趣が良い町のらぎに神社。
羅杵尼神社の特徴
羅杵尼神社は趣が良い空間で心穏やかに過ごせます。
神社の独特な雰囲気が、訪れる人々を魅了してやみません。
不明な意味を持つ羅杵尼に興味をそそられる聖地です。
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羅杵尼(らぎに)の意味が不明。左側の仏像は馬頭観音。
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趣が良いです。
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| 名前 |
羅杵尼神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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羅杵尼(らぎに)神社町の人達は(だけん)さんと呼ぶ。多分、荼枳尼天(だきにてん)吒天(だてん)が訛ってこのような複雑な名前になったと思います。戦国時代には白原町一帯にお城があったとされ、城鎮守稲荷(お城の守り神)として祭られたんだと思います。昔は、白原町の公民館辺りは、小さな山になっていて、それを削って運動場にしたそうで、その山の上には、小さなお堂があったそうです。ひょっとしたらその辺りが本丸だったのかも知れませんね!荼枳尼天の事はウィキペディアで調べたら詳しく載ってますので調べてみて下さい!