驚きの硫黄泉、心癒す隠れ家。
地獄温泉 青風荘の特徴
硫黄臭が漂う源泉、その泉質に感動する声が多数寄せられています。
道幅の狭い山道を抜けると現れる、隠れ家的な温泉施設です。
PH1.74の単純酸性含硫黄温泉、その特異な性質が魅力的です。
こちらの宿は、リピーターになる理由がよくわかります!お食事は朝夕ともに大満足で、特に地元の食材を使った料理が印象的でした。客室は清潔感があり、快適に過ごせますよ。観光の拠点としても最高で、癒しの「すずめの湯」でのんびりできるのも嬉しいポイント。また訪れたいと思える素敵な場所です!
温泉、お料理、お部屋、すべてが本当に素晴らしく、到着した瞬間から特別な時間が始まりました。ここで過ごした時間は、まさに本物の湯治そのもので、心と体の両方がゆっくりとほどけていくような感覚でした。2泊3日の滞在中、歴史ある本物の温泉に何度も浸かり、静寂に包まれて深く眠り、心のこもった美味しいお料理をいただき、日常では得られない深い癒しをいただきました。主人も四十肩の痛みが少し楽になったと話しており、温泉の持つ力の素晴らしさを実感しております。また、従業員の皆様の温かさと優しさに何度も心を打たれました。一人ひとりのおもてなしがとても自然で、まるで故郷に帰ってきたかのような安心感がありました。この場所は、温泉だけでなく、人の温かさにも癒される特別なお宿だと思います。ශ්රී ලංකාවෙන් පැමිණි ආදරණීය ලස්සන දෙදෙනාට ♡ඔබ දෙදෙනා අප සමඟ සිටීම නිසා, අපගේ ගමන තවත් විශේෂ සහ අමතක නොවන එකක් වුණා।ඔබගේ සිනාව සහ කරුණාව අපගේ හදවත උණුසුම් කළා。දින දෙකක් පමණක් වුවත්, දැනටමත් ඔබව මතක් වෙනවා, ටිකක් තනිකමක් දැනෙනවා。හඳුනා නොගත් රටක ජීවිතය අභියෝගාත්මක විය හැකි නමුත්, කරුණාකර ශක්තිමත්ව ඉදිරියට යන්න。අපි නැවත ඔබව හමුවීමට එන්නම්, එතෙක් අපව මතක තබාගෙන ඉන්න。ඔබේ සෞඛ්යය ගැන සැලකිලිමත් වෙන්න。この素晴らしい場所と、ここで出会えた皆様に心から感謝しております。また必ず帰ってきたい、大切な場所になりました。
友人からの紹介で訪れたこの宿は、まるで心を癒す隠れ家のようでした。観光を目的に選びましたが、地震前の思い出が蘇り、再訪を果たしたことに感謝しています。客室は非常に清潔で快適で、心地よい眠りを提供してくれました。夕食と朝食も素晴らしく、特に地元の食材を生かした料理には驚きました。また訪れたい、そんな気持ちにさせてくれる素敵な場所でした。
立ち寄りですずめの湯を利用。2000円で湯浴み着とバスタオル。透明ビニールバックに入っており便利。母屋から歩いて数分で浴場。男と女別々の脱衣所で着替え中で合流。震災から復興し基礎はしっかりとしたコンクリート製だが屋根は木製の風情ある雰囲気でした。乳白色の浴槽はあつ湯とぬる湯の二種。ぬる湯にゆっくり浸かりのんびりできました。時間に余裕を持って長めの滞在が良い様に思いました。
12月の末の雪が散らつく日に離れのお部屋に夫婦でお世話になりました。日本の名だたる温泉宿を数多く楽しんできましたが、ここの源泉からのお湯が本当に素晴らしい。お湯に柔らかさは感じませんが、阿蘇から湧き出る力強いお湯は綺麗な乳白色の色合いと程よい硫黄の香りそして、肌にほのかにピリピリ感を感じながらなぜかずっと入っていていたくなる、心も体が阿蘇の力強さと優しさが織りなす温泉と一体化できるような素晴らしい温泉でした。雀の湯の熱湯、ぬる湯、露天冷泉、卵の湯、お部屋の湯、全て2回以上、朝夕で楽しみましたが、湯煙と日差しの調和とお湯の音などが相まって、至福の時間が過ぎました。どの湯も素晴らし過ぎて比較できませんが、個人的には雀の湯の内風呂の雰囲気と温度が一番でした。家内は露天の雀の湯が最高だったようです。施設は震災を経て、幸いにも泉源が生き残り十分な湯量が確保されて、構造物も以前の味わいを残しつつ、素敵な温泉宿に再建されていました。離れからの景色や空間、床や天井、柱の味わい、食事処のテーブルや店内の雰囲気もかなり素晴らしかったです。食事も味も量も雰囲気も最高でした。