本物の最西端へ、自然の壮大さ。
本土と繋がった道の最西端の特徴
荒れた舗装路を進むと美しい自然に囲まれる最高の景観が待っています。
釣り好きも集う日本最西端の道を目指すアドベンチャーが楽しめます。
平戸島の奥地に隠された絶景スポット、訪れる価値が大いにあります。
陸走で行ける真の最西端。平戸島と島扱いなので本土としての扱いじゃないから、佐世保に別の最西端があるんですかね。個人的には、本来あるべき最西端は、こちらだと思います。とはいえ、誰でもこれるかと言えば答えはNOです。ここまでの路面は荒れており車とバイクでのすれ違いは厳しく、徒歩で行くには距離もありなかなか厳しいです。観光名所にするには整備はされていないので本当にくる価値がと言われれば微妙です。最西端証明書も佐世保なので。だが、誰でもこれる場所でないからこそ来る価値があります。何もないが何もないからこそ良い場所である。九州の最西端を求める方は、こちらの地もくるべきである!
進入路に入ると、通路は軽が1台ぐらいのアスファルト路ですが、すぐにコンクリートのガタゴト路が続きます。とにかく狭いので対向車が来ない事を祈りながらの運転です。離合できそうな場所もある事はありますが、そこまでバックするのは気持ちよいものではありません。ガードレールもほどんどないです。途中路肩が崩れて通れる場所がほんと軽1台の場所もあり、今の状態では小型車でも厳しいかと思います。先端は少し開けた駐車場はあります。記念碑があり、到達記念の木のプレートが箱に入っていました。説明文には値段の記載はないので無料でもらえるみたいです。硬貨が入れてありましたので心ある方が入れられた思います。私も入れておきました。天気が良い日に行かれる事をお勧めします。路面は石ころや木の枝など転がっていますので後悔ないように進入して下さい。
本土と繋がった最西端という名前に惹かれて下調べも特にせずに行きました。県道19号から雑貨屋さん(バス停と自販機有)の手前から小さな看板があるので入り口はすぐにわかると思います。何ヵ所か分岐がありますがまっすぐ道なりに進んでいけば到着します。途中までは人の出入りもあるので道幅は狭いですが路面状況は良いほうです。ただ急に道がガラッと変わるので注意が必要です。またヘアピンが続くポイントがありますが、バイクだとライン取りを間違えると転けるかもしれません。(特に帰りの下り坂)車1台が精一杯の道でUターンはほぼ不可能です。すれ違いもできる箇所はかなり限られるので前から車が来ないことを祈って進むしかありません。アメリカンタイプのバイクで行くのはやめといた方がいいです。オフかアドベンチャー、カブみたいな軽く乗れるバイクの方が断然オススメです。道はほぼガードレール無し、ひび割れ多数、落石多数、苔\u0026落ち葉は無数と3km弱の道のりですがめちゃくちゃ疲れます。私は左手が疲れて痺れたので途中で休憩しました…最西端まで行くとちょっとしたスペースがあるので転回は楽にできますが、土?砂?がまばらにあるので立ちゴケに注意です。看板の下の箱に記念品が入っているようです。風がめちゃくちゃ吹いているので煽られないよう注意してください。行きもあれば帰りも当然あるのでしっかり休憩してから行動することを強くおすすめします。ただ達成感は別格だと思うのでぜひ寄ってみて下さい。風景もきれいですし…
まずオフロードバイク以外では行かない事を強くお勧めします。平日雨の日の夕方に軽バンで行きましたが、対向車が来たらどちらかが対向出来るスペースがある所までバックしなければなりませんし、そもそもそういうスペースはほぼありませんので、無事往復出来たのはたまたま運が良かったとしか言いようがありません。一応舗装されていますが雨の日は落ち葉等の影響で滑りますので、充分注意して下さい。あと落石や倒木もあります。
バイクだと初級林道レベルだと思います。一応舗装もされていて砂利道は無いですし、足元の落石?確認しながら抑えめで走ればオンロードバイクでも走行できると思います。足つきが悪くキャンプ道具満載のオフロードバイクで運転者のレベルは下ですが,特に問題は有りませんでした。但し自動車で走行するとなれば道幅狭い為話は違ってきます。
2025/07/24車で来れる日本本土最西端の地。かなり険しく細い道が続いた。対向車が来たらかなり厳しい。オフロードバイクで来ることをお勧めする。
神崎鼻で満足してんじゃねぇ!九州にツーリングに来たなら絶対に来るべき、そしてなるべく来ない方がいい場所道中は激烈に悪路、道幅は狭くて石ころも落ち葉も沢山転がってる そして到着しても特に記念品とかはないでも、「陸路最西端」という実績は、神崎鼻に行っても北緯33°展望台に行っても手に入らない、本当に端から端まで行った旅野郎という最高の実績が手に入る、そんな最高の場所看板が消えたり現れたりしてますが、今はまた別の看板が立っています どうせなら陸路最西端って書いてほしかったな。
行くまでに離合が難しいくねくね道を10分走り、雨だったので車も汚れてしまいました。幸いなことにすれ違う車もなく無事に到着した時は達成感がありました。
佐世保の神崎鼻公園も最西端ですし到達証明書も出ますが、こちらの方が本物に感じます。とはいえ、目の前に鳥焼島が見えますし、そこには潮の状態では徒歩で渡れるようなので微妙ではありますが、車で行かれるという意味では間違い無く最西端です。ラスト1マイルが滅茶狭い山道です。車で行くなら軽自動車かコンパクトカーで無いと厳しいです。また、運転に自信がある方、特にバックが出来ないと、すれ違えないので対向車が来たら詰みます。数えていませんが、途中、2箇所くらいしかすれ違えそうな場所は無かったように思います。私は行きたくて行きましたが、そう思わない方はわざわざ行く必要は無いでしょう。
| 名前 |
本土と繋がった道の最西端 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
行きつく先は何もありません。でもそれがいい…道中は厳しいです。レベルとしては、車だったら5ナンバーまで。できれば軽の方がいいかと。バイクなら林道走ったことある人なら大丈夫。スーパースポーツみたいなバイクはやめたほうがいい。アメリカンはご自由に…路面は舗装路と思って進むと後悔します。道中まともな待避所はなく、ずーっと車1台分ちょいしか幅がない上、路肩も怪しい。鉢合わせたらレベルの高い後退が必要。車とバイクのすれ違いも基本的に厳しいです。なので入ったら最後、行きつくとこまで行くか、バックで撤退するしかなくなります。もう一度言います。後悔しても遅いです。なお、路肩から落ちたらまず死にます。ほとんどの区間そんなイメージです。木に引っ掛かったらラッキー。最後は結構な勾配ですので、気を抜かないように。入口には小さな看板がありますので、見落とさないように。(バス停と自販機を目安にすればいいかと)