愛岐トンネル群の最奥地、秋の魅力。
県境広場の特徴
愛岐トンネル群の『秋の特別公開』の終点に位置しています。
散策路の終点として訪れることができる歴史的な場所です。
愛知県側の美しい自然を満喫できる魅力的なスポットです。
どう頑張っても人が映り込まない写真が撮れなかった。
2025/11/29秋の特別公開の折り返しの場所になりますここの第六号トンネルは暗いので懐中電灯などの照明器具がないと足元が砕石なので危ないです。
2024年11月に訪問。愛岐トンネル群の入口から2kmほどの場所で散策道の終点でした。ちょっとした広場なので記念撮影に良いスポットと思います。トンネル群は次のトンネルが間近に見えているものの小川でさえぎられており、フェンスでそれ以降は立ち入りできないようになっています。向こう岸と籠と滑車で物をやり取りできるようになっているので、小さいお子さんには見るだけでも面白いかも。
愛知県側の終点。橋が無いのでこの先には行けません。2024年秋の公開時には日本酒のお店とベンチがありました。
散策路の終点2024年11月24日、愛岐トンネル群『秋の特別公開』に行きました。入口からのんびり散策しながら 1.7km4つあるトンネルを抜け、約1時間でこちらに到着広場の東に流れる小川が愛知県と岐阜県の県境よく見ると小川の向こうにはかつて粗大ゴミを処分しに行った愛岐処分場の入口がありました。こちらに到着するまで紅葉はまだまだでしたが天候に恵まれ明治時代のトンネルを歩く体験ができ渓谷の美しさを堪能でき故に到着した際には満足感ありました。
公開区間の一番奥 になります。
県境広場は、愛岐トンネルの終点ですよ。愛知県と岐阜県の県境に位置し、かつての中央本線旧線(愛岐トンネル群)の廃線跡地にあるスポット。愛岐トンネル群のトンネル群(特に6号トンネルなど)や、旧線時代の名残を体験できる場所で愛知や、岐阜の地酒の販売がありましたよ。
| 名前 |
県境広場 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
2025(令和7年)12/1 14:00~愛岐トンネル群散策路の最終地点。折り返し場所になります。広場内には簡易トイレがあります。この日は無料で骨盤調整のサービスをしていましたよ。県境広場直前のトンネルは約300m程あるのとトンネル自体が曲がっている為、先が見通せません。足元かなり暗いのでライト必須です。