北浜アリーの花に囲まれて。
カフェスタイル ハヅキの特徴
木造倉庫を改装したレトロな雰囲気がおしゃれで癒されます。
花屋を併設し、花や緑に囲まれた特別な体験が楽しめるカフェです。
明太子クリームパスタや上品な懐石ランチが絶品で大満足でした。
北浜にこんなところがあるのかと驚きました。内装がオシャレでとても居心地がよかったです。料理も良いです。ホワイトソースとバルサミコ酢はそれぞれ単体だと正直苦手なのですが、組み合わせることで互いの負を打ち消しあっており絶妙な味わいでした。魚の臭みも全くなく、非常に好印象です。量を食べたい人には物足りないと思います。お花も綺麗だったので、プレゼント用にでも買いに来れたらいいかも。
平日の12時前に入店したので 空いていた。倉庫を改装した和・洋折衷、レトロ風。日替り懐石ランチ(1,500円)✕2、(海鮮)お好み焼(1,210円)、ほうじ茶アイスのパフェ(1,210円)、オーガニックコーヒー(660円/パフェとセットで▲100円)、炭焼コーヒー(550円/ランチとのセット割なし)/計:(2人で)6,530円。日替ランチの懐石は、白身魚と野菜に和風ソース と 和風のつみれ汁。海鮮お好み焼は、イカとエビ入。初めてだったので、目新しくは感じた。料理は普通、店の雰囲気、お値段は、非日常。支払いは、現金、auペイ、メルカリペイ。Paypayは無いって 当たり前のように言われた。
団体の飲み放題コースで使わせてもらいましたが、若者向けの料理に、様々な飲み物の提供に満足です。建物も雰囲気があっていいですね。
開いてるお店を探し、辿り着きました。もちろん初めてです。雰囲気の良さそうなお店でした。カレーランチと懐石ランチをオーダーしましたが、オーダーから35分位してやっと来ました。少し待ちくたびれました。お味の方は、可もなく不可も無く、それなりにいただきました。懐石ランチはまるで、鶏のグリルにソースをかけた鶏定食みたいです。ただ味噌汁じゃなくてエビ真丈の吸い物だったので懐石と言ってる感じかな?時間帯が悪かったのか定かでは無いですが、ちょっと待ち時間が長過ぎ感がありました。
木造倉庫を改装したようでレトロ感がありおちついた雰囲気で癒されます!店内には生花やドライフラワー、鉢植えの植物などが綺麗に陳列され販売もしています。
観葉植物がいっぱいあって家具もおしゃれでした。料理もとても美味しくめちゃくちゃ満足しました!!
ちょっと謎なスタイルのお店。花屋さんも一緒にされてるみたいです。入り口にお好み焼き用?キッチンスペースあります。笑メニューに懐石ランチとありますが、??よくわかりませんでした。笑懐石とは…他は土日で人が多く、ここなら広くてゆっくりできそうだなぁとこちらでカフェ利用しました。アルバイトらしき若めの方が階段を登り降りする際の地響きがきになってちょっと不快でした…紅茶は渋すぎて飲めませんでしたがやはり広いのでそれなりにゆっくりはできる場所だと思います。
今日の食べ歩きランチはカフェスタイルハズキさんに来ました☆入り口からオシャレな雰囲気で中に入ると花がいっぱいで花屋さんを併設してる感じかな明太子クリームパスタランチを注文クリームソースがめちゃ美味しくて麺もこしこしですソースをパンに付けて食べるとさらに旨し大満足ですご馳走様でした☆
懐石ランチをいただきました。本日のメインは、サーモンのムニエル、トマトタルタルソースでした。見た目も美しく肉厚のサーモンとタルタルソースが絶妙に合わさって大変美味しかったです。食事後のコーヒーも上品な酸味と後味に雑味の残らない美味しいコーヒーでした。お店は粋とか、オシャレとかはなんか違う独特の雰囲気です。2階の席から吹き抜けの1階が見えてスタッフの方の動きが見えて飽きないです。ただスタッフの方は階段を上下して大変だなぁと思う。
| 名前 |
カフェスタイル ハヅキ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
087-811-4530 |
| 営業時間 |
[木] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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瀬戸内海を望む高松・北浜アリーの一角。昭和初期の穀物倉庫を改装したノスタルジックな空間に、フラワーショップ「GRACE MARKET」とカフェ「Cafe Style Hazuki」が静かに同居する、稀有な一軒である。厨房を預かる宮本シェフの技量は確か。本格四川料理と鉄板焼きを軽やかに往き来し、自家プロデュースの「生き様ワイン・ビール」が皿の余韻をさらに引き立てる。地産地消への矜持が、一杯の中にも息づいていた。オーナー木村葉月氏の佇まいは、過剰でも控えめでもない絶妙な距離感。天井高のある開放的な空間は、結婚式の1.5次会・二次会の舞台としても秀逸で、ゲスト一人ひとりの記憶に残る一日を演出してくれるだろう。海風が抜ける北浜の路地裏で、四川の香辛と瀬戸内の風土が静かに交わる――そんな小さな旅を味わいたい方にこそ訪れてほしい。