御茶ノ水の美味しいワンタン麺。
こうや麺房の特徴
ワンタン麺3個900円で楽しめる美味しいラーメン店です。
鶏がらスープを使用した濃厚な味わいが魅力です。
皿ワンタンは必須アイテムで大きくてとても美味しいです。
何度か利用している。順天堂大学病院近くで、たまーに寄る。ワンタン麺3個入り 1,000円。ぬめりとしたワンタンの舌触りと風味の濃い具は、たまに食べると、あー、この味やったと思い出させてくれる。辛味噌が置いてあって、合わせると僕的には良い感じ。スープは、最初、塩辛いと思うが、すぐ慣れる!笑麺は、ちぢれ細麺で、中華麺ではないと思うが、さっぱりしてて好き。5歳児並みの食欲と90歳並みの許容の小さい胃袋には、少し多いかな。スープは、並々とくるので、少しとろ味のある味なので、許容のある胃袋達は、ご飯もどうぞ。チャーシューは、大振りにカットしてあり、スープと合うね。今度は、高菜のに挑戦したいかな。
雲呑で有名なお店。猛暑の中、店内はしっかりとエアコンが効いている。雲呑チャーシュー麺を!見た目のバランスは良いね!でもね、スープも雲呑も少ししょっぱいのよ、、猛暑でそうしてるのかな?チャーシューは美味しかった。
だいたいいつ行っても混んでます。超人気店だから仕方あるまい。が、平日の夕方以降もやってる曜日があって、そっちの方が比較的落ち着いていておすすめです。というのも、小生、ここではラーメン食べるより、皿雲呑(わんたん)とビールで一杯ひっかける方が好きだからです。ここでビール飲むの本当におすすめすぎる。普通におつまみメニューもいくつかあり、きゅうりとチャーシューのとか、煮手羽とか、それもまためちゃめちゃよい。肝心の雲呑麺ですが、スープもわんたんもしっかり系。つまり、トータルボリュームもかなりしっかりめなので、お腹をすかせて行くのが前提になります。麺は、個人的にはちぢれていない方が好み。わんたんの中のお肉も味がよく、他のお店より肉が多めに入っているように感じる。良い。お冷がジャスミンティーなのもよきポイント。だけど、昼に雲呑麺を食べると眠くなって、午後使い物にならなくなるので、仕事の日の昼はあまり行きません。その意味でも、やはり夜!唯一の難点は、お会計が現金のみということです。ラーメン屋あるあるかな、と思いつつ、わんたんが美味しいから仕方ない。
叉焼雲呑麺(雲呑5個)。麺は極細縮れトゥルトゥル柔め強。表面張力でスープをふんだんに纏う。超ロングで啜り切れず途中で噛み切るのが吉な仕様。平縮れ麺も選べるがこちらからオーダー時自発的に提案する系。スープは塩分弱出汁感弱お湯感大。完全な青湯ではなく動物感っぽいトロみがかろじて感じられる要セブンセンシズ。雲呑は卵sサイズより一回り程度小さいくらいなサイズ。中々に食べ応えあり。餡はスープより味濃い目でシイタケ微塵と鶏ガラっぽい旨味と豚挽肉が醤油の風味を活かしてる感あり。単体でもハイレベルな旨さだがスープと合わせると醤油がさらに丸くなり優しい味わいに化学反応。好き。チャーシューは部位ランダム?グルグル巻裁断系。n枚ごとにモチムニホロムギュの食感の違いがあったのでもうちょい観察の必要があった。豚感弱冠強で醤油系の味が程よく染みており薄味スープとの相性は抜群。オブジェクト指向として全て雲呑を味わうものと認識しておくとネガティブにはならなそう。個人的に皿雲呑ビールな取り扱いで活用できそう。平縮れ麺は⋯このスープなら試さなくても⋯高菜トッピングはアリな気がしないでもない。
四谷こうやの暖簾分けの店。ウォーキング帰りに初訪問です。平日18時過ぎ先客2名。店内レトロ。皿ワンタンと煮手羽と醤蛋をツマミに晩酌。名物ワンタンが絶品!大きくて肉肉しい餡がたっぷり、食べ応えある。手羽先も旨い。味の染み具合よくホ~ロホロ。思わず追加しちゃいましたw 雲呑麺は、本店や髙はしよりスープが薄味、麺も柔らか。その分、雲呑の存在が際立ってる。皿ワンタンと同じと思えない程。お腹いっぱい、ご馳走様でした。
prologue〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今回のお店は【こうや麺房】さん。本郷三丁目駅から徒歩5分ほど。順天堂大学の近くにお店はあり、雲呑麺が名物のラーメン屋さん。時刻は土曜日の13時ごろ。店内はカウンター席とテーブル席。テーブル席の方が多めで団体でも入りやすい。私は雲呑麺の雲呑5個をいただくことに。しばし待っていたらラーメン到着。見た目はシンプル。これは美味しそうだ。それではいただきます。Report〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜★・雲呑麺(5個) ¥1100スープは少し白濁とした豚骨スープのようなルックス。ほんのりととろっとしたすっきりとした豚の味わいでかなりあっさり系だ。麺は柔めの細麺ほんのりウェーブストレート。スープが塩豚骨系のさっぱり系なので、麺の印象もかなりスッキリ。まぁとにかくスープも麺も熱々すぎて熱々。雲呑はもはやトッピングと呼んでいいのかわからない存在感。まず一口ではいけないくらいの具の量と雲呑の長さ。これは贅沢すぎる。餡が本場っぽい味付けで濃いめ。紹興酒?的なアルコール感もほんのり感じてコク深く美味い。普通にこれをアテにお酒が飲みたい。最初はとにかく熱々で味が正直薄く感じてしまったが、少し冷めてくるとくっきりとした塩豚骨のクリーミーさが味わえる。料理は出されたら早く食べるのが礼儀だが、しっかりと豚の旨味を感じるなら少し冷めてからが吉かもしれませんね。epilogue〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜雰囲気も昔ながらの中華そば屋さんって感じで最高。雲呑がかなり本格的でラーメンの雲呑であんまり食べたことない感じでした。ラーメンのトッピングとしてももちろん最高でしたが、シンプルにお酒と一緒に楽しみたい系の雲呑でしたね。瓶ビールは赤星。