渋すぎる神社、木々に囲まれて。
御鉾神社の特徴
県道42号沿いにある鳥居が目印ですので、初めてでもわかりやすいです。
昼間の参拝を推奨しており、特に日中の静けさが魅力です。
安心院町笹ケ平で心静まるひとときを過ごせる神社です。
特別何かが有るというわけでもないですが、とにかく木々に囲まれており、本当に良い意味での渋すぎる神社でした。以下引用させて頂きました。御鉾神社◆御鉾神社【鎮座地】大分県宇佐市安心院町笹ヶ平328番地【旧社格】村社【御祭神】大山祇命(安心院町誌編集委員会 編『安心院町誌(1970)』より)◆祭神:大山祇命◆由緒:神武天皇東征のみぎり、ここにてご休憩御鉾をたつ、よって鉾神社と称すと。正平元年(1346)奉祀とか。 鐘楼一宇(昭和十四年再建)あり。◆末社:山神社。
県道24を左折し山香から県道42を道なりに進むと耕作地の中の佐田川沿いに神社は鎮座している。台輪鳥居から大木群の間を進むと石垣の上の石灯籠群、御社となる。境内の左側には半鐘がつるされた建物がある。
昼間に行ってください。均等にある御神木凄い。
| 名前 |
御鉾神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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県道42号を通過していて鳥居が見えましたので参拝致しました。鳥居は古く比較的小型のようですが、かさ上げされています。巨木の杉が後ろに控えております。落ち着いた雰囲気の中参拝出来て嬉しいです。