四万十川の美しい沈下橋。
今成橋(佐田沈下橋)の特徴
四万十川の下流に位置する、全長291mの最長沈下橋です。
増水時に水中に沈む独特な設計で、自然を感じるスポットです。
観光バスが訪れる人気のスポットで、大駐車場も完備されています。
冬場は寒い。(当たり前)遮るもののない光景は美しかったです。近場に駐車場あり。車幅が狭いので注意が必要。橋の上は駐停車禁止です。
四万十川の河口から数えて最初の沈下橋ですかね。四万十川の清流と沈下橋の組み合わせが風情があります。橋を渡ったところに挽きたてのコーヒーを出してくれるお店がありました。
とある目的で高知旅行したときのこと、二日目に訪れたのは佐田沈下橋。佐田沈下橋は、高知県四万十市にある四万十川最下流・最長の沈下橋で、増水時に欄干なしで川に沈むよう設計された、四万十川の象徴的な風景の一つとして知られています。この日は冬晴れで雲ひとつない晴天だったので、四万十日和でした。ポカポカ陽気の中、川は透き通っていてとても綺麗な景観に、普段の都会での生活が浄化されるような、そんな気持ちになりました☻橋を歩いて渡るとhotori coffeeというキッチンカーがポツンと現れます。こちらでいただいたのは・高知県産 生グリーンレモンソーダ早摘みのレモンを使った自家製のレモンソーダ。程よい苦味があり、この日のポカポカ陽気にぴったり!・苺バターどら焼き帰宅してからいただきましたが、苺の酸味と餡子の甘味、バターが効いた生地がとてもおいしかったです高知市内から少し遠いですが、四万十川をと大自然を全身で感じられるスポット。一度は足を運んでみることをオススメします!また来たいと思います。
すごく澄んでいて、綺麗な場所。沈下橋とはまた、だから左右ともに何もないのですね。こんな橋はあんまり見たことない。駐車場反対側には飲み物が売ってました。
中村駅からレンタカーで四万十市の佐田沈下橋にも行きました。ここは四万十川最下流に位置する代表的な沈下橋で、全長291.6m、幅員4.2mと四万十川に40本以上ある沈下橋の中でも最長の長さを誇り、四万十の代表的な名所でもあります。沈下橋とは増水時に川に沈んでしまうように設計された橋のことで、水の抵抗を小さくするため、欄干がないのが特徴です。清涼な川風を受けながら橋を渡る爽快感は格別で、年間を通して多くの観光客が訪れるようですね。
山道を延々と走り、辿り着きました🚗沈下橋は地域の方々の生活道路なので、観光は近くにある無料駐車場に停めます。かんかん照りの中、長い橋を渡りました。丘の上に、小さなカフェがありほっこりします☕️景色も空気も、最高です😆
四万十川最下流にして最長、最も人が訪れるであろう沈下橋です。長くて立派。橋の途中には車と行違うため少し広くなった部分もあります。
清流四万十川の最下流に架かる沈下橋。流域では最長で300メートル近くあります。駐車場から少し離れていますが一見の価値がありました。
四万十川で多く見られる沈下橋ですが、この橋はもっとも下流にあり最長の沈下橋です。今回は天気も良かったので中村駅からレンタサイクルで訪問しました。欄干の無い橋はとても印象的で、四万十川の清流と周囲の野山の豊かな自然にマッチした景観はとてもフォトジェニックで何10枚も写真を取ってしまいました。市街地からアクセスしやすく知名度も高いため観光客が多く訪れますが、地元の方が車で通行することもある生活道路でもあります。渡る際は周囲の方をよく見て、譲り合いましょう。■予約:不要■料金:通行無料■アクセス性:中村駅より自転車で約40分。
| 名前 |
今成橋(佐田沈下橋) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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天気が良くて四万十川の良さを満喫出来たと思うのですが、丁度正面から車が来ました。そうですよね、この橋は地元の方の生活道路。でも欄干もなくて人が渡る以上に車は怖いですね。腰が引けながら川の中を覗きました。