戦時中の資料館は多いけどこうした資料館はあまりなく、資料もうまくまとめられていて勉強になりました。
沖縄が太平洋戦争(第2次世界大戦)において米軍の上陸作戦を受け、多数の民間人の犠牲者出し、日本敗戦後も米軍の占領を今もまだ受け続ける苦難の歴史を垣間見ることができる。ひめゆりの塔の施設に比べると規模ははるかに小さいが、米軍基地の占領の歴史を知る上では、貴重な展示館だと言える。この施設がコザ暴動のストリートに面しているのも、歴史を考える上で興味深いと言える。
前々から気になっていましたが、ようやく行けました。沖縄の人々が、戦中はもちろん戦後も苦難が続きながらも、なんとか生き抜いて復興していったことがたくさんの資料からわかります。ぜひ多くの人に訪れて欲しいと思いました。二階の沖縄音楽の資料館もおもしろかったです。那覇から路線バスで行きましたが、日曜日だったのでライカム渋滞にはまり、通常の二倍近くの時間がかかりました。並びのカフェ・オーシャンは入りづらい店ですが、復帰前の飲食店はこんな感じだったのだろうな、と思わせてくれます。(Aサイン店です)展示館付属の体験施設のようです。約1年後、再度訪問しました。今回は、那覇から高速経由の具志川線を往復利用したので、片道45分ほどでした。朝と夕方に3本ずつあります。111番バス(高速バス)で沖縄南IC下車してもそれほど遠くありません。
とても勉強になりました。沖縄が大好きなので、もっともっと歴史を知りたいと思いました🥺
沖縄の現代史に興味がある人なら絶対に行った方がいい。展示内容が非常に充実しており、初めて知ったこともずいぶんあった。本土の人間として、あらためて沖縄を愛さずにはいられない。
事前に訪れることをお伝えし、当日は内容の深い展示説明をして頂きました。より知識が深まりますので、見学を検討される方は相談されると良いと思います。
戦後のアメリカ世のコザをテーマとした資料館です。テーマ内容は色々と考えさせられるものですが併せて基地と共存してきたたくましい沖縄市の歩みも知ることができ、コザの喜怒哀楽が感じられる良い資料館でした。展示内容も充実しており訪問の価値がありです。
【⭐️⭐️⭐️⭐️ 無料 ぜひ多くの方に見ていただきたい資料館】たまたま前を通りかかりました。中に入って衝撃でした。沖縄の人たちが、戦後生きていくために米軍を相手に商売してきたこと。近くにあった白人街・黒人街。子どもが手榴弾💣で遊んでケガしたとか。知花に毒ガス兵器があったこと。断片的に知っている沖縄の歴史が、展示品や新聞記事などの資料でよくわかりました。写真撮影禁止ですのでリンク貼っておきます。https://www.city.okinawa.okinawa.jp/k001-003/sportsbunka/hakubutsukan/histreet/233/index.htmlもっと沖縄の歴史を知りたい方には…ココから徒歩🚶7分で沖縄市立図書館があります。沖縄市外の人でも戦争前後の映像その他を視聴できます。図書館で沖縄の歴史を沢山学べました。とても立派な図書館です。
| 名前 |
沖縄市戦後文化資料展示館 ヒストリート |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
098-929-2922 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ずっと行ってみたかった展示館です。コザがたどった苦難の歴史が当時の資料や写真によって展示されています。ちょうど企画展がない時期だったのですが、可能なら常に企画展を行ってほしいです。色々、準備大変だろうとは思いますが。コザ暴動なとは、当時のニュースなどで見たかったです。やはり現地で見るとより臨場感あると思いますので。