伝統の味、山田饅頭を味わう!
山田饅頭本舗 本店の特徴
落着いた雰囲気の中で味わう、シワシワの優しい山田饅頭が絶品です。
表面が薄皮で、ぎっしりと詰まった白餡が特徴の饅頭の町代表です。
趣のある古きよき佇まいで、地元の人にも愛される銘菓が楽しめます。
炭鉱のぼた山の形をしたまんじゅうとは知らなかった。外の皮が柔らかいとことカリカリしたとこがありアンコは白で美味しい。本店で焼いてるので買った時はホロ温かかった。本店は寒北斗のお酒も置いてます。
白あんの外側が変わったお饅頭。筑豊名物ということで、お土産に。ただ賞味期限は短いです。
母親が美味しから行こうと出かけて行ってみました。行くまでの八丁トンネルからの山道ドライブを楽しみながら静かな町並み嘉麻市に山田饅頭本店があり、雰囲気が自分には感動☆初トライの10月27日はハロウィンに近いため、店内でジェイソンらしき大男がお菓子をくれました。(2歳の娘を連れて行ったのでw)饅頭は美味しいです♪😋
長崎街道は別名シュガーロードとも言われていて、数百年の時の流れの中で開化した砂糖文化…飯塚宿も砂糖文化で栄えた筑前六宿の一つです˚✧₊⁎*✨*⁎⁺˳✧༚現在の飯塚市の隣り嘉麻市山田にある和菓子の老舗「山田饅頭本舗本店」の代名詞でもある山田饅頭は、100年以上の歴史を持つ伝統の銘菓なんです🎵🎶山田饅頭は筑豊炭田のボタ山に似たてた形をしていて、皮はスポンジ生地の様なフワッ‼︎と柔らかくて、ほんのり香ばしさもあり…餡は口溶けの滑らかな黄身餡で、ひよこ饅頭🐣の餡に似た感じです😄全て手造りに拘って作られているので、一日に限られた個数しか作ることが出来ないとの事💦(事前予約がオススメです)100余年に渡り代々受け継がれた伝統の味を、是非ご賞味下さい❣️😆👍<補足>包装紙の図柄も嘉麻市山田の春夏秋冬の風景が描かれていて…春は稲荷山⛰️ 夏は竜ヶ瀧🐲 秋は安国寺🍂 冬は小富士帝王山🗻包装紙にも郷土愛💖が溢れていますね😊
何時もお友達からの差入で頂いてましたが、熊ヶ畑に用事が有り帰りに寄ってみました🚗落着いた雰囲気でお饅頭も凄く美味しいです😋
山田饅頭は、白餡にちょっと甘い衣をまとったシワシワながらも優しい味で、形が不揃いなおまんじゅうです。竜太鼓は、パリパリすぎないモナカでつぶ餡がしっかり入っています。以前、法事のお返しでいただき、お店を探して試食した結果、懐かしさを感じる郷土銘菓であることがわかりました。他にも可愛らしいお茶菓子などがありました。本店にしか取り扱いしていない、季節モノの和菓子もありました。本店お近くにお越しの際はお立ち寄りしてみてはいかがでしょうか?
お土産で頂くお気に入りのお菓子です。飯塚のアーケードで焼き立てを頂き、その美味しさに感動しました。とっても幸せな気持ちになるお饅頭!ただ、お店に行って買い求めると物足りない印象でした。はるばる訪ねて行ったので、お店の方とお喋りを期待していたのかもしれないです。個数とお金のやり取りだけでしたから😅でも、山田饅頭をお土産にしたら家族も大喜び!笑顔でいっぱいになりました😊初の最中は、皮も香ばしくあんこはやや柔らかめの食感で大満足の甘さでした。
お袋が好きだった饅頭今回は同窓会で付いてました。白あんが甘めだが皮が少し苦味?があるから口に含むと丁度良い感じです。日持ちがしないから東京のお土産には不向きかな?久しぶりに食べると美味しいそれだけ私も歳を取ったと言うことですね。近所のゆめタウンにも置いてあるけど、本店に買いに行くから価値があると思います。ご馳走様でした。
山田饅頭は嘉麻市の代表的な菓子。お店のある嘉麻市(旧山田市)はかつて石炭産業で栄えた街。このため山田饅頭もボタ山を型どった饅頭になっている。炭鉱が閉山して長い年月が経った現在でも大人気商品であり、昼前に売り切れることも珍しくないとのこと。早い時間の来店がおすすめ。
| 名前 |
山田饅頭本舗 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0948-52-0059 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 10:00~18:00 |
| HP |
https://www.facebook.com/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%A5%85%E9%A0%AD%E6%9C%AC%E8%88%97-208997355896876/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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おそらく山田饅頭という老舗ブランド重視のファンが多く、そういう思い出補正が効く人にとっては、味や内容の変化などどうでもいいのだろう、誰も書いてないようなので敢えてシビアな現状評価を書かせていただく。餡の量を減らしサイズダウンするのは、和菓子の価格維持のための常套手段だし、この数年のコスト上昇の流れで、ある程度は許容できた。だがここまでくると流石に、皮と餡のバランスが崩れ、物足りなさを感じるレベルになってしまった。風味は銘菓としてのレベルをしっかり維持しているだけに、あの絶妙なバランスがなくなったことで、至高の銘菓がただの銘菓になってしまった。多少値上げしても、この饅頭ならではの最適バランスを保っていただくことを強く望む。看板菓子に劣らず人気の最中の変化に至っては、更にいただけない。前回購入時くらいから多少感じていたが、魅力の肝であった小豆の風味と重量感が全くなくなっており、驚いた。こうなると、練り具合のような、手作り菓子ならではの良い意味での味の不定ではない感じだ。明らかに小豆の使用量が減り、水っぽくべちゃついているため、小豆餡としてのコクよりも砂糖の甘さが先行し、食感も風味も、どこの名店にも引けを取らないと思えるほど絶品だったあの最中が、ただの最中になってしまった。