竹ノ内街道の小さな神社、軽羽迦神社。
軽羽迦神社の特徴
天照大神を主祭神に祀る神社で、歴史が詰まっています。
蔵王権現や熊野権現も合祀され、信仰の深さを感じました。
小さな神社ながら、静かな雰囲気で心を落ち着けられる場所です。
小さい神社です。前の道に風情があります。
竹ノ内街道沿いにある『かるはか神社』軽羽迦神社は日本武尊の軽墓を名乗る神社でした。祭神:天照大神、熊野権現、蔵王権現現在の軽羽迦神社は戦後建てられたもので、最初は白鳥陵古墳の濠の横の祠に祭ってあったとされています。その後誉田八幡宮に一時預けられ、現在は白鳥陵古墳の隣に移されました。
お仕事の途中立ち寄らせていただきました。決して大きな神社ではありませんが、お力を感じました。ありがとうございました。
主祭神:天照大神合祀神:蔵王権現/熊野権現創建は不明です。はじめは白鳥陵古墳の濠の横の祠に祭っていました。その後、誉田八幡宮に一時預けられ、現在は白鳥陵古墳の近くに移されました。拝:2020/07/07
| 名前 |
軽羽迦神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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竹ノ内街道沿いにある小さな神社です。昔、近くに住んでいたので懐かしく立ち寄りました。小さな神社ではありますが地元の人々の思いが表れているような手入れの行き届いた神社で、何かしら神聖なお力があるような場所です。駐車場は無く全面道路は車1台分の道端しか無いので路駐も出来ません。もし、車で来られるならリック羽曳野かスーパーイズミヤに停めると徒歩5分ほどて訪れることが出来ます。私はバイクで訪れましたがスクーターだったので鳥居の端にセンタースタンドで停めさせて頂きましたが大きなバイクはサイドスタンドが砂に沈むのでオススメ出来ません。軽里北の交差点を古市方面に進み直ぐ右に入る路地があるのでそちらに進むと50メートルほどでたどり着きます。そのまま竹ノ内街道を進むと白鳥御陵があり古市駅方面に抜けて行く事が出来ます。歩いてみると所々に古い建物があったりするので竹ノ内街道を歩きながら立ち寄ってみてはいかがでしょうか?昔は神社の並びに「翁千年」という酒蔵があったのですが今日訪れた時は工事していて酒蔵は無くなっているみたいです。ただ建物をリノベーションしているのか分からないですが酒蔵の名残は残っているようでした。工事が終わった頃にまた見に行こうと思います。最古の街道「竹ノ内街道」を感じながら訪れることの出来る神社で住宅に囲まれたこじんまりとした神社ですが手入れがされていて良い雰囲気です。