風情ある古民家で味わう、越前蕎麦と焼き鯖寿司。
町並みと食の館 四季彩館 酔月の特徴
150年の歴史を持つ古民家で、落ち着いた雰囲気が楽しめます。
小浜の町屋を改修した、風情ある坪庭のある食事処です。
若狭の焼き鯖寿司や越前蕎麦が堪能できる、絶品料理が揃っています。
土曜日のランチで伺いました開店前でもお部屋へ通していただきくつろげましたお部屋もすごく趣きのあるお部屋で静かにゆっくりとお食事が出来ましたスタッフさんの対応も素晴らしくまた行きたいなと思います。
バスツアーの昼食。若狭牛のハンバーグ。店の雰囲気も良い。
古民家を改修した趣のある食事処です。魚料理が美味しかったです。
一の宮巡り、(能登。越後。越中。越前。加賀。若狭)北陸10の一の宮を巡る二泊三日の旅。☆最終日の昼食で、若狭小浜の四季菜館[酔月❳で、頂きました。小浜の海を見た時、以前来た事があると、思いました。後で、パンフレットを見て納得5ケ月程前に、姉妹店四季彩の宿[花椿❳で、昼食を頂きました。☆手桶弁当(要予約)を頂きました。地産地消で、とても美味しく頂きました。姉妹店でも、品数が多く、美味しく頂いた事、思い出しました☆酔月の廻りは、町並み保存地区になっています。昔は、芸鼓さんも多く、料亭もあったそうですが、今は、親子三人の芸鼓がいらっしゃるそうです。
懐石料理コースで予算に合わせておkとのことでだいたいの予算をお伝えし予約をすることができました。急なことでもお店の方が親切丁寧に優しく対応してくださりとても良かったです。料理もすべて美味しいもので特に魚の料理、天ぷらなどは素晴らしいと感じました。お店の雰囲気も昔の家を思い出すような雰囲気であり居心地としても良いものです。
歴史を感じる落ち着いた雰囲気で最高の食事でした。特に若狭牛のしゃぶしゃぶがとても美味しかった。
個室でゆったりランチを楽しむ事が出来ました。
蓬嶋楼と並ぶ小浜西組の料亭酔月。蓬嶋楼はすでに廃業していますが、こちら酔月は、「小浜市町並みと食の館」として公開され、建物を活かした形で委託された業者によって運営されています。旧料亭ですが、ランチなら1,000円台からと、割とお手頃に小浜の食を味わえます。
古い雰囲気ガアリ料理も最高です他ではなかなか味わえ無い良くお勧めです。
| 名前 |
町並みと食の館 四季彩館 酔月 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0770-52-5246 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2602雪の日の日曜日訪問大雪の影響でお忙しい時間帯のはずなのに、客は自分だけのよう。大きな個室を独り占めさせてもらいました。“醤油干し定食”2350円を頂きたく訪問しましたが、お店を開けてくれてて良かった…(事前に訪問した観光案内所で、今日は大雪の影響で臨時休業されているところもある。と聞いていたので)“醤油干し”は小浜ではメジャーな食べもののようですが、今まで知りませんでした。定食ではへしこと鯖、アナゴ、鯛の醤油干しが出てきました。(日によって違うかも)どれも美味しいけどアナゴの醤油干しが秀逸。肉厚でプリッとした食感と濃厚なアナゴの味が押し寄せてきました。これはまた食べに行かなきゃ。と満足しました。店内の雰囲気、中庭も素敵です。落ち着いた雰囲気の中でゆったりと食事するにはもってこいのお店だと思いました。星は一旦4つで。次回、訪問して通常(?)営業時の雰囲気も確かめて、星5を検討したいです。