黒島神社で神々の祝福を!
黒嶋神社の特徴
黒島神社ではちょうさを見に行くことができ、都度楽しめます。
清掃が行き届いていて、いつ訪れても心地良い空間です。
訪れるたびに、黒島神社の美しさを再確認できます。
道中気になり寄らせていただきました。手水の水が感知センサーで出てきます。
瀬織津姫様、闇山津見の神様、2柱を御祭神とされてます。
黒島神社までちょうさを見に行きました✨
綺麗に掃除してくれてました。駐車場がもっとあれば。
| 名前 |
黒嶋神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://kagawakenjinjacho.or.jp/shrine/%E9%BB%92%E5%B3%B6%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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黒島神社(くろしまじんじゃ)。香川県観音寺市池之尻町。式内社(小)、旧郷社。【祭神】闇山祇尊(くらやまつみのみこと、谷底の暗い山の神霊、または峡谷の水の神) (配祀)瀬織津比咩尊資料によると、社名は、境内地の社叢の茂り具合から、当地の人々が黒い島に見立てたためだとされる。創建年代は不詳だが、平安時代初期の貞観13年(871年)に奏進・施行された『貞観式』に讃岐国五社の一つとして記載されたという。『延喜式』神名帳には讃岐国24社の一つとして記載されている。御祭神は、闇山祇尊。瀬織津比咩尊が池宮(池之宮)として配祀されている。池之宮は池宮神社のことで、現在の本殿扁額にも当社名とともに併記されている。御祭神に関しては、水波女命とする説もあるが、どちらにしろ水に関わる神。主祭神に関しては、闇山祇命の他、黒雷神、佐須良姫命などとする説もある。当社御祭神は毒蛇の災いを防ぐ神という一面があり、御神体は黒蛇で、本殿下に住んでいるも伝わる。黒蛇であり、神域・氏子区域から毒蛇を追い払ったと言う。江戸時代、丸亀藩が甲斐国の或川堀御普請を申し付けられ、工事が難行していた時、4代藩主京極高矩の枕もとに黒嶋・池之宮の二神が顕現したという。そのお告げにしたがって工事を進めたところ、工事が無事にかつ速やかに完成。宝暦5年(1755年)6月26日、当社に対して御供田10石5斗4升2合が寄進された。また、将軍家より悍馬を下賜された際、「吾は領内にある黒嶋大神なり」などのお告げがあったため、万延元年(1860年)にも御供田10石が寄進されたという。明治5年(1872年)に村社に列し、明治40年(1907年)10月24日、神饌幣帛料供進神社に指定され、大正6年(1917年)に郷社に昇格した。旧社殿は、明治27年(1894年)の大火を経て再建されたもので、老朽化のため、平成14年(2002年)に造営されたものが現社殿である。例祭は10月10日・11日。境内社に、池神社・荒魂神社・若宮神社や、他にも小祠が多くある。とあります。