静寂の中で感じる、野田藤の美。
如意山了徳院の特徴
摂津國八十八ヶ所の第4番札所で神仏融合の寺院です。
聖天通り商店街から徒歩数分、静かな落ち着いた場所。
子持ち竜の門が印象的で、毎年初詣にも訪れるスポットです。
よく通る道にある寺院で前から気にはなってましたがタイミングも合わずでやっとの参拝🙏日が暮れるとライトアップもされる場所で昼と夜ではまた違った雰囲気になり異世界に来たかと思ってしまいました🤣御朱印もいくつか種類があり野田藤の朱印をいただきました了徳院さんでは野田藤が有名で5月頃から境内にも野田藤が咲きひとであふれるみたいです😱💦見頃は5〜6月頃なのかな🤔次は野田藤を見に5月頃に来てみようかと思います😊
マルシェダイニング「ネン」 で昼食後初詣に訪れました。思っていたより大きなお寺でした。「ネン」のスタッフも知らない寺です。2026年1月4日。
大好きな場所です。色んな仏様神様と行者さま、お狐さまもいらっしゃいます。みんなこうして仲良くしていれば、戦争なんて起きないのにと思います。
たまに寄らせて頂いていたのですが、とても雰囲気良く。整備されていて、地元の方達も掃除をされるくらい愛されている聖天さんです。私は地元ではないのですが何故か足が向いてしまい、手を合わせに行ってしまいます。最近流行りの綺麗なカラーの御朱印もあり、それだけでも行く価値ありですね。藤棚があり、藤の季節がおすすめとの事、それ以外にも色々なもようしものをされてるので、行ってみるのも良いかもです、池には龍がいたりで見応えありますよ。私のような知識の浅い者より、色々ご存知の方のお話しを聞きたいですね。
ランチ場をさがしてウロウロしているときに見つけたお寺。由来も分からず参拝する。小さな境内だと思っていたら、境内にはたくさんの神仏習合時代の神社や祠がある。聖天通りの「聖天さん」とは、ここのお寺さんのことだったらしい。不勉強だった。商売繁盛のご利益あり。「聖天さま」は歓喜天(かんぎてん)とも呼ばれ、象頭人身の姿を持つ仏教の守護神で、インド神話の ガネーシャ神に由来。
250511 都会の神社。大阪駅まで徒歩15分から20分位の好立地。いい雰囲気でパワーを感じたのは勘違いかな?御朱印の種類も豊富で職員も親切です。
JR福島駅から10分程、創建年不詳ですが、元文4年(1739)高野山の宥意上人が再建、その後、天保5年(1834)僧某が堂宇を再建したという、十一面観音を祀る東寺真言宗派の寺院です。地元では”聖天さん"と呼ばれる様に子宝、縁結びを願う浦江聖天、福島聖天とも呼ばれ親しまれています。境内には池、水辺には花、芭蕉も訪れた様で歌碑も見えました。そして立派な藤棚、花を見に来る人も多い様です。狭い境内ですが見所は沢山、弁財天、水掛け不動、白髭稲荷、阿弥陀如来、世直し地蔵、本堂含めて小銭を用意して来るが宜しいかと😆
東寺真言宗の寺院。通称は浦江聖天。躑躅(ツツジ)に桜に藤の花、色んなお花を綺麗に見ることが出来る寺院です。お寺の横に幼稚園が併設されており、子供たちの元気な声が響き渡る境内に咲き誇る花々、都市部の寺院でありながら都会の喧騒を忘れさせてくれるお寺です。合掌。
摂津國八十八ヶ所の第4番札所です。お寺なのに狛犬さんがいました。ご本尊は、准胝観音と呼ばれる古い神様。歓喜天は仏教の守護神だそうで、ヒンドゥー教のガネーシャはんに起源を持つ神様だそうな。松尾芭蕉の句碑もあり、いろんな神様や仏様がいっぱい。神仏習合する不思議な空間で、のだふじの花の周りを大きい蜂がブンブンブン。おそうじしてはる方もとっても丁寧で優しい気持ちになりました。すぐ側の「売れても占い商店街」には飲食店や占いのお店がたくさんあります。
| 名前 |
如意山了徳院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6451-7193 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 4:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
5台分は参拝者専用の駐車場がありました。(電柱があり2台は小型しか止められないかも)お寺独特の釣り鐘が🔔があって、なんとなくテンションあがります。一度夕方に訪れ【のだ藤】をモチーフにした御朱印に一目惚れ。欲しくて再訪。可愛らしいスタッフさんで、御朱印の意味なども分かりやすく教えてくれました。周りに沢山お店があるエリアだけども、静かで、思っているより中が広くて楽しかったです。夕方だと色々なところがライトアップされていたので幻想的でしたが、お昼の雰囲気もすごく良い場所でした😊2月の末に行ったので【のだ藤】の見頃と違ったのですが、時期になると、トイレットペーパーを何個変えたらいいの?ってくらい人が来るそうです😆🌸5月頃また来たいなと思えました。お手洗いは男性用1,女性用1,男女兼用1ありました。