季節の京菓子、松の翠を堪能。
京菓子司 紫野源水の特徴
松の翠が有名で、季節ごとの和菓子が楽しめます。
山芋を使った上生菓子がふわふわで口溶け抜群です。
桜の有平糖は予約が必要で、特別な一品となっています。
松の翠という小豆で作ったお菓子が名物のようです。常温で2週間と日持ちするので、お土産にいいと思います。お店に入って少し待っていると、年配の女性が奥から出てきて接客してくれましたが、とても感じが良かったです。
事前電話予約して3月上旬に受け取りました。今にも散り落ちそうなくらい可憐です。まさに芸術作品で箱を開けた瞬間思わず歓声をあげてしまいました。買いに行った甲斐がありました。事前の電話予約と当日のおかみさんの対応丁寧で、あたたかでした。
紫野源水(むらさきのげんすい)の一押しのお勧めは松の翠(みどり)約2週間程日持ちするので10ヶ入り1890円税込みを2箱を配送して貰うようにお願いしました。気さくな女将さんのお勧めのこし餡ならば祝鶴490円亀甲寿490円松の翠170円を自宅用に購入。上品な甘さ控え目の和菓子みんな美味でした。近くでお勧めのお寺とか?ありますか?雲林院というお寺が紫式部晩年を過ごしたゆかりのあるお寺とか。行ってみたいです。
北大路新町通り沿いにある京菓子の名店。紫色の美しい暖簾がかかる落ち着いた佇まいのお店。一見、入店するには気後れしてしまいそうな雰囲気もありますが、お店の方もとてもあたたかく気さくで、ゆったりとした時間の中で商品を購入することができます。頂ける和菓子は勿論絶品。季節の生菓子やお干菓子の他、ガラス細工のような美しい有平糖や代表菓子”松の翠”など、どれも京都らしい繊細な和菓子ばかり。薄紫色の見た目にも美しい漉し餡は滑らかな舌触りと繊細な甘味。ふっくら柔らかい中にもしっとりと風味豊かな薯蕷饅頭。どれも染み入るような味わいで、何とも言えない奥ゆかしさを感じる和菓子ばかりです。
北大路新町通り沿いにある京菓子の名店。紫色の美しい暖簾がかかる落ち着いた佇まいのお店。一見、入店するには気後れしてしまいそうな雰囲気もありますが、お店の方もとてもあたたかく気さくで、ゆったりとした時間の中で商品を購入することができます。頂ける和菓子は勿論絶品。季節の生菓子やお干菓子の他、ガラス細工のような美しい有平糖や代表菓子”松の翠”など、どれも京都らしい繊細な和菓子ばかり。薄紫色の見た目にも美しい漉し餡は滑らかな舌触りと繊細な甘味。ふっくら柔らかい中にもしっとりと風味豊かな薯蕷饅頭。どれも染み入るような味わいで、何とも言えない奥ゆかしさを感じる和菓子ばかりです。
松の翠が有名な和菓子屋さんです。見た目も綺麗で歯ざわりと甘味を楽しめます。琥珀糖はワイン、抹茶、ソーダ、ハッカ、メロン等色々な味を楽しめます。女将さんはとても気持ちの良い対応をされます。私も欲しい物を選び、女将さんの接客で良いお店で買ったなぁという気持ちになります。
和菓子の専門店です。生菓子や煎餅も癖がなく、その分お値段もそこそこしますが、良質の砂糖を使用されて美味です。近くにコインパーキングがあるので、そこを利用されるとよいと思います。
地下鉄の北大路駅、バス停の北大路バスターミナルから歩ける距離です。夏季に販売される「涼一滴」のごま風味が食べてみたくてお伺いしたのですが、上生菓子など惹かれるものがたくさんあって、色々購入しました。どれを食べても甘さが上品かつ、クリアでとても美味しくて感動いたしました。すごい技術だと思います。心がほぐれるお味です。これまで色々な和菓子屋さんの練り切りを食べましたが、お味、口に入れたときの柔らかさが別次元で、今まで食べた中で一番美味しかったです。「水無月」は本葛を使用しており、他のところと違って透明感があり、しっかり葛の味を感じることができました。そして、食べたかった涼一滴も甘さ控えめで、暑いときに食べるのにピッタリ。コーヒーではなく、冷たい緑茶にあうと思います。お土産などには比較的日持ちのする黒すはま、最中、松の翠がおススメです。とても親切丁寧に接客していただいて感謝感謝です。またお伺いさせていただきます。
冬のお菓子を買いました。手前から、比叡おろし、冬至る。
| 名前 |
京菓子司 紫野源水 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-451-8857 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 10:00~17:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒603-8167 京都府京都市北区小山西大野町78−1 紫野源水 |
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お茶の先生が来られるような、お茶菓子のお店です。ミントの琥珀糖は子供にも人気でサクジャリ食感です。お店の方も優しく、誰にでも丁寧に対応してくれます。バラ売りからでも買えるものも多いです。