清流四万十川と佐田沈下橋。
今成橋(佐田沈下橋)の特徴
四万十川の下流に位置する、全長291mの最長沈下橋です。
増水時に水中に沈む独特な設計で、自然を感じるスポットです。
観光バスが訪れる人気のスポットで、大駐車場も完備されています。
有名な沈下橋と心も洗われる清流の四万十川、あいにく朝から雷雨でしたが、着いた途端に陽が差してラッキーでした。次回は天気のいい日にゆっくり訪れたいです。
高知県の観光名所で四万十川にかかる沈下橋のうちのひとつ。増水時に川に沈むことを前提に設計された欄干のない低い橋を沈下橋といい、大雨で増水した際に流木などが引っかからないようになっており、橋自体が流出するのを防ぐような構造で、橋脚が低くシンプルな造りなのが特徴。この佐田沈下橋が四万十川最下流で最長のものだということだったので、いくつかある沈下橋の中でここをチョイスして見に行きました。340号線沿いにある駐車場から案内板に従って細い道沿いに2~3分歩くと、右側にあります。欄干のない橋はなんとも不思議な感じですが、自然の中に溶け込んでいてのどかな雰囲気。この日は天気も良く、ほととぎすの鳴き声が聞こえてきたりして、雄大な景色を一望しながら橋を歩くのは心地良かったです。橋をよく見ると、端のほうには等間隔でいくつも穴があいていて、雨が降ってもその穴から川へと流れ落ちて行くようになっていました。川の流れと一体になった美しい景観が見られる一方で、地元の生活道路としても機能しているので、景色に気を取られていると車が通ることもあるので要注意。トイレも近くにありました。
天気が良くて四万十川の良さを満喫出来たと思うのですが、丁度正面から車が来ました。そうですよね、この橋は地元の方の生活道路。でも欄干もなくて人が渡る以上に車は怖いですね。腰が引けながら川の中を覗きました。
冬場は寒い。(当たり前)遮るもののない光景は美しかったです。近場に駐車場あり。車幅が狭いので注意が必要。橋の上は駐停車禁止です。
四万十川の河口から数えて最初の沈下橋ですかね。四万十川の清流と沈下橋の組み合わせが風情があります。橋を渡ったところに挽きたてのコーヒーを出してくれるお店がありました。
とある目的で高知旅行したときのこと、二日目に訪れたのは佐田沈下橋。佐田沈下橋は、高知県四万十市にある四万十川最下流・最長の沈下橋で、増水時に欄干なしで川に沈むよう設計された、四万十川の象徴的な風景の一つとして知られています。この日は冬晴れで雲ひとつない晴天だったので、四万十日和でした。ポカポカ陽気の中、川は透き通っていてとても綺麗な景観に、普段の都会での生活が浄化されるような、そんな気持ちになりました☻橋を歩いて渡るとhotori coffeeというキッチンカーがポツンと現れます。こちらでいただいたのは・高知県産 生グリーンレモンソーダ早摘みのレモンを使った自家製のレモンソーダ。程よい苦味があり、この日のポカポカ陽気にぴったり!・苺バターどら焼き帰宅してからいただきましたが、苺の酸味と餡子の甘味、バターが効いた生地がとてもおいしかったです高知市内から少し遠いですが、四万十川をと大自然を全身で感じられるスポット。一度は足を運んでみることをオススメします!また来たいと思います。
すごく澄んでいて、綺麗な場所。沈下橋とはまた、だから左右ともに何もないのですね。こんな橋はあんまり見たことない。駐車場反対側には飲み物が売ってました。
中村駅からレンタカーで四万十市の佐田沈下橋にも行きました。ここは四万十川最下流に位置する代表的な沈下橋で、全長291.6m、幅員4.2mと四万十川に40本以上ある沈下橋の中でも最長の長さを誇り、四万十の代表的な名所でもあります。沈下橋とは増水時に川に沈んでしまうように設計された橋のことで、水の抵抗を小さくするため、欄干がないのが特徴です。清涼な川風を受けながら橋を渡る爽快感は格別で、年間を通して多くの観光客が訪れるようですね。
山道を延々と走り、辿り着きました🚗沈下橋は地域の方々の生活道路なので、観光は近くにある無料駐車場に停めます。かんかん照りの中、長い橋を渡りました。丘の上に、小さなカフェがありほっこりします☕️景色も空気も、最高です😆
| 名前 |
今成橋(佐田沈下橋) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2026年7月の平日12時頃伺いました駐車場は徒歩3-5分離れた所に無料駐車場があります。この日は5組ほどが居られた漢字でした。四万十川にかかる沈下橋水も透き通って綺麗でした!!車も通れるようですが、橋では止まらないようにと注意書きがありました。