能楽殿リニューアル、舞台の響き満載!
住吉神社 能楽殿の特徴
夢野久作の作品月蝕を楽しめる異色の能楽堂です。
歴史ある能楽堂で朗読劇の魅力を実感できました。
朝の散歩途中に訪れると特別な雰囲気が味わえます。
昨年大改造終わり、大変立派になりました、空調完備中は昔の材料を手直しして昔の面影残しつつ素晴らしい出来栄え、舞台の下には昔と同じで大きな瓶が幾つも向きを変えて転がってます、舞台の響きが伝わるように、舞台の前の白い砂利私も置きましたよ!見学できますから、住吉神社に問い合わせOKですよ!是非伺ってください!
とても良い設備なのに目立たない場所にあるのが勿体ない。
能のワークショップに参加するために初めて行きましたが、神社に入ってからもどこにあるかわからず道に迷いました😂外観はすごく綺麗で驚きましたが、リニューアルされたようで、内部はすごく古いみたい。そんなに能楽堂に行ったことはありませんが、桟敷席は珍しいのではないでしょうか。御簾の席は高貴な方が鑑賞されるお席で、存在するのはこちらだけらしいです。凄いですね。でも高貴な方正面からじゃなくて横からなのか~と思ったのは内緒です😂能のワークショップ楽しかったのでまた是非参加したいです。
★住吉神社の能楽殿が令和5年9月末にリニューアル★稲川淳二の怪談ナイトが令和8年9月29日、30日10月2〜4日開催される★能は古来から神社で行なわれた神様にする神事で能面は能楽師にとって命と言われている★観阿弥カンアミ・世阿弥ゼアミ親子が大成させ650年以上続く伝統芸能★能は世界最古の舞台芸術でありユネスコ無形文化遺産にも登録された★世界に誇る🇯🇵日本文化★能楽殿リニューアルこけら落としウイークが令和5年10月15日の能楽公演に始まり・17日神社建築解説ツアー21日能楽体験が行なわれる★期間は15日〜28日土曜日までになっている★住吉神社は全国の住吉神社の始源と言われている2192社の総本社である★祭神は底筒男命・中筒男命,表筒男命の住吉三神で総称を住吉大神という=綿津見三神ともいう海の神様となる★神社の頂点は大神主で★天皇陛下である事はほとんどの人が知らない・古代力士像を触れば力がもらえると言われている11月の大相撲九州場所の時期には住吉神社で横綱の土俵入りが行なわれている。
夢野久作の作品(月蝕)を 能楽×朗読劇 という異色ながらしっくり、浸れる 物語 にハマれたのは この歴史ある能楽堂のお陰だろう。また ステキな作品にここで出会えることを願う。
朝早く散歩に行きました。通勤途中のひとがお参りしていたり、地域の人もたくさん見かけました。敷地内にたくさんの神社があります。
朝早く散歩に行きました。通勤途中のひとがお参りしていたり、地域の人もたくさん見かけました。敷地内にたくさんの神社があります。
| 名前 |
住吉神社 能楽殿 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-291-2670 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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わかりにくい場所にありました。結婚式場の裏にある感じでした。かなり閉鎖的な雰囲気がしました。伝統芸能はもっと広く気軽にみられるように開かれた方が良い気がしました。