生きた龍に出会える神社。
九頭竜大社の特徴
龍神さまとの出会いが印象的な、古き良き京都八瀬の神社です。
本殿を9回巡拝する独特なお千度は、訪れる人々に特別な体験を提供します。
知る人ぞ知るパワースポットとして、心を打つ不思議なご縁をもたらしてくれます。
251101京都ツアーで行きました。猫猫寺に向かうときに見かけた大きな神社さんでしたが、九頭竜弁財天大神様、拝礼作法が二杯四拍手三唱和七唱和四拍手二杯と独特で興味深かったです。ありがとうございました。御朱印いただきました。駐車場の案内の方たちもとても親切でいい気分でした。
京都市内にありながら、とても静かで落ち着いた雰囲気の神社です。境内はこぢんまりしていますが、空気が澄んでいて、心がスッと整う感じがしました。白龍の絵は圧巻で、静かな空間の中でも強い存在感があり、見ているだけでパワーを感じました。参拝方法が独特ですが、HPやYouTubeに動画がありますので分かりやすいです。
何度も京都に来ているのになかなか行くことがなかった神社です。龍の絵が素敵すぎました。とてもご利益ありそうです。
巳年に🐍訪れると…って事で訪れました。平日お昼くらいに伺いましたが沢山の方がおみえでした。参拝のやり方も独特であり、その間徐々に気持ちが落ち着く感覚がありました。是非訪れてみては🙏✨いかがでしょう。
1954年(昭和29年)に大西正治朗氏がこの地に開いたもので、100年に満たない歴史の神社ですが、ある理由で経済関係者の間ではとても有名です。それはNIDEC(旧日本電産)創業者の永守重信氏が日本電産創業間もない頃に倒産の危機をこの神社の神に救われ、それ以来毎年欠かさず参拝されているからです。現在のNIDECの状態を見るに霊験あらたかなのでしょう。駐車場は案内係がいるにも関わらず無料。その分お賽銭で返そうと賽銭箱にいつもより多めに入れると、賽銭箱が彼方此方に置いてあって結局2千円くらいお賽銭をはずんでしまいました。お参りの作法が独特で一般的な二礼二拍手一礼でありません。二礼四拍手「南無九頭竜弁財天大神様」と三回唱え「おんそらそあていえいそわか」と七回唱え自身の願い事を念じ四拍手二礼ゆっくり唱えると心穏やかになります。本殿に向かって左側にある雅楽殿には立派な九頭竜の絵が奉納されています。これは近くにある開運ミュージアム猫猫寺(にゃんにゃんじ)の絵師 加悦徹(かやとおる)氏の手によるものだそうです。
大吉・中吉・小吉といった形ではなく、自身の願いやその時の心の持ち方に対して、九頭龍弁財天大神の言葉が記される独特のおみくじがあります。また2拝2拍ではなく2拝4拍という独特な参拝方法であります。京都駅または国際会館駅からバス1本で来れるので意外と行きやすいです。
この神社には白龍 青龍 がいます私が行った時は鏡の前でとぐろを巻いてました裏の川でも青龍を見た人や御神水の所でも白龍を見た人がいます龍好きな方は もしかしたらであえるかも😉生きた龍の掛け軸も写真で鏡に白龍が写りました珍しいので是非👀✨
この神社には白龍 青龍 がいます私が行った時は鏡の前でとぐろを巻いてました裏の川でも青龍を見た人や御神水の所でも白龍を見た人がいます龍好きな方は もしかしたらであえるかも😉生きた龍の掛け軸も写真で鏡に白龍が写りました珍しいので是非👀✨
R 7年9月ドライブ途中で気になったので立寄りました。それほど広くないので短い時間でもお参りできます。拝殿で拝もうとすると、手順が少し違う様で記載されてました。覚えられなかったのでカンニングしてしまいましたがお許しください。もう少し上の方には帝釈天社もあり、そちらもせっかくなので訪問。来て良かった。車で来ましたが駐車場🅿️も少しあって助かりました。
| 名前 |
九頭竜大社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-781-6405 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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念願叶い参拝することができました。紹介してくださった方のおっしゃるとおり、澄みきった空気を身体中に取り込ませていただき、大きなパワーをいただいた気持ちになりました。また定期的に参拝させていただきたいと思いました。