明石から淡路までの快適船旅!
淡路ジェノバライン 明石港のりばの特徴
明石から淡路島へ13分で結ぶ便利なフェリーです。
車イスの人にも優しい、誰でも乗船できるサービスです。
高速船では景色を楽しみながら心地よい船旅が味わえます。
出張の時はこの船によくお世話になったものです。休みの日に明石に渡り明石の小さいお店で呑んで最終の船で岩屋まで帰ったものです。なんかしみじみ懐かしい〜。
「原付二種でよかった!淡路島へ13分の船旅」お正月の朝10時前に明石港で並んでジェノバラインに乗船しました。初めて知ったのですが、この航路は125cc以下のバイクと自転車しか乗船できないという、かなりマニアックなフェリー。理由を調べてみると、125cc超のバイクは明石海峡大橋を渡れるため、そもそもフェリーに乗る必要がないとのこと。そしてこの瞬間、「原付二種でよかった!」と思ったことはありませんでした。橋では味わえない“海を渡る特別感”を原付二種で満喫できるのは、本当に贅沢な体験でした。明石側の港はこぢんまりと使いやすく、淡路島・岩屋港に近づくにつれ山並みと街が重なる景色も魅力的でした。わずか13分ほどの航路ですが、“旅が始まる高揚感”をしっかり味わえるのがジェノバラインの良さだと思います。原付二種で淡路島を目指すなら、一度は体験したい最高の船旅です。
観光中たまたま目に入った船乗り場通学、通勤で利用されている方が大半でした聞いたところ、明石大橋を潜って淡路島へ行けるとのことで急遽予定を変更して乗船時間も夕方だったので、行きは景色を楽しみ、帰りは夜景を楽しめました☺️
125ccまで利用出来明石から岩屋まで20分ほどで到着しました。
25/9/23 11:20の便を利用淡路島一周(通称アワイチ)のためこちらを利用しました。愛車は原付二種のため高速に乗れず、渡島手段はこれに絞られました。他の方も言っていますし、ウェブにも載っていますが、【利用可能なのは125ccまでの車両】です。126ccからは乗船を拒否されますのでご注意を。大人1人700円+原付二種630円の計1330円が片道料金です。出港時間の10分前には係から呼ばれますので近隣で待機しましょう。バイクは初め、道路のそばにある白線の枠内に止め、その後乗船時は係の指示に従って積載、固定します。ハンドルに紐を着けるので、バーエンドをカスタム(レバーガードなども)している人はご注意ください。船は2Fもありますので、風を感じたい、風景を楽しみたい方は2Fをお勧めします。ただ結構揺れるので、貴重品は落とさないようご注意ください。
125までのバイクは積むことができます。明石海峡大橋を通れないので必然的にこっちを利用するしかありません。明石海峡大橋を間近でみられるのでお勧めです。
明石市内の南側、明石港にある「淡路ジェノバライン」に乗って、淡路島の「岩屋港」まで船で渡りました。船底が2つある双胴船なので、高速船でありながら揺れが少ないです。船体の船首に「Awaji City」と書かれているのは、この船は淡路市が運営していることを意味します。明石海峡大橋が出来るまではタコフェリー等の民間の船が運行していましたが、 明石海峡大橋が出来て採算が合わなくなり運休して、通勤や通学に使う方への足としてジェノバラインが運行されるようになりました。それ故、「人」と「自転車」と「125cc以下の原付バイク」のみが利用出来る船となっております。私は大人片道600円+自転車片道280円=合計880円で乗りました。淡路島の岩屋港にある岩屋ポートターミナルは、2年前に建て替わりました。
明石、淡路を結ぶ船です。大変安定しており、よっぽどの大波にならないと運休にならず、大変安定して使える船です。
10/11利用をし、今回で三度目。橋を渡る事の出来ない自転車や125ccまでのバイクには必要不可欠な船舶で重宝しております。しいて云えば、もう少し値段を安価にして貰えると良いのですが。
| 名前 |
淡路ジェノバライン 明石港のりば |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-918-2411 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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たこフェリー、明石海峡大橋と乗ってきたけど、今回は125ccで淡路島♪たこフェリーを思い出し楽しかったです但し、積載台数が限られているので連休とかは避けない物乗れませんw