敦賀で味わう名物ソースカツ丼。
敦賀ヨーロッパ軒 本店の特徴
福井県民のソウルフード、ソースカツ丼が絶品の老舗洋食屋です。
昭和を感じるクラシカルな建物で、落ち着いた雰囲気があります。
ボリューム満点のミックスソースカツ丼は、ガッツリ食べたい方におすすめです。
平日ランチ、11時半前に入店!で、ギリギリ座れた感じでした💦やはり敦賀ヨーロッパ軒の元締めだけあって、大人気店が、うかがえました🤣メニューも色々あり、迷いましたが、基本のソースかつも食べたいし、パリ丼も大好き!更にエビも美味しかったような!ってことで、デラックス丼に決定!が、年齢的に胃もたれが心配で、、ご飯少なめにしました😅さすが!抜群に美味しいですね!!安定、安心の美味さ!地元石川にもソースかつ丼はあれども、ヨーロッパ軒ならではですよね🥰またぜひ出張の際には立ち寄りたいです🙏
敦賀で是非行きたかった場所です。やはりご当地グルメは食べたいものです。地元の人なのかわからなかったですが子供連れがそこそこいました。ソースカツ丼なかなかの量なので女性や油物に自信がない人はミニを頼むのもありだと思います。
甘辛いソースが掛かった「名物 かつ丼」食べました。この値段で、この量。このソースかつ丼、味は美味しいし、最後まで飽きることはないのですが、豚カツが3枚、ご飯も山盛りなので、食べきれないかと思いました。そんな人が多いからか、持ち帰り用のパックが用意されてましたね。次回は、ミニかつ丼でもいいかなと思いました。
釣りの帰りに敦賀のヨーロッパ軒本店へ。過去何度が来たことがありますが、最近はかなりご無沙汰。福井はソースカツ丼が有名で、長野県の駒ヶ根、伊那はご飯の上に千切りキャベツ、ソースに浸したトンカツをのせた丼に対して、福井はスライスした豚肉を細かいパン粉につけて揚げて、甘辛いソースを浸してご飯に直乗せしたタイプになります。エビフライが好きなのでデラックス丼にしました。相変わらず衣も厚くなくカリッとして美味しい。ソースがご飯に馴染んでる。ご馳走様でした。
平日開店時に入店ミックスを注文、カツはフタに避けておくと食べやすいです。ソースは甘めでご飯は芯のある感じパラパラ。ソースが下で溜まっているので途中まで食べ進めたらご飯をかき混ぜることをオススメします。味カツは脂が美味しかったです。ミンチカツは甘く柔らかいです。チキンは少しパサついてます。ご飯の量が多いのでご飯だけの大盛りはしない方が良いかも。途中で味に飽きてくるのと、くどさを感じるので単品より味噌汁とサラダがついたセットで食べた方が美味しく頂けると思います。単品注文した事を後悔しました。カウンター席が無く、1人で4人用テーブルに座るなど座席数が減ることで客の回転を悪くしていると思いました。11:30にはほぼ満席になっていました。駐車場有り。
2025/10/12訪問。ウスターソースで味付けされたソースカツ丼で有名なお店。以前福井市のヨーロッパ軒本店でも食べたことがあるのですが、人によっては敦賀本店の方がおいしいという話も聞いていたので、敦賀観光のついでに寄ってみました。キメ細かい衣と柔らかくて食べやすい肉にウスターソースで味付けされているのは変わらず、正直味の違いもわからなかったです。ウスターソースが特に好き!という人には好まれると思いますが、駒ヶ根のソースカツ丼や新潟のタレカツ丼、名古屋の味噌カツ丼などと比べて特別においしいという訳ではなく、「普通」という印象でした。カツ丼は並(1100円)だとカツが3枚乗っていて、ご飯もかなりの量があるので、女性はミニ(カツ2枚700円)でも十分かもしれないです。
初来店でしたが、かなりの人気店で人がすごかったです。カツ丼(ソースカツ)、パリ丼(ミンチカツ)、チキンカツ丼(チキンカツ)のミックスされたミックス丼を注文しましたが、ミンチカツが1番ジューシーで美味しいなと思いました。ご飯は多めなので、女性の方はミニ丼を注文されるのもアリかと思います。そして建物と内装が昭和にタイムスリップしたようなレトロ感満載で、ノスタルジックな気分も味える素敵なお店でした👍
以前から気になっていた福井のソースカツ丼。年末の帰省時に隣県に遠方ドライブがてらに寄りました。調べたら福井のソースカツ丼の有名店らしく、その時は運よく並ばずに入れましたが、私が出るころには行列が出来ておりました。ウスターベースのソースに潜らせた大きく、薄めのカツが3枚、並盛でもそれなりに多いご飯の上に乗っかってきました。味もくどさが無く、意外とあっさりとしてました。ただぎゅうぎゅうに詰められたご飯の割合がカツよりだいぶ多かったので最後はどうしてもご飯を残してしまいました。ごめんなさい。次回は腹の空き具合により、ご飯少なめかカツをもう一枚追加で頼もうかと思います。
福井県民のソウルフード。観光客だけでなく、地元の方もテイクアウトでひっきり無しに注文していたので、本当に人気あるんだなと実感しました。作りたての熱々を提供してくれるので、とても美味しかったです。かなり味濃いめに見えますが、そうでもなく、すんなり食べられました。
| 名前 |
敦賀ヨーロッパ軒 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0770-22-1468 |
| 営業時間 |
[木金土日水] 11:00~13:00,16:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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敦賀駅から少し歩いた先、レトロなビルが丸ごとお店という佇まいの「敦賀ヨーロッパ軒 本店」へ。店内に入ると昔ながらの洋食屋さんの空気感に一気にタイムスリップしたよう。テーブルには昭和ではお馴染みの“やかん入りのお茶”がドンと置かれ、これだけでちょっとテンションが上がります。今回は「ミックス丼(味カツ(トンカツ)・チキンカツ・ミンチカツ(メンチカツ))」を、ミニサラダ・味噌汁・タクアンが付くセットで注文。丼が到着した瞬間、まず目につくのは“閉まりきらない蓋”。丼いっぱいに詰まったご飯と、はみ出すほどの3種のカツ——見た目からしてもう満足度MAXです。ご飯にはウスターソースベースの甘めの特製ソースがたっぷり。底の方にもソースがしっかり染み込んでいて、どこをすくっても幸せな味。ロースの味カツはややワイルドで噛み応えがあり、脂のコクとソースの甘みが相まって“これぞヨーロッパ軒の味”という存在感。チキンカツは(おそらく)ササミで、脂っこさがなく軽やか。揚げ物続きでも途中でホッとできるポジションです。そして個人的に一番印象的だったのがミンチカツ。ふんわり柔らかくて玉ねぎの風味もよく、噛むとじゅわっと肉汁が広がる…。ソースとの相性も抜群で、思わず“これだけでも一杯いけるな”と思ってしまいました。※ミンチカツが三枚乗ったパリ丼というメニューもあります。衣はどれも薄めで、具材の味がダイレクトに楽しめるのも好印象。普通盛りでもご飯は400グラムなのでしっかりボリュームがあるのですが、甘めのソースが食欲を後押しして、気づけば箸が止まりません。セットにつけた味噌汁とサラダで、口をちょっとリセットしながらいただくのもまた良し。相席なし・支払いは現金のみ・持ち帰り用パックも準備されているなど、昔ながらのローカル名店らしいスタイルも健在。観光客だけでなく、地元の人たちにも根強く愛されている理由がよく分かる一杯でした。