大山祇神を祀る丘の神社。
山祇神社の特徴
階段を登ると道が分かれる神社です。
ご祭神は大山祇神で神秘的な雰囲気が漂います。
小さな神社には独特な魅力が詰まっています。
小さな神社、読み方が分からない。
階段を登ると左右に道が分かれ、両方に祀られている神社です。綺麗に手入れされているし、道幅も程よいです。
ご祭神:大山祇神(山の神,海の神,戦いの神)
干潟に面した小さな丘の上に鎮座している神社です。車は、内之浦干潟親水公園の北側にある駐車場に停めて、お参りできます。こじんまりとした神社です。丘の上にあるので、それなりに段数がある階段を登る必要があります。階段の途中には、過去の大地震等で発生した津浪の到達潮位を示した石碑が2箇所有ります。(写真参照)本殿は写真の通り、階段を上がりきった左右に一つづつ祭られています。境内の周りには気が生い茂っており、あまり眺めはよくありませんが、手入れが行き届いており、とても大切にされているなと感じました。
| 名前 |
山祇神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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駐車場が近くにあるので便利。