三条通に面した美しいお寺。
浄土宗 金剛寺の特徴
令和4年度京都浄土宗特別大公開で訪れることができ、撮影も自由でした。
三条通に面した浄土宗のお寺で、地域との交流に力を入れています。
丈六の大きな仏像のある本堂で、親しみやすいご住職が迎えてくれます。
東山駅からすぐのところ入口は狭く、徒歩か自転車であれば立ち寄れます。こじんまりとした境内でした。
一切経山金剛寺。浄土宗のお寺です。地下鉄東山駅からすぐの所にあります。御朱印を頂けるかな~と思いましたが、来る時間が早かったのか、どなたもいらっしゃいませんでした。
美しいお寺です。ご住職は、とても親切で穏やかなお人柄。丁寧に供養して下さいます。高額なお布施を、強要されることもありませんし、檀家に優しいお寺です。
令和4年度京都浄土宗寺院特別大公開で10月9日に拝観させて頂きました16日にも拝観出来るようです駐車場は無いようだったので、近くのコインパーキングを利用することになります山門をくぐり、少し細長い庭園の先に本堂があります親切なご住職が相手をしてくださって、お勤めしたり、話をしたりと楽しい時間を過ごすことが出来ましたこちらも撮影はオールOKでした御本尊は丈六の大きな仏像です御朱印は書き置きで頂けました。
三条通に面した浄土宗のお寺です。観光寺院ではありませんので普段は非公開のお寺ですが、京都浄土宗寺院特別大公開などで特別公開されることがあります。拝観料は特に必要はないですが、素晴らしい仏様にあった瞬間財布に手が伸びて寄付させていただくことにしました。私一人のためにお経をあげていただき、とても感動しました。公開されているときはぜひとも拝観されることをおすすめします。内陣含め撮影可です。
三条通に面した浄土宗のお寺です。観光寺院ではありませんので普段は非公開のお寺ですが、京都浄土宗寺院特別大公開などで特別公開されることがあります。拝観料は特に必要はないですが、素晴らしい仏様にあった瞬間財布に手が伸びて寄付させていただくことにしました。私一人のためにお経をあげていただき、とても感動しました。公開されているときはぜひとも拝観されることをおすすめします。内陣含め撮影可です。
三条通りに面している。 駒札によると 行基によって天平時代に 建てられたお堂が元になっているという。大変な歴史だ。 境内は奥まったところにあり、多くの木々が植えられお寺らしいお寺という感じだ。 本堂と観音堂は京都市の暫定文化財に指定されている。
日々の自分欲深さを反省します。
三条通りに面した浄土宗の寺院です。
| 名前 |
浄土宗 金剛寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒605-0036 京都府京都市東山区三条通り白川橋東入る五軒町124 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
京都市東山区三条通りにある浄土宗のお寺。人通りも交通量も多い通りで入口が狭いため2回ほど目の前を通り過ぎてしまいました。奈良時代に行基が建立したお寺で創建当時は行基が彫った一丈六尺(4.8メートル)の御本尊の阿弥陀如来像が祀られていましたが戦火で本堂も御本尊も焼失。焼け跡から阿弥陀如来像の頭が見つかり江戸時代に修復されるまで人々が大切に守ってきた歴史があります。町中で建物に囲まれているため境内は広くありませんが本堂前には素敵な御庭がありました。御朱印は書き置きの物を頂きました。