洞窟風呂の波音と硫黄の香り。
ホテル浦島なぎさ館の特徴
昭和感漂う巨大温泉ホテルで、宿泊者に驚きを提供します。
洞窟温泉で波音を感じながら、最高のリラクゼーション体験が待っています。
夕食は新鮮なマグロ刺身や本格インドカレーなど、満足のバイキング料理を楽しめます。
YouTubeで、ほんと大量の動画が出ている浦島さん。もちろん、YouTubeにあおられて、やってまいりました。バスでホテルロビーまで行けるのに、みんな駐車場からのバスを船着き場で敢えて下車して、船に乗り換え、子供のテンション爆上がりでしたね〜館内はすんごく、広いのですが、なぎさ館、日照館からは、忘帰洞が遠いくらいで、あとは食事とゲームセンター、土産物も近くにあったので、そんな、遠くまで行くこともありませんでした〜 食事は部屋出てすぐでしたし、玄武洞の風呂も近かったですし…なぎさ館宿泊でさかたが、勝浦の港が一望できて、よい景色。夜は漁船たちの明かりがきれいでしたよ〜食事は、まぐろを堪能できました。刺し身等も分厚いし、解体ショーやってくれて、すぐ中落ちとかを提供してくれたり、至れり尽くせりでした。お酒も飲み放題、しかも朝食時も…酒飲み魚好きには、竜宮城(天国)な素敵なHOTELでした☆
あこがれのホテル浦島についに宿泊することが出来ました。1泊では回り切れなくてもったいない、巨大なホテルです。
要塞のようなとにかく大きな施設。洞窟温泉が素晴らしく、波の音を聞きながら数種類のお風呂に入れます。海も眼前に!ホテル利用者が館内から行ける展望台がまた絶景です。32階分の長いエスカレーターを昇って行くのですが、ほとんど人もいなく超穴場スポットです。バイキングではアルコールも飲み放題、地酒も楽しめます。まぐろの解体ショーも見られます。まぐろ料理以外は普通の量産型メニューなので、好きな人はまぐろに絞って食べることオススメします。食後に部屋で休んでるとノックがした後に部屋に布団敷きのスタッフがいきなり入ってきて驚きました。鍵はかけておいた方がいいです。施設内にはローソンもあるので連泊しても困ることはなく、温泉に、展望台に、とにかく歩くので施設内だけで散策も十分です。
初めてツアーで宿泊しました。料理も美味しかったです!今回は、洞窟風呂の玄武洞温泉に入浴しましたが、ロケーションは最高でした。ただ、外気が入るため、少々寒かった時もありましたが、当たり前に想定内でした。また、宿泊したい場所ですね!
同じ敷地内とはいえ温泉まで遠い。子どものころに行った時はゲーセンや何個もあるお風呂にワクワクしてはしゃいだ記憶があるけど、その時は多分本館に泊まったからかな…。
客室にペットボトルの水が備え付けになった。夕食バイキングの際にアルコールがフリーになっていた。本館工事中で送迎の船はなぎさ館に発着する。駐車場からホテルまではバス連絡だが、港にも寄るので送迎船にも乗れる。そのままバスに乗った方が早いが、船で入るのも面白い。館内は迷路だが、ホテルの人がそのへんにいるので聞くと親切に教えてくれる。バイキングは客が集中すると長蛇の列だが、料理などの補充は素早い。
和室の部屋に泊まりました。少し古さは感じましたが、清潔で整っていました。部屋からの眺めに癒されました。洞窟風呂は素晴らしかったです。館内が複雑でお風呂までも遠かったのですが、なかなか他では見れない洞窟風呂に魅了されて、何度も足を運びました。料理はバイキングでしたが、作りたてのものも多く、美味しくいただきました。飲み物の種類も多く、飲み放題なのも嬉しい😄船でホテルに行く感じも情緒がありました。静かな島の風景が素敵な場所でした。
九州に住む私ですら知っている、私の生まれる前からある巨大ホテルです。今では団体旅行は廃れてしまい、このような巨大ホテルの運営は難しいと思われ、今行っとかないとなくなるかもしれないと思っての訪問でした。ホテルの駐車場に着くと、バスで桟橋まで送迎され、亀の船に乗って令和の時代を離れ、昭和の良き時代にタイムリープします。たまたまかもしれませんが、外国人はあまりいない印象で、多くは年配の日本人であり、大声をだすような輩はおらず、みな同じ浴衣を着て、複数棟あるだだっ広く古い建物の連絡通路をうろうろとさまよい、とてもまったりとした時間が流れています。これこそ私が味わいたかった温泉宿でした。洞窟風呂は素晴らしいもので、そこまで到達するまでの歩く距離と時間を含め、この時代遅れの廃れとまったり感を楽しめない人はここに来るべきではないと思いますね。朝食夕食は棟別の会場でのバイキングです。これまでどの宿でも外国人が騒ぎながら食物を奪いあう場面に遭遇しており、バイキングは敬遠していたのですが、なぎさ館には団体客がいないのかたまたま外国人が少なかったのか、落ち着いた会食であり、特色のある品ぞろえではありませんが、思いがけずビールや酒なども飲み放題でびっくりしながらビールを何杯もおかわりしました。こんなに安く泊まれ、日本的で楽しい温泉宿を私は知りません。このままなんとか永く続けてほしいと切に願います。遠いですがまた行きます。
昭和感満載の温泉ホテル硫黄の香りと波音良い時間でした!又行きたいと思います。
| 名前 |
ホテル浦島なぎさ館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0735-52-1011 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165−2 なぎさ 館1F ホテル浦島なぎさ館 |
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宿泊しました。GW期間中だったので料金が・・・食事意外は凄く良かったです。食事の質が少し低く感じてしまいました。スシのネタは若干乾燥しておりました。(補充されたばかりのやつも)鰹のたたき(何故か漬け)は臭いがきつく感じた。