荒魂を祀る一之御前神社。
一之御前神社(摂社)の特徴
一之御前神社は、天照大神の荒御魂を祀る特別な神社です。
一般の人が立ち入ることを許されなかった神聖な場所に位置しています。
こころの小径を歩くことで、静寂の中の神秘的な空間を体験できます。
【撮影禁止区間なので写真はありません】こころの小道を行くとありました。天照大神(あまてらすおおみかみ)の荒魂(あらみたま)をお祀りしています。天照大神は気性が激しいので有名なので、その荒ぶる魂は大変に危険ですね。そういうわけで境内でも一番奥に祀られてるのでしょうか。確かにこの辺りはただならぬ雰囲気がしていました。感じやすい方は要注意な感じがしました。
お参りが終わったら本宮西の小道からお参りできます。本宮西の入口に看板があり、これより先は熱田神宮におけるもっとも神聖な場所になると書かれていました。写真撮影などが禁止されてました。
深い森に囲まれた天照大神の荒魂を祀るお社。撮影は不可。近くには監視員さんもいらっしゃいます。熱田神宮本宮を囲むように小路があり、左手側が最寄りだが、神事のあるときは入ることができません。
こころの小径から行く事が出来る一之御前神社⛩️こちらは天照大神の荒魂が祀られています!熱田神宮の1番のパワースポットはここではないか?写真撮影🤳は禁止です。空気もとても良くて、森林の中なので、涼しく心が洗われました。熱田神宮に来られたらここは必ず寄って欲しい場所です!
こころの小径から行けます。行ける時間が決まっていて、撮影禁止の場所。拝殿の裏側辺りです。たどり着くまでの道のりがとても神聖に感じられます。熱田神宮へ参拝した際は合わせて参拝したい場所です。
多分コチラで鎮座されてるのが、つまり本当の天照大神様ではないでしょうか。携帯を出したままで歩いているとと警備員さんに注意されます。とても神聖な場所で撮影厳禁です。
熱田神宮の一番奥に有り、一之御前神社(摂社)は、創建は景行天皇年間とも天武天皇在位年間ともいわれる。本宮からみて北西方向、「こころの小径」と呼ばれる参拝道の奥まったところにある神社で、祭神として天照大神荒魂(あまてらすおおかみあらみたま)を祀り、荒魂とは激しく動的な事象を生み出す神霊をいい、勇猛さ・進取の象徴ともなり、熱田神宮でこれが祀られる由縁も、伊勢神宮に荒祭宮と同義とされていますよ。
一般的な参拝者は、御本宮しかお参りされませんが、いわれのある摂末社こそお参りするべきです。ちなみに、警備員さんが配置されているところは撮影禁止と心得てください。由緒ある神社さんでも見える範囲は撮影OKの神社さんもあれば、熱田神宮さんのように厳しく制限される神社さんもあります。何れもお参りさせていただくということを念頭に、神社さんの決まりに従ってください。
最近まで一般人は入ることを許されていなかったそう。熱田神宮の中でも最大のパワースポットと聞きました。晴れていると木陰が気持ちよく、歩き回るのも楽しいです。シャキッとした気持ちになります。
| 名前 |
一之御前神社(摂社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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熱田神宮内で一番強いエネルギーの神様で、歓迎されている方は何かしらのアクションがあるかも荒魂様のお怒りを買うので写真撮影は禁止です。