濃厚スープと太麺の極み。
一光軒の特徴
佐賀ラーメンのスタンダードを大盛りで堪能できるお店です。
濃厚な豚骨スープが、絶妙な中細麺と相性抜群でした。
一竜軒の流れを汲んだ、行列が絶えない人気ラーメン店です。
めちゃくちゃ美味しい!!佐賀ラーメン最強説を唱えてますが佐賀ラーメンの中でも最強かも?めちゃくちゃ美味しく感動を覚えて久しぶりに完飲してしまった(笑)三連休の最終日にお伺いしました♪11:30開店という事で11:00までに着けば良いかと思い余裕の10:45着で大行列です!コチラは名前とか書かずにただ並びます(笑)でもベンチが壁沿いに設置されて座って待てます♪すると11:00にのぼり出て店員さんが人数確認して入店開始!11:00開店ですか??ラッキー♪あぶねー!の両方の気持ちです(笑)店内はカウンター6席かな?4人テーブルが2つちょうど埋まって店内で待機ツライ店内待機はツライ豚骨の香りと目に入る他人の美味しそうなラーメン外で待ちたい(笑)店内で20分ほど待ってカウンターへ案内され注文したのはチャーシュー麺と生卵紅は申し訳程度を別容器で提供生卵も別容器チャーシューは極薄たっぷり♪別と生卵をインしてプースーから♪めちゃくちゃ美味しい!!びっくりするくらい美味しい♪麺ももっちりで好き♪こりゃマイ佐賀ラーメンの中でもトップクラスの美味さ♪並ぶ価値ありですマジで美味しかったので久しぶりに完飲してしまいました(笑)ごちそう様でした!!
2017年(平成29年)、佐賀県唐津市相知町において、一光軒は開業した。本店は唐津ラーメン系譜に属する豚骨ラーメン専門店である。一光軒は観光型の店舗ではなく、地域住民の日常に根差した生活食のラーメン店である。その成立は、2016年(平成28年)に閉店した一竜軒の存在を前提としている。一竜軒の系譜は、福岡県大牟田市の光華園系統に端を発する。**1960年(昭和35年)**に福岡県福津市の「ここや(閉店)」を経て、北九州市南小倉において一竜軒として確立された。店主は宮崎真一であり、その後、故郷である唐津市へ移転した。約半世紀にわたり営業を継続し、**2016年(平成28年)**に閉店した。一竜軒は、濃厚という語では還元できない茶濁系・肉香主体の豚骨ラーメンとして評価されていた。同業の職人間においても、基準点として認識されていた店舗である。一光軒の店主・遠藤鏡了は、当初から弟子として修業した人物ではない。長期間にわたり常連客として通店を重ねた後、入門を願い出ている。複数回の辞退を経たのち、約3年以上の通店によって信頼を得た結果、「夫婦であれば受け入れる」という条件のもと修業に入門した。約7年間の現場修業を経て、**2017年(平成29年)**に一光軒を開業した。継承されたのは配合ではなく、羽釜の運用、骨肉投入の順序、火力管理、平網による麺上げを含む店舗運営全体である。一光軒は、一竜軒の製法と思想を現在に伝える実体として位置づけられる。
佐賀ラーメンで高評価だと思います。大盛チャーシューと玉子を注文、玉子は別容器で出て来るから、好みで入れられるのは良い。替玉は無しで後払い。
2016年末、佐賀のラーメン界に衝撃が走った。その名も「一竜軒」。50年近い歴史を誇るレジェンドが突然の閉店。ファンの嘆きの中、7年間の修業を積んだ唯一の弟子、遠藤鏡了氏が立ち上がった。2017年、同じ情熱の炎を灯すべく「一光軒」を相知町に開店。宮崎真一氏直伝のどっしり豚骨スープを、特注鉄棒で髄まで抽出し、中太麺に絡め、手切り紅生姜のシャキッとしたアクセントを添える。今回注文したのはチャーシュウ850円。力強い濃厚な豚骨ながら、臭みが一切なく磨き上げられたスープは絶品。この継承の味を味わいにぜひ一度、訪れてみてはいかがでしょうか?〈2026年1月訪問〉
本日ハシゴ2軒目で初来店。丁度昼時満席でちょっと待ってカウンター着席。チャーシューラーメン注文。しばらく待つと到着。見た目ざらっと濃いそうでしたが問題無くスープまで完食。ご馳走さまでした。
佐賀ラーメン御三家の一軒と私の中で決めている店で 今回 初訪問。店頭に3人ほどのバイカーが待っている 簡易な椅子が壁に沿って並んでいる。やがて店内に入ると カウンターとテーブルで14席ほど 厨房に2人 接客のおばちゃんが1人。壁際におにぎりや セルフの高菜が置いてある。ほどなくして お箸と赤い器に入った紅ショウガが個別に配られる。デフォルトのラーメンは卵なしのようだが 佐賀ラーメンはやっぱり 黄身が乗っていた方がそれらしい。それにしても 卵白はどうしてるのかな?佐賀ラーメンは往々にしてスープエキス濃いめ ここのはさらにとんこつ醤油と勘違いしてしまうほど茶色みが強い 多少は感じるが いわゆる豚骨臭はそれほど強くなく 食べやすい 紅ショウガとの相性も良い。家族経営感あふれる 良い店でした。
大盛チャーシュー麺をオーダー替玉は無いようです並々と注がれたスープに薄切りのチャーシューが盛られ、麺のボリュームも満足でした。スープは濃いめ、レンゲですくうと骨粉も感じられます美味しいラーメンでした。
県道341号と350号線の交差点に位置する一光軒。唐津で有名なラーメン店で修行し開業したと聞いている。ラーメン専門店でラーメンとチャーシュー麺、飯物しかメニューにない。替玉もない。スープは濃厚豚骨で臭みは無い。麺は普通麺のストレート。注文するときに麺の硬さを選べるが、佐賀や唐津は固麺を注文すると普通くらいの固さの麺が提供される。店内はカウンターが7席に4人掛けのテーブルが2席。1人だとテーブル席の相席をお願いされる場合がある。客入りは多い、休日や昼時は30分待ちは当たり前。2025年の唐津地区では自己評価No.1のラーメン店。
太い麺と濃厚なスープ美味しかったです。このシンプルさが好き。行列は出来ているが、カウンターで隣の席との距離を少し余裕を持って案内してくれるので、ユックリ食べれました。店の対応も良かったです。
| 名前 |
一光軒 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0955-63-3445 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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何年ぶりだろうか、ここ最近めちゃめちゃ評価が高くなった一光軒へ。雨の中既に10人ほどの列が、、、お店の方が早めに開けてくださり雨に濡れることなく着席。大盛チャーシュウとご飯大パンチのある豚骨が身体に染みました!久しぶりの一光軒を堪能。