江ノ島の神秘的洞窟探検。
江の島岩屋の特徴
江の島の最奥部に位置する神秘的な洞窟です。
絶妙な500円の料金設定が魅力的です。
江ノ島明神発祥の地として知られるスポットです。
江ノ島観光に行ってきました。海に囲まれた景色がとても気持ちよく、歩いているだけでリフレッシュできました。参道の食べ歩きも楽しく、神社参拝や展望台からの景色も最高でした。自然と観光がどちらも楽しめる、何度でも行きたくなる場所です!またゆっくり訪れたいと思います。
入り口でロウソクを渡されてちょっとした冒険気分を味わえます。元々はこの岩屋で弁天様を祀ったのが始まりだそうで、弘法大師や日蓮上人もここにこもって修行されたみたいですよ。
江の島には何度も行きましたが、この岩屋は初めてでした。こんなに立派な洞窟があるとは驚き。中々見所もあリました。この洞窟が富士山の氷穴とつながっているかもという話も何か浪漫も感じます。一度は訪問する価値はある場所です。
2026/1/4 天然洞窟の第一岩屋 弘法大師や源頼朝も訪れ、弁財天信仰のルーツで 第二岩屋には天女の伝説に基づく龍神像が祀られており、手を叩くと光る仕掛けもありでした。強力なパワースポットで金運 美容 開運であるとの。
先日平日お昼すぎに訪問しましたまずこちらに行く前には江ノ島の裏側迄行かないといけないので、少々歩きますのでご注意を〜(船でもまわっては来れますが)第一と第二とありますが、波の侵食でよくこんな洞窟ができるものかと少し感動です天井高いところ低いとろあり(屈む箇所あり頭注意、笑)少し鍾乳洞的でしたイルミネーションや行燈持って進んだりとアトラクション要素もあり、500円で満足な洞窟かと思いますまた周辺の岩場が西側エリアのため夕日も綺麗で是非寄って見ても良いスポットです。
江ノ島の裏側、船でも行けますが波が強くて欠航だったのでひたすら歩いて向かいました。起伏のある道なので体力必要、歩きやすい靴がおすすめ。チケット500円、suica払いも出来ました。第一岩屋と第二岩屋があり第一から順番にまわります。第一の方は暗めで途中ろうそくを渡されて良い感じ、第二の方はイルミネーションで明るくなっていました。
シーキャンドルセット割で購入し、いざ洞窟探検へ。想像の3倍くらい広かったです。洞窟内は意外とディープです。借りられるローソクが最高に雰囲気アリ!薄暗い中にゆらめく灯り…一気に探検隊気分になれます。道中、かがまないと通れない場所が多数あります。私は無事、腰をいわしました。これから行かれる方は、腰のストレッチを忘れずに。大行列だったら「なぜ私は狭い暗がりで列に並んでいるのか…」と哲学に目覚めそうです。
行った日は天気が良く気持ちの良い日だったのですが、べんてん丸が休業で仕方なく徒歩で行きました。上がったり下がったりで着くまでも途中で休憩して、帰りはもっと大変でした。奥まで行ったという達成感と綺麗な景色は楽しめましたが、岩屋自体はパワースポットという有り難い場所という感じは途中まで。やはり他の方の口コミの通り奥の龍がアトラクションのようで有難みが薄れました。足に自信の無い方や暑い時期は止めた方が良いと思います。
昔はもっと海に近い場所(低位置)に出入口があったが、満潮時などでも利用できるように再整備された。富士山の氷穴に繋がっているとの伝説のある第一岩屋と竜神伝説のある第二岩屋からなる。かなり観光施設化されたきらいはあるものの、信仰の対象であった時代の遺物(石仏)なども残っている。第一岩屋と第二岩屋の間は人の立ち入らない磯場を通るため、写真撮影によい。なお、第二岩屋の最奥部にある竜神のモニュメント前で手を叩くと、あることが起こります(アトラクション要素)。
| 名前 |
江の島岩屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0466-22-4141 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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江の島の一番奥にある洞窟。江島神社発祥の地と言われています。【Point】①景観はとても素晴らしいと思います。天気の良い日であれば、伊豆諸島の大島や富士山も見る事が出来ます。➁洞窟自体はそれほど大きい訳てはありません。ただ、雰囲気を堪能して欲しいという意図から照明はありませんし、途中でロウソクを提供されて歩くスタイル。③小田急線や江ノ電、湘南モノレール等のフリー切符を持っていると、入場料が少しお安くなります。④江の島大橋からだと江島神社を見て回ると1時間~1時間半程度で到着します。べんてん丸が運航していれば、江の島入口まですぐ戻れますが、天気不良の場合は徒歩で戻る事に。その際には、途中で下道ルートを選ぶとショートカットして戻る事が可能です。