京都の技が光る、絶品へれかつ。
とんかつ山本の特徴
カリカリの独特な衣が楽しめる、絶品のロースカツ定食です。
とんかつ百選で京都1番に選ばれた実力派のお店です。
小料理屋のような佇まいで、魅力的な店構えが印象的です。
とんかつ山本さんに伺いました。平日11:30到着し、先客4人で直ぐに入店出来、カウンター席に案内されました。その後10分位で満席になりました。ロ―スかつ定食¥2,500を頂きました。ロ―スは適度な脂が有りさっぱりして甘みも有りました。キャベツは千切りではなく、驚きました。ハモの酢みそ付けが有り、美味しかったです。
京都らしい鰻の寝床の様な奥行きのある店構え。暖簾を潜って、その先の引戸を開けると少し暗めの照明でカウンター席の目の前で揚げ場を見れます。ひれかつがお薦めのようでしたが、やっぱり好みのロースを注文。珍しくキャベツは千切りではなくザク切り。これまた珍しくソースは小皿に入って運ばれてきました。卓上には醤油とカラシ(手作りかな)が常備。流行りの映えるとんかつとは一線を画す薄い衣で、一切れずつが少し大きめで美味しさがじわりとくるロースは、まさしく職人「技」。更にこれまた珍しく定食の副菜?!にレバー?!これが薄味だけどしっかり味のついた、細切りの生姜も見事で最高な味付け。これを肴に一杯いきたいと思ってしまう一品でした。女将さんの気さくな雰囲気もとても良く、次回はヒレカツに決定、再訪確定です。
◾︎へれかつ定食 2500円最近とんかつが好きになって美味しそうなとんかつ屋さんを探して訪問𓃟⋆⋆1968年創業の老舗。入り口や暖簾がもぉ渋い♡12時30着。この日はタイミング良かったのかすぐに着席できた♪薄暗い店内は落ち着いた分域で10席程のカウンターのみ。入った時は私1人だったから写真もいっぱい撮らせてもらえた⠒̫⃝昼食さーびすめにゅーのへれかつ定食に。大きいへれかつに豚汁、切り干し大根、お漬物がついていてご飯はおかわり自由!豚汁も具沢山で切り干し大根も美味しかった~。へれかつもしっかり揚げられてるけど柔らかく絶品ー❤️!!!店の方も優しく感じいい⑅︎◡̈︎*値上げされたみたいだけど満足感高く、安いくらいと感じたo̴̶̷ ̫ o̴̶̷
ノスタルジー溢れる老夫婦のへれかつ!京都市役所前駅から徒歩8分、とんかつの百名店の「とんかつ山本」を訪問。1968年創業、もうすぐ60周年の老舗です。平日の夕方開店直前に到着のところ待ち人無し。オープンと同時に入店できました。へれかつ定食 3,800円を注文。ランチだと2,500円なのでびっくりです。10分くらいで提供されました。キャベツは千切りでなくてぶつ切りで豚汁付きです。へれかつはしっかり揚げで衣は程よいキツネ色。豚さんはしっとり柔らかく肉の旨味がしっかりで美味しいです。塩が無いので最初はそのまま、途中からソースと辛子で頂きました。豚汁も中々ウマい。最後まで美味しく頂きました。町家のづくりのお店から始まり、老夫婦が運営、しっかり揚げのへれかつ、ぶつ切りのキャベツといいノスタルジー溢れるお店です。昔のとんかつ屋って皆こうだったのかなぁ?
平日1130訪問お客さんは少なめでした。ロースカツ定食(2,500円)を注文お店が渋い。かって口の扉とかカウンターとか風情がめちゃくちゃあります。ご飯たりなかったら言ってくださいと、おかわりできるよう。人も少なかったおかげで女将さんと関西(大阪、京都、姫路)について楽しく談笑してる間にできあがりました。豚は少し小さめですが、中の豚がとても美味しく、まわりの衣も細かくカリッかりでめちゃくちゃ美味しい。40代にはちょうど良い量です。特にトン汁が美味しくて、味噌は熊本の菊陽の味噌使っているそうで懐かしい味がします。帰り際に「おきばりやす」いただきました。やっぱり京都の女性は可愛い(笑)
京都の「とんかつ山本」は、厚みがありながらもサクサクとした衣とジューシーな肉が特徴。口に入れた瞬間、肉の旨味が広がり、絶妙な火加減で揚げられたとんかつは絶品です。定食には、ご飯とお味噌汁が付き、バランスの良い満足感のある食事が楽しめます。ただ、なぜか店内のおばんざいからなんともいえない匂いがきつかったです。
平日の午後5時半に到着しました。先客二人で、その後に数名入店されました。思ったより混んでなかったです。ロースとんかつ定食 ¥3,800をオーダーしました。脂が甘いお肉が奥深い味わいそんなに脂っぽくなかったのが良かった。大満足でしたが、気になったのが一点だけ、ぬか漬けがすごいきつい香りがしました。これインバウンド勢は大丈夫なんでしょうか。私は大好きです。
注文したメニュー🍚:ろーすかつ定食 2090円へれかつ定食 2090円京都市営地下鉄東西線 京都市役所前駅から徒歩5分にある、とんかつ屋。#とんかつ百名店 2017.2018.2019.2021.2022と選出されてます。閑静な住宅街にあり、技の文字の暖簾が目印。暖簾を潜ると石畳の路地が続く、歴史を感じる雰囲気。和食や割烹のような雰囲気もありました。店内は黒を基調として、少し暗めでカウンターのみ。2人だったので、ろーすかつ定食とへれかつ定食を注文。15分ほどで出てきました。小さめのパン粉で、たぬき色の厚みのあるしっかりとした濃い味の衣。カリっとしたクリスピーの様の食感で、揚げ油の強い薫りがあり、下味の黒胡椒の風味が強い。厚みは均一ではなく、持ち上げると肉と分離してしまい、まったくと言っていいほど決着はしていない。ろーすかつしっかりとした強めの食感で、赤身は肉肉しく肉を食べてるという感覚のある噛み応え。脂身の存在をほのかに感じ、さらっとした旨みがある。酸味の強く感じるウスターソースに合わさり、ご飯によく合う!へれかつろーすより少しレアめの火入れで、しっとりと柔らかさが残り、肉肉しさを強く感じる。あっさりとした肉と、濃い味の衣がいいバランスで合わさっている!ご飯は、やや柔らかめの炊き加減で米の甘みが強調されている感じ。添えられてるキャベツは、大きめの手切りで串カツをほうふつとさせる。切干大根、ぬか漬け、味噌汁がついてきました。切干大根は薄めであっさりとした味付け。ぬか漬けは臭みがあって、結構好みが分かれそうな感じ。味噌汁は甘辛い味噌で香ばしく、山椒がいいアクセントになってました。長年、京都のとんかつを牽引する歴史を感じるとんかつでした。ご馳走様でした。
京都で評価の高いとんかつ店。王道のとんかつといった感じで、全ての注文に手を抜くことなく、丁寧に調理されている寡黙な大将の姿が、印象に残りました。頂いたロースとんかつは、とんかつソースで頂くシンプルなとんかつで、千切りでないキャベツとの取り合わせも抜群。とても満足のいくランチでした。
| 名前 |
とんかつ山本 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-231-4495 |
| 営業時間 |
[土] 11:30~13:00,17:00~20:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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