昭和初期の異世界、アバンギャルド!
やすらぎ書店の特徴
昭和初期の空気を感じる、味のある佇まいが魅力の書店です。
完全におばけ屋敷のようで、異世界のオーラを醸し出しています。
山将棋の瓦礫の上に物干し台がある、非常に不思議な建物です。
営業時間13:30〜15:0018:00〜19:30不定休 (水)
火事で全焼🙏
アバンギャルドな書店です。
ただでさえも怖い店構え。しかも、店からはギターの弾語りが聞こえる。気になってしょうがないが、怖すぎて入れず。
内容は内側に隠して形だけでも綺麗にしてほしい。
昭和初期の空気を感じることの出来る味のある佇まいというか…完全におばけ屋敷壁も屋根も瓦の重みでぐにゃぐにゃに曲がってる入り口は真っ暗になっており、奥からは異世界のオーラを感じる建物裏の屋根に物干し台が見え、それは山将棋の瓦礫の上に置いたかのようにとんでもなく不安定たまに中から不快で大きな歌声が聞こえるそんな極めて状態が不可解な建物。
200427通過気になるスポット。
★B級スポットってやつでしょうか?デンジャラスな雰囲気がしますが、一方で狙ってるな感も漂う。
昭和の古書店。狭いけど、年配のかたなら、楽しめる物が沢山あります。
| 名前 |
やすらぎ書店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火] 18:00~19:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
凄まじい蔵書量と品ぞろえのセンス、強烈な店内外レイアウトで地域では知らない人はいなかったお店。2024年9月30日夜に火事で焼失してしまい、その後どうなったのかと思っていたら小さな家が建っていた。近づいてみると驚くべきことにやすらぎ書店として営業を継続されていた。外見はおとなしくなったが、すのこにマジックで書いたものを看板にしているあたりセンスは健在で、しかもオープン時間が18:00-19:30と異常に短い。さらに水曜と寒い日も休みらしい。なんやかんやでちゃんと古本屋を愛してるんだなぁと思いました。