胡椒が効いた病みつきチャンポン!
チャンポン一平の特徴
胡椒が効いたスパイシーちゃんぽんが病み付きに!
柔らかな豚バラ肉が甘みたっぷりで最高のトッピング!
カウンター席のみの落ち着いた雰囲気で楽しめる食事処。
堺市に来ておりまして、堺区の『チャンポン一平』さんにキメに来ました(о´∀`о)12時着で中待ち少しで着席、お目当てな「チャンポン」をお願いしました♫続々と入店&行列、座れたことにひとまず安心していると程なくして着丼です(*´-`)カコンカコンと炒められた具材&ガンガンに投入された“スレスレの魔法の粉”が仕事をしまくったスープは豚骨ベース♡スープも炒められているのでとにかくアッツアツ、寒い冬にはタマランチ会長な一杯です♪( ´θ`)もやしにキャベツ、CHIKUWAに豚肉とにんじんとゲソ♫特別なモノは入っていませんがチンチンに熱されたフライパンwithラードで炒められるとメチャクチャに旨いですね(*´ω`*)モチっと食感なチャンポン麺はご馳走スープをしっかり吸い込んでくれるので、最後まで美味しく頂けました♡この魔法の粉がギャンギャンに効いたお味、中毒性高すぎです♪( ´θ`)
うまい!みなさんが言うように胡椒がビシッと効いていて、たまりません。トロトロ脂のチャーシューも。全てにハマった。
ウルトラ大満足です!今は閉店してしまった「六五六」に通っていた自分にとっては、ただただ感謝しかありません。久しぶりに胡椒がガツンと来たときは、涙が出そうになりました。「コレ!コレ!キタキター!」と心中で叫びました。お店の雰囲気もかなり近しくて懐かしくなり、サービスは本家超えでした。
ちゃんぽんいただきました。胡椒の効いたスープが本当に美味い!又すぐに食べたくなる麺でした!
はいはーい、ラーメンの時間ですよ🍜【大阪ラーメン未訪店巡り】《チャンポン一平 》『チャンポン 950円』以前三国ヶ丘にあり、個性ある味わいにファンも多かったものの、惜しまれながら閉店してしまったちゃんぽんの名店《六五六》さん。その六五六さんのDNAを受け継いだお店が西成の《ちゃんぽん旭》さんと、堺の《チャンポン一平》さん。《ちゃんぽん旭》さんは以前訪問し、その美味しさに感動!となればやはりもうひとつの《チャンポン一平》さんも気になる…ということで今回訪問してきました。電車乗り間違えるという、いつも通りのやらかしを経て到着したのは「堺東駅」。Googleでは徒歩約27分…ということで、急遽停まっていたタクシーに飛び乗りお店まで。店内待ちが3名ほどでその後ろでしばし待機の上カウンターに着席。まだ営業時間内でしたが、ほどなくして店主さんが暖簾をしまう…ほんとギリギリでした!タクシーに乗らなければアウトでしたね。スープ切れなのかと思い尋ねると、「体力切れです」との回答(笑)注文したのは『チャンポン』。一杯ごとに鉄鍋で野菜を炒め、スープと麺を入れ一緒に炊きあげ、仕上げには大量の胡椒をスープに投入!そう、六五六さん系譜のちゃんぽんはみんな大量の胡椒が特徴なんです!普段は胡椒はあまり入れない派ですが、ちゃんぽん旭さんで頂いた『常連さん』と呼ばれる胡椒が大量に入ったちゃんぽんに感動したのでこの光景にワクワク!しばらく待って着丼〜🍜【ビジュアル】浅めで口の広い丼に盛られたチャンポン。たっぷりの胡椒でセメント色にも見える濁りのあるスープは匂いからも伝わってきます。【スープ】セメント色のスープをひと口…豚骨ベースのスープに野菜や海鮮から溶けた甘みや旨味、そして、バチコーーン!!っと効いた胡椒がダイレクトに響く中毒性半端ないスープ!【麺】麺は中太ストレート麺。一般的なちゃんぽん特有の、柔めの茹であげでもっちりとした食感の麺。スープと一緒に炊くことでスープにもよく馴染んでます。【トッピング】野菜やばら肉、海鮮、かまぼこなど具だくさんなのも嬉しい!麺と一緒に持ち上げて一気に口の中に入れると、口の中で混ざり合う麺、スープ、トッピングによる旨味の相乗効果!ただ、とにかく熱いので勢い良く食べていると口の中びろーんってなるのでご注意を。いやー、美味しかった!ご馳走さまでした。😋このチャンポンには絶対白ごはんが合う!というか食べたい欲に駆られたものの、連食ということもあり断念。で、同じ六五六さんの味を引き継いだ《ちゃんぽん旭》さんとの比較としては、やはり胡椒の利かせ方に特徴を感じました。一平さんのは、胡椒がダイレクトに感じるのに対し、ちゃんぽん旭さんのはよりしっかりとスープと炊き込むからなのか、かなりの料理なのにマイルドなんです。どちらも甲乙つけ難いので、気になった方はぜひ食べ比べてみて感想教えて頂けると嬉しいです〜※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※【店舗データ】【店名】チャンポン一平【住所】大阪府堺市堺区御陵通1-19【営業時間】11:00~14:00【定休日】日曜日、祝日【アクセス】阪堺電気軌道「御陵前」駅から徒歩約9分、南海「堺東」駅から徒歩約27分※営業日・営業時間・営業形態などが変更になる場合があります。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
以前からチャンポンにはコショウを大量に入れていましたが、ここのチャンポンは始めからスープにコショウが大量に混ぜ込まれているので美味しい。食べ終わったら汗だくになりました。お店は清潔です。おしぼりタオルが良い香りです。それとスタッフのお姉さんの笑顔がステキ。
チャンポン 950円*ずっと来てみたかったこちラ。平日の12時着。満席だったけどタイミング良く数分で着席!熱々で胡椒もバチバチ!パンチ凄い👊胡椒辛いんやけど食べ終わったら満足感が半端ない。中毒性もあり⠒̫⃝ 美味しかった~!!!
