名古屋の大黒・恵比須社で御朱印を。
大黒・恵比須社の特徴
名古屋市中区にある日置神社の境内社で、アクセスが良好です。
令和元年10月26日からの御朱印を拝受できる貴重な場所です。
大黒・恵比須社は廣富稲荷社との合同御朱印が魅力的です。
境内社のひとつ2023年9月上旬に参拝しました。説明板によると——————————————————————大黒様・恵比項様と言えば、古来、福徳開運・家門繁栄の神として、広く信仰されている。大黒様は、御名を大国主命と申し上げ、恵比頑様は事代主命と申し親子の間柄で、つまり大国主命の御子神が事代主命である。昭和三十六年三月九日に、島根県は出雲大社より大国主命神璽をお受けして参り、さらに続いて同年翌日三月十日には、同県の美保神社より事代主命神璽をお受けして参り、そして境内の浄地を選び定めて神殿を新設し、同年十一月二十七日に、「大黒・恵比頂社」として合わせてお祀り申し上げることになり、鎮座祭が執行されここに斎き奉る。——————————————————————境内社にここまで詳細な説明板があるのは珍しく感心しました、
いつもお世話になっております。
名古屋市中区にある大黒・恵比須社は、日置神社の境内社である。両社は、昭和36年3月9日に島根県出雲大社より大国主命(大黒)神璽を、翌日3月10日に島根県美保神社より事代主命(恵比須)神璽をお受けして、同年11月27日にお祀りしたものである。
令和元年10月26日参拝日置神社社務所にて御朱印(廣富稲荷社、大黒恵比須社、日置龍神社の三社合同)拝受しました。
| 名前 |
大黒・恵比須社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒460-0016 愛知県名古屋市中区橘1丁目3−21 日置神社 |
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七福神のうち大黒さまと恵比須さまがまつられています。鳥居は最近立て替えられたのでまだ新しい。