白壁街道のレトロ教会。
日本基督教団 上下教会(上下キリスト教会)の特徴
上下の白壁の道沿いに位置するシンボル的な建物です。
元銀行の倉庫を改装したユニークな教会です。
日曜日の礼拝に参加すると内部の見学が可能です。
明治時代の土蔵を活用した珍しい教会。屋根の塔はもともと火の見櫓で、後に十字架が取り付けられたそうです。守る・見張る建物が祈りの場へと変わった歴史が印象的でした。
内部は見学していません。 蔵に教会の塔を設けた和洋折衷の教会。街並みによくマッチしています。
中を見ることは出来ませんでしたが、上下の白壁の道を歩いて目につく建物です。
日曜日の礼拝(午前中にする週と午後にする週があるようです)に参加すると内部の見学ができるそうです。
上下の町並みにあってシンボル的な建物ですが、開いていた事が無くて、いつか中を見学したいですね。
通りすがりに寄ってみました、今度ゆっくり散策しに来ます。
元銀行の倉庫だったそうです。
上下のメインストリートにあります落ち着いた雰囲気を醸し出してます。
| 名前 |
日本基督教団 上下教会(上下キリスト教会) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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白壁街道にマッチしたレトロな教会です。