心温まる歩き遍路の宿。
おへんろ・ゲストハウスりり庵の特徴
お遍路を支える心配りが光る宿で、足のまめ対策も充実している。
新鮮な鯛のお刺身や白菜と豆腐の鍋が自慢で、満足度の高い食事を提供。
お母さんのような温かい対応で、歩き遍路の強い味方として定評がある。
韓国🇰🇷の歩き遍路の男優さんをご紹介しました。夕飯の素敵なこと❣️皿鉢に小鉢がいっぱい襖にサインをさせてくれる女将の肝っ玉の太さ最高👍
歩き遍路で宿泊しました。随所に女将さんの細やかな心配りが見られ、ホスピタリティに溢れています。一晩、気持ちよく過ごす事が出来ました。お食事もとても美味しく、大満足でした。
2024年10月に歩き遍路で宿泊させていただきました。アットホームのような温かなゲストハウスで居心地がとても良かったです。また、海外からお越しのお遍路さんへの対応も非常に懇切丁寧にして下さっており、安心して次へ歩き出すことの出来る良いお宿だと思いました。
2024年10月、歩き遍路で宿泊しました。15時半頃に着いたので、縁側に大きな荷物を置かせてもらい、身軽に青龍寺を参拝しに行くことができました。オーナーさんはとても穏やかに接してくださり、こちらの身の上話なども色々と聞いて頂きました。本当なら食事つきで宿泊したかったのですが、夕食の時間に間に合う自信がなくて素泊まりにしたのが悔やまれます…ご飯がすごく美味しそうでした…!部屋も水廻りも清潔感があって、とても快適なお宿でした。ありがとうございました!!
歩き遍路で、2024年7月24日に利用させていただきました。歩き遍路のシーズンオフで宿泊客が1人しかいない中、素泊まりで宿泊させていただきました。翌朝は、荷物を預かってもらい、36番青龍寺を往復しました。その後、荷物を受け取り、埋立10時05分発の須崎市営巡航船に乗り、横波には10時55分に到着し、JR安和駅近くまで歩くことが出来ました。ありがとうございました。なお、お大師様が青龍寺を開創した時代、このあたりは道がほとんど整備されておらず、弟子をこの地に残して渡し船を出すように命じ、遍路道としても船を使うことが認められていたそうです。それが現代まで残っているのが、浦ノ内湾の埋立~横浪を結ぶ巡航船なのだそうです。
歩き遍路のお宿として、雪蹊寺前の高知屋の女将に紹介して頂き利用しました 女将は気遣いが出来る方で、お部屋には足のまめ対策にガーゼや絆創膏、消毒用のオキシドールも完備されており、歩き遍路にとってはありがたいです心配りです また、食事も沢山の小鉢におかずがあり、白菜と豆腐の鍋や、鯛のお刺身には驚愕しました 聞けば、最近料理が提供出来るようになったとのことで、このタイミングで宿泊出来て最高でした 女将自身がお遍路で経験して感じたことを宿泊されたお客様に提供されているそうです また訪れてみたいお宿です。
女将さんが優しくハートフル、ルールを守らないとたまに怒る(笑)アットホームで母親の様な存在。手引きの鰹節ご飯、朝食が全身に染みるほど美味しい。必ずまた来ます。
遍路には絶対おすすめの宿です。青龍寺から岩本寺迄の長い距離を考えると、この辺でと思える場所にあります。建物の内部は古い桐の家具を巧くアレンジして配置。とても落ち着きます。素泊まりにも関わらず、翌朝は朝食をごちそうになりました。コーヒー旨かったです。年齢的に最後の遍路なのでとてもよい思い出になりました。
5月に、8歳の息子と一緒に歩き遍路の道中で宿泊しました。とにかく、女将さんの優しさがあふれるお宿です。建物は決して新しいわけではなく、素泊まりの宿ですが、洗濯機、乾燥機、電子レンジ、物干しなど、お遍路さんや旅人に必要なものは揃っています。息子にくださったお接待、これからの遍路でも大切に使わせていただきます。お世話になりました。
| 名前 |
おへんろ・ゲストハウスりり庵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-3786-9914 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ウチに帰ったような気さくな雰囲気の宿です。食事も美味しい。全てが許容範囲なので安心できます。