麺も平打ち麺に変更できたりもするみたいなんで、もう一回チャレンジしてみたいな。それではごちそうさまでした。美味しかったです。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ワンタン麺が美味しい、こうや。四ツ谷に行き始めたのが浪人時代だから、もう30年くらい前か。四ツ谷にの店は、笑っていいとも!帰りのタモリが遅めの昼を食べていたのを見掛けたこともあったっけ。正直、想い出補正が効いてる感じもするけど、本店よりも通っている暖簾分けこうや。平打ち麺目当てだけど。ワンタンは、5個と3個に選べるようになってた。その代わり値上がりしてたけど。まぁこの辺りは仕方ないと思うけど。原材料、光熱費、全部上がってるだろうし。麺は前述と通り平麺で頼む。ワンタンは勿体無いから5個。肉肉しいワンタンが相変わらず美味しい。一口噛んだその瞬間が最高に幸せ。何気に薄切りチャーシューも美味しい。小口切りした青ネギと、細切りしたメンマと、海苔一枚。そしてちょっと塩気が強いスープもワンタンと合うととても好印象。このスープには絶対細麺じゃなくて平打ちだと思うんだけど、好き好きか。暑い中歩いてきてよかった。というか、レビューを書いてるとまた来たくなる。しかしなんでこんな辺鄙な場所にあるんだろう。大喜然り、ここ然り。イケズな場所の2店舗。あまり並ばなくて良いけど。歩く>並ぶの人なら特に。でも、他のメニューも食べてみたいけど、結局いつもワンタン麺。仕方ないから帰りに神田明神でも寄って行こう。ご馳走様でした。
ワンタン麺3個900円いただきました。麺は平ちぢれ麺に変更。麺が多めでお腹いっぱいになりました。そのせいなのか着席してからだいぶ待たされました💦味は豚骨鶏ガラ。やや豚骨が強い感じですね。ワンタンも大きくてお腹は満足できますが味は。
とても美味しいワンタンメンが食べられる。スマホによる長居に対して厳しい貼り紙があるのでビビっていると、心なしか店員さんがチラチラ見てくる視線を感じる。そうこうしてるうちに着丼。スープは澄んでいてとても美味しい。麺、めんま、チャーシュー、そしてワンタン全てが美味しい。ボリュームもしっかりとあり満足度が高い。リピート必至のお店でした。
| 名前 |
こうや麺房 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3818-5855 |
| 営業時間 |
[土水] 11:00~14:45 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
周辺にマンションや大学病院が建ち並んでいるからか、特に夜間は比較的静かな環境で飲食できるラーメン店です。外装・内装から食器に至るまで、長年かなり使い込まれた感じがそこかしこに感じられ(下町情緒溢れた、とか、古き良き昭和の雰囲気を漂わせる、とはまた違った)、そういった雰囲気・空気感が好きな人にはたまらないラーメン店かもしれません。提供されるラーメンには基本的に雲吞がトッピングされ、さらに追加でチャーシューや高菜がトッピングされます。盛り付けは奇を衒ったところが無いものの、スープはなみなみと注がれ、まろやかながらくどすぎない味付けとなっています。麺は細麺で(太麺に変更も可能です)つるつるとした喉越しですが、あまりスープは絡んでいない、という印象でした。その分後味も重くなり過ぎず、最後まで美味しくいただけると思います。スタッフは寡黙ながらテキパキとした動きで、適度に距離を保ちつつの接客対応でした。This ramen diner is located in an area surrounded by apartment buildings and a university hospital, which makes for a relatively quiet dining environment - especially at night.From the exterior and interior to the tableware, everything shows signs of long-term use. It doesn’t quite have a nostalgic "retro Showa" charm, but rather a distinctly worn-in atmosphere. For those who appreciate this kind of character and ambiance, it may be especially appealing.The ramen typically comes topped with wontons, along with additional toppings such as chashu pork and takana. While the presentation is simple, the bowl is filled generously with soup, which has a mellow yet not overly heavy flavor. The noodles are thin (with an option to switch to thicker noodles) and have a smooth texture, though they don't absorb the soup particularly strongly. As a result, the aftertaste remains light, making it easy to enjoy the dish until the very end.The staff are quiet but efficient, providing service with a respectful and comfortable sense of distance.