桜の下、神社で運を引き寄せ。
櫻木神社(桜木天神)の特徴
文京区本郷にあり、1469年創建の伝統ある神社です。
マンガドラゴン桜の舞台としても知られる小さな神社です。
鳥居をくぐると変わる空気感が魅力の落ち着いた場所です。
2026/2/1420年以上前に近くで勤めていたのですが、全然記憶がなく(近くのなか卯やcoco壱は記憶があるのですが)この度参拝させて頂きました。他にも可愛らしい御朱印があったので、また伺わせて頂きたく思います。
息子が東京大学の受験に備えて下見や当日の動線確認をした際、帰り道にこちらの櫻木神社を参拝しました。その後は真砂中央図書館で勉強したそうです。受験前の良い気持ちの区切りとなる、落ち着いた雰囲気の神社でした。
街中にある神社です。仕事中に発見しました。代わる代わるお参りに来られており、地元の方に親しまれているんだなと感じました。
町中にひっそりとたたずむ感じの神社ですが、 なぜか気になり散歩の途中に引き返してまでお参りに行きました。 東京ドームでのコンサート翌日に東大辺りまで早朝散歩に行った帰りでしたのでちょうど間くらいにあるのだと思います。 手水舎もあり色々と御供物もされてありましたのでみなさんがご利用させているのだと思います。
地下鉄本郷三丁目駅の3番出口を出たら春日通りを西へ向かって進み、横断歩道渡ってすぐ左にある神社。もぉ、ビルと建物に紛れて、埋もれてしまっている境内なんですが、西向いて右側注意してみていれば見つかります。目印は祭礼時以外は鳥居だけですが、分からないときは近付き過ぎるからで、春日通向こうから眺めると、鳥居が見えます。本殿は北を背にして南面して建ち、授与所は東脇に(現在プレハブで)建っています。たぶん、お守りなど授与品が日焼けするからブラインドしているんだと思いますが、日中参拝して窓口がカーテンしてあっても、プレハブの中にたいていどなたか居ますから、ピンポンするか、大声で「おまもりくださ~い」と吼えれば出てきます。窓に授与品一覧は掲出されています。境内は狭いんですが、社殿は古く貫禄があり、北側裏手に「見送り稲荷(おこんこんさま)」の祠が東を向いて建っています。このあたりの接道部分を改修しています。お守りもお札も一通りの主要願意は揃っていますが、なにぶん境内が猫の額なので、クルマを停める場所がありません。だから、クルマのお祓いをお願いする場合は、南面の参道正面から、鳥居の足の幅員以内のクルマで可能です。その場合は、春日通りを東に向かって接近します。近世までは、ちょうどこの辺りが江戸市中と田舎との境界あたりで、中山道往来のための馬力の厩場が置かれていたようです。お馬さんなので桜肉なのか、桜がセールスポイントで、授与品に多用されています。
ちょうど御朱印帳を新しくするのにこちらの神社のに替えました。御朱印は種類がありどれにするか迷ってしまいましたが可愛い御朱印をGETできました。
櫻木神社にお伺いさせていただきました。東京メトロ丸ノ内線、都営地下鉄大江戸線の本郷三丁目駅から徒歩5分ぐらいです。春日通りに面していて、何度も通ってはいたのですが、中々参拝出来ず今回初参拝。創建は文明年間と伝わっています。失礼ながら非常にこじんまりとした境内ですが、とても閑静で拝殿もご立派でした。また、平日の日中にも関わらず地元の方々が次々と参拝に来られていました。地元に根付いた歴史ある神社ですね。この日は御朱印はセルフで、賽銭箱の横に置いてあり、初穂料は賽銭箱に入れるようになっていました。
都会都心の神社は流石にコンパクトですな。本郷3(地下鉄、交差点)から徒歩すぐ。現在仮社務所での営業ですが、べっぴんさんの巫女さんが、至極丁寧に対応してくれます。硬派軟派の御朱印が揃っており、どれが書き入れかは確認したほうがよろしいかと。烏骨鶏がオリの中から迎えてくれてます。ちっちゃいながらも楽しい神社です。
現在敷地内で工事中。社務所はプレハブで毎日いるわけではない。神社の前は春日通りで人通りも多い。けど神社に入ると静か。中年になってやっと生まれた場所の鎮守様にお参り出来た。自分が生まれた場所の鎮守様にお参りすることは大切だなと思う。烏骨鶏が飼われており可愛らしい。
| 名前 |
櫻木神社(桜木天神) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3811-8535 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ビルの間にある神社です。烏骨鶏がいました。