◎80/2025「チャンポン一平 」▫️大阪府堺市堺区御陵通1−19▫️無料駐車場無し▫️現金後払い制「チャンポン」950円【スープ】炒めた野菜と海鮮、肉を臭みのない豚骨スープに白胡椒をガッツリきかせた初めて食べる独特な堺名物?のちゃんぽん【麺】スープと一緒に煮込まれたかなり柔めの中太ちゃんぽん麺【トッピング】イカ、豚肉、ちくわ、キャベツ、もやし、ニンジン等前々から噂は聞いていたが堺には胡椒がメチャ効いたちゃんぽんがあるとか元祖の店はもう無く味を引き継いだ店が天下茶屋の方にあるそうでそこには行けてません今回もう一つ同様のちゃんぽんが食べれるというコチラへ初訪問カウンターだけの年季が入ってそうな店人の良さそうな大将程なく着丼!器がデカいそしてスープはある意味想像通りの白胡椒がガッツリ効いた豚骨スープ確かに癖になりそうなやつ麺はちゃんぽん麺でやわやわこの柔さを含めての中毒性なんやろう野菜も沢山いっぱい摂取できて完食ご馳走様でした。
胡椒ガツガツチャンポン!!胡椒が辛い!が、特徴的。汗必須!豚骨ベースのちゃんぽんです。長崎ちゃんぽんとは別物です。大量のコショウがインパクトのある味。一口目からその刺激がたまりません。麺は茹で麺を使用されているようでした。ここでしか味わえないちゃんぽんとして特別なお店かと思いました。2杯ずつしか作っていない様子で時間に余裕を持って行きたいお店です。個人的には焼豚(チャーシュー)はのせなくていいかなと思いました。元々、大阪府堺市にあった六五六(ムツゴロウ)というお店の味が継承されていると聞きました。
| 名前 |
チャンポン一平 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-7021-1455 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:00~14:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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「ラーメンNo.127」昨年末に行った時にお休み期間に入ってて食べれなかった一平さん。六五六(ムツゴロー)チャンポンの、チャンポン旭は昨年行けたので、1月も終わりかけだけど、今日は入れた。時間はお昼12時前、一瞬いや満席やん、と思ったが、カウンターの角椅子席だけが空いてたから座れた。意外に店内は広く中に待ち席もある。旭に比べると待つ事になっても寒い思いしなくていい。そこら辺は大阪市内天下茶屋と人通り少ない御陵通、立地の差。結構なお歳に観える親父さん、と娘さん?お孫さん?の女性の方のお2人で営業中。(女性の歳当てんのムズいの笑、少し色気も感じるから娘さんと書いとく)。寡黙な親父さんに代わって娘さんがテキパキとお客さんの相手。メニューは基本「チャンポン」に野菜増しかチャーシュー付けるか大盛か、のみ。ご飯はある。旭にあった生卵は無し。代わりにニンニク頼める。(入って出てくる)。元々煮込んで出てくるからチャンポンは並で注文、ニンニク入り。大盛頼むと最後麺くたくたになるし、先に出されたご飯は結構な量。で、「チャンポンチャーシュー/ニンニク入り/並」「ご飯」注文。カウンターに紅生姜。※ 天下茶屋の旭との違い炒め野菜&ゲソのみ。他の色々はない。からこその胡椒の味はストレートに感じる。ニンニク入り(+20円)は逆に味に深み。マイルドさなら旭、シャープさなら一平。値段の差もあるから、どちらがいいとは云えなく思う。紅生姜足したらめちゃ旨かった。スープ最後まで飲み干せて、ごちそう様。流行ってんのは同じくらいで自分の食事中、待ち客がどんどん増えて5・6名。町中華のりのチャンポン屋だし、厨房はお歳の親父さんのみだから、当然体調問題はある、電話して確認されてから行くのかベスト。