眉山の湧水群で味わう。
桐の水の特徴
眉山湧水群を代表する名所で、飲料水の導入に由来する公園です。
由緒ある看板が設置されており、歴史を感じることができます。
徳島のランドマーク、眉山のすぐそばで自然を満喫できます。
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由緒書の看板には『飲料水として公園内に導いたものである』。注意喚起の看板には『飲料には適していません』。↑なんじゃあ、こりゃあ?
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| 名前 |
桐の水 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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徳島のランドマークである眉山は標高290mの低山ですが、麓には湧水スポットが点在し、総称して眉山湧水群といいます。今季は折悪しく渇水期ですが、番外編を含め8ヶ所の湧水スポットを訪ねました。六つ目は桐の水です。眉山山内にある西部公園の駐車場の道を挟んだ反対側にありました。かつては南庄町の金連寺に湧き出しており、徳島城主蜂須賀侯がお茶の水として利用していた名水でした。その後、平成元年に復活。眉山湧水群の中でも一番の高所から湧き出る水です。