料理人とスタッフの方々のこだわりと想いがこもった品々ばかりで、夕食の鴨鍋は徐々に旨みが増しながら最後のシメに辿りつく絶妙な変化が楽しめ、朝は囲炉裏で食材をゆっくり焼きながら旨みを凝縮させ最高の温度と味わいを朝日を感じながら楽しめました。食事の味は全て満額満点ですが、お米の艶と粒立ちと夕食の最後に飲んだコーヒーの個人的には素材に対するこだわりが色濃く出ていた気がします。スタッフの皆様の丁寧な対応や笑顔も本当に素敵でした。総じて寒い季節にあって自然の恵みと温泉の有り難さと豪華で心も温まる食とサービスに心打たれました。 阿蘇の緑が顔を出す頃にまたゆっくり訪れたいと強く思わせる、日本屈指の温泉宿と思いました。
これまでの温泉宿の中でもトップレベルに良い宿でした。震災の影響で数年前にリニューアルされた影響で施設は基本新しく清潔。カフェなんかも併設されていてモダン。かといって混浴のすずめの湯や自然に囲まれた敷地内の雰囲気的には古き良き温泉宿の世界観も同居している。夕食は先付的に一式出た後に鴨鍋、鹿しゃぶとドカッとメインが出てくるスタイルも、一々一品一品待たないのが良い。朝食は囲炉裏で食材を焼きながら食べる経験もユニークで、最後に絶品のフレンチトーストとカフェオレで〆る。温泉は砂色の硫黄臭があるお湯で、源泉掛け流しの元の湯、たまごの湯は浴槽からの切り取りのような情景も美しく、足元湧き出し源泉、混浴のすずめの湯はぬるい湯、熱い湯、冷たい地下水にローテーションして最後に内湯で温まると完全に整う。宿の方々のお人柄も良く、また家族で確実に訪れたいと思う秀逸な温泉宿でした。
震災後初めて伺いました。露天風呂付きの離れに泊まりましたが、すずめの湯と同じ温泉を独占できるのはとても贅沢。建物は今風になりましたが、泉質の良さは昔と変わりません。料理が美味しく、接客も親切です。心身共に癒されました。
雀の湯のあつい湯は熱すぎて入れたもんじゃありません。熱いのを売りにしてるのはいいですが温度調整を見直した方がいいです。熱い風呂が好きでも流石に熱湯に近い温度では流石に入れません。外国人の方もとても熱いって困惑してました。あと泥パックができると思い期待してましたが、泥がなく石しかありませんでした。2000円という高額を払ってるのが勿体ないくらいバライティー性がかけてました。
熊本大分の温泉地を5泊6日で巡りましたがこちらの温泉が一番硫黄臭プンプンで印象に強く残りました。美しい青みがかったにごり湯でph2.5と酸性値が高く肌がピリピリします。すずめの湯は混浴なので水着着用必須。水着を持ってきていないという方もご安心を!日帰り利用の場合水着やバスタオルの利用料も含まれています。そのため利用料は大人2,000円/人とやや高め。※フェイスタオルは無し泉質の違うすずめの湯とたまごの湯の二つを利用しましたがすずめの湯の方が私は好きですね。あつ湯とぬる湯の交代浴。温度の低い冷泉もあるのでサウナ後の水風呂のようにととのいも楽しめます。今回は日帰りでしたが時間があればぜひ宿泊もしてみたい。でも湯治宿を謳っているためか連泊プランしかないのが難点かな。
| 名前 |
地獄温泉 青風荘 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0967-67-0005 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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今回利用したのは、1日たっぷり楽しめる「日帰り湯治プラン」入浴料2,000円で、湯浴み着・バスタオル付きなので身軽に行けます😊名物の「すずめの湯」は、足元湧出の濃厚な硫黄泉。ここは混浴ですが、専用の湯浴み着を着用するので安心感があって、家族やカップルでも一緒に楽しむことができます♨️ぬる湯とあつ湯、水風呂があります。そして、お風呂上がりは併設の「H_NNTO COFFEE」でランチ。今回はサンドイッチとドリンクのセットを2種類オーダー・スパイシーな「スパイスキーマサンド」・具だくさんでヘルシーな「奥阿蘇マスの自家製スモークサンド」ドリンクはキャラメルラテとバナナシェイク食事の後はもう一つの温泉へ♨️男女別の「元の湯」と「たまごの湯」シャンプー等はこちらで。木の温もりを感じながらゆったりリラックスできました。心もお腹も満たされた最高の休日になりました。阿蘇ドライブの目的地にぜひおすすめです。