京都の趣感じる本わらび餅。
京甘味 文の助茶屋 京都本店の特徴
京甘味 文の助茶屋のわらび餅は、本わらび粉を使用し、香り高い逸品です。
八坂の塔の近くにある老舗甘味処で、風情ある雰囲気が魅力です。
田舎氷は郷愁を感じさせる味わいで、訪れるたびに心が和みます。
清水寺に行く途中に見つけた、明治42年創業の名物「わらびもち」や「甘酒」などが食べることが出来る京都の趣を感じる和カフェ。京都有数の観光スポット清水寺に行く途中に発見した雰囲気の良いカフェで『ひんやりみたらし団子セット(1500円)』を注文。冷んやりしたモチモチのお団子に、昆布だしの効いた甘塩っぱい自家製みたらしタレがたっぷりかかって美味しかったです。清水寺に行くには坂だらけの道で疲れるので途中休暇にピッタリな茶屋でした。
20年ほど前、京都へ来た時にここで食べたわらび餅が衝撃的に美味しくて、子供だったのでお店の名前も場所も覚えていない中で、Googleマップをしらみつぶしに探してここかな?と思い再訪。内装が新しいので違うかも…とも思いましたが、期待を裏切らない美味しさのわらび餅と、創業かなり経っているという情報から、思い出のお店だと確信しました。清水寺周辺はずいぶん様変わりしていましたが、ずっと残り続けていてくれて嬉しかった…。また京都へ旅行に来た際は、必ず寄ります。
白玉ぜんざい、わらび餅ぜんざいはとても美味しかったです。ぜんざいは甘さが丁度よく、わらび餅は口の中で溶けていくよう。ありがとうございました。
清水界隈を散策がてらに見つけた甘味処文の助茶屋風情があり落ち着いた雰囲気がよい。今回、お抹茶とみたらしだんごを注文とろけるわらび餅とお抹茶がベストマッチみたらしだんごもお茶に合う美味しさ。また行きたいお店です。
文の助茶屋の本店。雰囲気がとても良く、ゆっくり甘味をいただけます。現在、修繕のため一時休業中。再開は2024秋予定とのこと。どのような形になるかわかりませんが、これまでのレトロで可愛い雰囲気が残ってると良いなと思います(写真は2024年2月撮影)
犬連れなのでお庭でいただきましたが、個人的にかなり気に入りました。わらび餅もお団子も美味しかったし雰囲気も良いです。場所柄、周辺には着物で歩いてる人も多くいて、まるでタイムスリップしたかのような情緒が味わえました。
⭐︎わらび餅ぜんざいわらび餅がとろとろに柔らかくて新感覚。白玉ではなく焼き餅だったらいいな⭐︎甘酒とみたらし団子セット甘酒はアルコール無しです、生姜を別添えなのでお好みで。美味しい。みたらし団子は餅が白玉ではないのでもちもち、みたらしの甘さも丁度良い。店内テーブルか店内座敷か、お庭か選べます。支払いは現金以外も大体のものok
屋内も外もほぼ満席でした。味くらべを戴きました。みたらし団子が温かくて弾力が嬉しかったです。2種類のわらび餅もあんみつも食べれてお得なセットです。わらび餅で、昔と変わらない味と雰囲気を懐かしみました。
雰囲気の良いお庭で軽い軽食。美味しく頂きました!
| 名前 |
京甘味 文の助茶屋 京都本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-561-1972 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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甘酒とみたらし団子をいただきました。甘酒は甘さがまったくなく、みたらし団子との相性がとても良かったです。店内は満席のようでしたが、表でのんびりと寛ぐことができました。