優雅なひとときを一保堂で。
一保堂茶舗 東京丸の内店の特徴
京都の老舗茶舗が贈る本格的な抹茶と煎茶の味わいが魅力です。
丸の内で落ち着いて楽しめる香ばしいほうじ茶と和菓子のセットが人気です。
定期的に試飲会も開催されており、新しいお茶との出会いが期待できます。
日曜の昼過ぎに和菓子が食べたくて夫婦で行きました。お店はカフェコーナーは混んでる感じで電子受付で待ち時間50分と記載ありましたが10-15分ほどで呼ばれました。煎茶と期間限定の水羊羹、玉露と葛菓子を注文しました。席がカウンターで茶釜の前でした。(実際にお茶を入れているところは見れませんでした)お茶が口の中に広がるまろやかな甘味というか深みというか美味しさはなんとも言えない感じでした。急須や湯呑みやお店の雰囲気もあったのか至福のひと時で夫婦2人癒されました。和菓子もとても美味しかったです。お茶は3杯ほど飲めますが1杯目、2杯目、3杯目とまた違った味わいがあって自分でお湯を足す量は調節できます。(2杯目から濃くなったので邪道ですがお湯足しました)お店のスタッフの方がお茶の淹れ方や茶葉によって急須が違うことなど丁寧にお話しして下さるのでお茶の知識や経験がない方でも安心して頂けます。東京丸の内、場所的なのもあるのかお値段はリーズナブルとは言えませんが美味しいお茶と和菓子で一服して癒されたい方は自分へのご褒美に良いかなあって思います。
丸の内周辺でお茶するならここ。お気に入りのお店です。上質で美味しい緑茶と和菓子をゆっくりいただくことができます。店内も落ちついた大人の雰囲気です。お店が混んでいる時は呼び出しサービスがあるので、目の前の歩行者天国のテーブル席(無料)に座って待っていることもできます。
落ち着いた雰囲気の良いお店です。スタッフの方が丁寧にお茶の淹れ方を説明してくれます。美味しい日本茶をいただき、良さをあらためて感じました。外国のお客様が非常に多いのも納得ですね。新茶もとても美味しかったです!また伺います(^-^)/
平日の昼過ぎに来店外国の観光客の方もいらっしゃったほうじちゃと菓子を注文和菓子は3種から選べ、ほうじ茶は3回プラスで飲めるほうじ茶のほうじがとっても香りが香ばしく濃厚お値段は普通のカフェよりも高めだが落ち着いていて、お客層も上品な方が多く過ごしやすいお抹茶を購入する際とても詳しく説明してもらえる。自分の好みに合わせて旨み、苦味、軽さ等踏まえておすすめしてもらえる。裏千家や表千家からお茶名をもらっている物があるらしい。実際購入してみると、ほぼ想像していた味で満足感の高いお買い物ができた。
数量限定の特選抹茶の濃茶と薄茶の両方を注文!濃茶ははじめてみる濃厚さ、どろどろのくず湯のようなまったり超絶濃厚な抹茶が出てきました!濃厚過ぎるあまりなかなか口まで流れ落ちてきません…💦濃茶の味わい深い苦味と抜群な香りは心を落ち着かせますとても美味しかったです。薄茶は(普通の濃い抹茶です)絶妙なお茶の旨さと香り、これはこれでおいしい抹茶でした!心の休まるひとときを楽しませていただきました!!最中と氷菓子的なお茶菓子2種類、上品な味でこちらも美味しかったです(ちなみに量は極めて少量、1種類につき+600円)!
夏の一服の清涼、一保堂茶舗さんです。有楽町やタニタ食堂の後にたまに立ち寄ります。この夏のイチオシ☆テイクアウトフローズン宇治清水茶540円ほんのり甘く、抹茶ほど濃くなく、暑い夏の日にピッタリです。2019年ラグビーワールドカップのパレードが行われた丸の内仲通りのテラスチェアで頂きます🌿地下鉄有楽町駅からだとD1出口が国際ビルヂング入口で、外に出た仲通りに面した1階にあります。
期間限定特選抹茶(薄茶。
喫茶室がある京都の老舗店。イルミネーションを見物した後、外国からのゲストをお連れすると皆喜んでくれます。毎年年末に購入する縁起物の大福茶も美味しいですし接客も丁寧なので信頼を寄せています。
美味しいお茶を飲んでみたくて訪問しましたが正解でした普段、コーヒーばかり飲んでましたし、お茶の正しい入れ方なぞ分からず、本当のお茶の味を知りませんでしたが、ちゃんと入れてもらったものは今までで飲んでいたお茶とは全くの別物でした抹茶、煎茶、玉露にほうじ茶と選べて、生菓子も頂けます店内も落ち着いた様子で居心地も良いです内装、テーブルも可愛い。
| 名前 |
一保堂茶舗 東京丸の内店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6212-0202 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 12:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒100-6590 東京都千代田区丸の内1丁目5−1 新丸の内ビル 地下1階 |
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平日の夕方に喫茶を利用しましたが、たまたまスムーズに待つことなくご案内頂けました。インバウンドが7割ほどということで、平日でも混雑しているようでした。さすがの一保堂さんだけあり、格式と洗練を感じる店舗の横に、テーブル同士横並びのみで、横を向かない限りは目線が合うことのない、混んでいるものの落ち着いた感覚のある喫茶室があり、目配りのきいた店員さんたちがキビキビと対応されています。お値段は丸の内価格ですが、お茶を3種類、お濃茶、お薄、玄米茶と頂き、どれもそれぞれに芳醇でとても美味しかったです。