高針高牟神社で願いを込めて。
高針高牟神社(高針八幡)の特徴
高針地区の由緒ある氏神様を祀る神社です。
都市の中で緑が多く、静かな雰囲気が漂います。
例祭では熱田神楽の奉納や棒の手奉納が行われます。
ご祭神は応神天皇。高針護国神社と三つの末社を内包する小高い丘の上の神社。拝殿左手に夫婦杉と山神社、白山社、神明社、護国神社があります。
林の中にあります。ご近所の方が多いようでそんなに混んでいません。そのすぐ隣りにある「高帝龍王龍神社」は普通の日にも何度も訪れている神社で周りにたくさんの花が植えられていてとても落ち着きます。またお参りに来たいと思います。
高針コミセンのテコンドー参加の際 よく参拝させていただいてます。
開発され神社の周りが空き地になった時、神社周辺の森を守る為に有志で土地を買い木を植えたらしい。
地元の方で賑わう氏神様です。初詣に行きましたが、人が多かったです。トイレは男女共用です。
高針高牟神社は、元禄15年の創立と伝わり、御祭神は応神天皇(誉田別尊)を祀っていて、八幡社と称されて高針村の氏神様として親しまれ、昭和25年に高牟神社に改名、いまも篤く信仰され、高針で商店を営む人々たちは商売繁昌祈願して、境内には白山社や高針護国社、万葉集の歌碑、緑樹記念碑などがあり、10月の秋祭りの「棒の手奉納」は名古屋市の無形民俗文化財に指定されていますよ。商売繁昌と縁結びにご利益あり、夫婦杉も立派で駐車場も有りますよ。バリアフリーにも対応して、スロープも設置されてますよ。
皆さん、古神符納所には規律、ルールを守ってお納めしましょう。お鏡さんを捨てちゃダメですし、お鏡さんの外箱、プラスチックも置いて行ってはダメですよ!
町の中にあるきれいで立派な神社で高針地区の氏神様でもある。駐車場から降りて南側の正門の鳥居から入りました。正門だけでもいい感じなのに入ると森に囲まれた静かな雰囲気の参道。そして左を曲がってみると、本殿や護国神社などが全部きれいに見える。厳かで落ち着いた雰囲気。第二の鳥居をくぐり本殿に参拝しました。心がなんとなく落ち着いた。敷地も広く、棒の手などの祭りが盛んな感じがした。また、鳥居は西門にもあった。また、その横には夫婦杉があり、境内社などがあり、いずれも立派だった。本殿の右隣には護国神社があり立派。先人のおかげで今があることに感謝という気持ちで祈った。江戸時代辺りは八幡さまと呼ばれ、高牟神社ではなく、八幡社だった。高牟神社になったのは昭和26年5月になってからまた、棒の手の時は六つの地区で披露したり、氏子総代は八つの地区から1名ずつ、責任総代は六つの地区から三名加わる(3年に一回替わるとのこと)棒の手にしろ、氏子さんにしろ活気がある。
由緒ある氏神様です。2023年の初詣は、とんでもない参拝者数でした。特に14時頃に列に並んだ人は、参拝まで1時間以上並んだと思います。本殿の他に夫婦杉、小さな社が3つ、祖国の英霊を祀った社もあります。意外に大きな駐車場があります。
| 名前 |
高針高牟神社(高針八幡) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0561-73-1818 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinja-all/jsearch3all.php?jinjya=60170 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針2丁目1112 高牟神社 |
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