磐余の小さな石仏と火の見櫓。
橋本大師堂の特徴
小さな石仏が二体祀られ、心安らぐ場です。
桜井市の万葉の道と繋がる歴史的スポットです。
東方の眺望から火の見櫓を確認できる景観が魅力です。
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道路の角のところのお堂の中に小さな石仏が二体祀られていました。
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| 名前 |
橋本大師堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「磐余・山田の道/万葉の道」巻八の二の十 桜井市大字橋本橋本大師堂(はしもと たいしどう)さきほどの地蔵立像から東方を望むと、磐余地区二番目の火の見櫓を確認できます。「桜井市消防団 安倍分団橋本部」の所轄です。大師堂はそのすぐ前に建てられておりました。その先の『泥掛地蔵』に進むための目印・結界でしょうか。ここを南に進むとGOOGLE MAPでは北から、「新池」、「中池」、そして「古池」の三つの池の存在を認めますが、一番南の「古池」は埋立てられてしまっているので正しくは、北の新池と南の中池のみです。『泥掛地蔵』はその池の間に遷されております。また春日神社の存在も気になりますが、泥掛地蔵を巡ると同じこちらの場所に戻ってくるので、それから東進すればよいでしょう。