真上から観る鳴門の渦潮。
渦の道展望室の特徴
鳴門の渦潮を45mの高さから、真上から見下ろせる体験が魅力です。
大鳴門橋から徒歩数分でアクセスできる、絶好のロケーションです。
ガラス張りの展望室からの眺めはスリル満点で、特別な思い出になります。
渦の道を最後まで突っ切るとここに到着します。ガラス張りのところがたくさんあったり、顔はめパネルがあったり…と特典?がいっぱい!!頑張ってきてみてください!!あ、あと、トイレもあるので安心です。
大潮の下げ9分位を目指して来られる事を推奨します大潮以外では潮位差が少なく渦が見れません船も良いですが、カルマン渦全体を俯瞰して見れるのでお勧めします。
満潮の時間を事前に調べて。行くのがおすすめです。駐車場から入場券売り場まで350メートル、そこから更に橋の下を450メートル歩く為往復1600メートルです。駐車場から入り口迄は階段の歩道橋や坂道がありベビーカーやお年寄りは注意して下さい。
よく渦が見える3大条件①3-4月と9-10月②満月または新月の日③満潮もしくは干潮の時間帯渦がよく見える満潮干潮の時刻は各ホームページにて確認することができます。・渦の道の公式ホームページ・鳴門市渦潮観光協会ホームページ・渦潮観潮船のホームページ世界最大級の渦潮を楽しむため、事前に確認してから向かいましょう!
そこまで期待していなかったのですが、結果的には行ってみて正解でした。高いところから海を見下ろしながら歩けますが、ところどころに床がガラス張りになっている箇所がありドキドキしました。潮の満ち引きの関係で渦は見られませんでしたがスリルがあって楽しかったです。
渦潮を上から眺められるオススメスポット。観潮船で間近に渦潮を見るのもオススメですが、渦の道では渦潮が広範囲に見えて綺麗です。大小の渦潮が現れては消えてゆくのを眺めていると、ときが経つのを忘れます。観潮船と違って時間の制約が無いので好きなだけ眺めていられるのもポイントです。渦の道の中は車椅子でも問題ないので、小さなお子さんや足元に自信の無い方は特にオススメ。ただし駐車場からアップダウンのある道を歩かされるのは欠点ですね。金網越しに風が吹くので風を通さないものを羽織ることをお勧めします。
渦潮ができる時間より少し早めに着いた方がいいです。 見える橋まで勾配がある道を7分とかあるくきます。 駐車料金は500円。 橋の展望室入館料は大人510円。橋の上は風があるので 寒くない格好した方がいいと思います。テレビで見たみたいに大きな渦潮は見えなかったけど、橋が錆びてたり、地震がきたら怖いと思いながら楽しめたです。
平日の12時頃行きました。行った時は団体客や個人客など帰る方が多かったので変だなとは思ったのですが、丁度渦潮のピークの時間を過ぎたようで、行ったときには潮の流れはありましたが、渦潮は見れませんでした。行かれる方は、渦潮の見れる時間をちゃんとチェックしてから行きましょう。
渦潮は時間帯によって迫力が違うので発生時間を見ながら観光するのがおすすめです!
| 名前 |
渦の道展望室 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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鳴門の渦潮を見るには、船でいくのもよいが、渦の道の展望室からみるのがよいと思う。一日のうちでも渦潮が発生する時間は限られているので、きちんと調べてからいきましょう。