濃厚な豚骨と太麺の絶品中華そば!
山為食堂の特徴
和歌山ラーメンの名店として、濃厚なスープに太麺が絡む絶品中華そばが味わえます。
地元の人々に愛される、歴史を感じる地方食堂の雰囲気が心地よいお店です。
11時半位に来店。10組くらいの待ちでしたが、15分位で入れました。チャーシュー麺濃いめに見えますが、あっさりとしたスープ。中太麺の存在感がまた良い。チューシューはトロトロ系で、こちらは濃いめで単品でも美味いやつ😋全体的にしつこく無く、リピートしたくなるラーメン。細麺のオプションも気になるが、うどん系も試してみたい。
近くで検索 初めてスープの濃度は濃いけどお味はあっさりチャーシューはトロトロ和歌山ラーメンと言えば小さなお寿司ですがありませんせでしたライス有調味料はテーブルに胡椒カウンターに一味があったお酢が欲しい…丼の底にたまるザラザラした粉は魚粉かな?味が違う感じがするけどなんか美味しい駐車場あり店舗前、反対側有料駐車場(1時間の無料券)
和歌山県和歌山市福町にあるメディアにもよく出演されている山為食堂 さん何度か前を通ってたのに、行けていなかった人気のお店に行ってきました🥰三連休初日の11:30ごろ。すでにお店の前には行列ができていました!ただ、回転は早いので30分もしないうちに店内に入ることが出来ました!おうどんも美味しいと評判のお店ですが今回、注文したのは・中華そば・チャーシューメンメニューには細麺有りますと書かれていますが特に聞かれなかったので希望の方は自分から伝えるのがいいみたいです。5分も待たずに出来上がりました🤩違いは、チャーシューメンの方がもちろんチャーシューが多くて器も少し大きかったです。麺は中太麺。スープの豚骨醤油はしっかりとした味なのにくどくなくスルッと全部飲めるスープでした。チャーシューはほろほろで絶品!並んででも食べたい和歌山ラーメンでした。
和歌山に初めて行った記念にラーメンをと思い訪れました。(ラーメン屋さんではないのですが)中華そばレポ麺は中太麺寄り、硬めスープは醤油豚骨に魚介(魚粉)臭いは豚骨すごいですが味はアッサリしてます。しっかり混ぜないとスープの底に魚粉が溜まります。チャーシューはトロトロナルト歯ごたえありメンマは無し自分の好みのラーメンで大変満足しました!地域に寄り添ったお食事処という感じです!
◾️めっちゃ濃い和歌山ラーメン😆🙏✨◾️濃いいって味が濃いんじゃなくて、豚骨が、スープが濃い👍✨◾️味が薄いとかそんな評価しとる人おるけど、それは違います!!スープの旨みを最大限に活かせる、麺とチャーシューの調和が最高な一杯です!!◾️時間ずらしたらそんなに並ばずに入れた♪だいぶん前に和歌山の人に、和歌山の人間は井出商店じゃなくてこっちに行くで!!と教えてもらってからだいぶん経ちましたが、ようやく行く機会ができました😆✨スープが濃い!!豚骨をめっちゃ時間をかけて煮て、骨が溶け出しとる感じです。かとゆうて、脂きつい感じは一切有りません!スープの濃さを味わえる、スープに麺が絡みやすい、そして、とろとろのチャーシューは味の主張をちゃーんとしてる✨✨✨あんまり評論みたいな言葉しないのですが、とても美味しいラーメンでした😊🙏✨一緒に行った後輩は汁も完食して、めっちゃ僕の好きなタイプのラーメンでした!!!って、一緒に行った甲斐があったなぁ😆✨
平日のランチタイム、12時過ぎに訪問。人気店なので流石に外待ちの行列。5人ほどの列に接続。15分ほど待っての入店です。店内はカウンター席とテーブル席があります。おひや、お茶、レンゲはセルフになります。お店の前には2台の駐車場がありますが、すぐ近くには提携駐車場があり、食事するとサービス券がもらえます。頼んでる人はいませんでしたが、各種うどんメニューもあります。ラーメン系は基本の中華そば、チャーシューメン、からみそめんがあります。今回は中華そばとライスを注文。大盛りが無いので、腹ペコ隊はライス必須です。麺は太麺と細麺が選べますが、太麺といっても中細程度です。今回はデフォの太麺で。スープは粘土がそれなりにありコッテリしてます。カエシは薄めで醤油感は少し弱いです。具材にチャーシューが乗ってますが、チャーシューメンかと思うぐらいにの枚数が乗ってました。トロトロで美味しかったです。カマボコと青ネギもアクセントとして良かったです。コッテリ系で、しょっぱく無い系ですかね。食べログ百名店にも選ばれてるのが分かる味でした。
和歌山市の中心、昭和28年(1953年)創業の老舗食堂「山為食堂」。暖簾をくぐると、醤油と骨の香りが静かに立ちのぼる。和歌山の“記憶”を今に伝える一杯――『中華そば』をいただきました。レンゲを入れると、とろみを帯びた豚骨醤油がゆっくりと流れる。動物系の厚みを土台に、醤油の甘やかな角が溶け合う“重心の低い旨味”。口当たりは濃厚でありながら、余韻はすっと引き、骨太でいて品がある。まさに、和歌山スタイルのど真ん中にして、スープそのものの密度で勝負する一杯です。麺は中太から太のストレート。もっちりとした弾力があり、粘度のあるスープをしっかり持ち上げる。啜り始めは小麦の香りが立ち、噛むと芯の張りで輪郭が際立つ。後半にはスープと馴染み、一体となっていく。具材は厚みのあるチャーシュー、メンマ、青ねぎ。どれも盛りは控えめで、“スープ主役”の構成が潔い。かまぼことナルト、チャーシューの美しい配列に惚れ惚れし、和歌山ラーメンを代表する一杯を堪能しました。ごちそうさまでした。
平日12時半頃に来店して、待ちなく入店することができました。テーブル席が入り口から奥に5〜6個あり先客もそこそこ入っていました。自分がテーブルに座るとテーブルは全て埋まる状況です。和歌山ラーメンの中では飲みやすいスープで美味しいです。チャーシューも柔らかくて美味しいです。
今年260杯目のラーメン。3日で4軒の和歌山ラーメンを食べましたが、その中においてはこちらが断トツ1位でした。個人的ランキング1.山為食堂2.中華そば丸田屋 南紀白浜店3.中華そば専門店 井出商店-.和歌山ラーメン和ん(お酒を飲んだ後なので未評価)同じコンディションで食べた有名な井出商店とは、雲泥の差とまでは言いませんが、明確な違いがありました。まず、1番のポイントはスープです。こちらのスープは化調のうま味に頼っておらず、食べ進めるほどに、出汁食材として豚骨を惜しまずふんだんに使用していることが明白に伝わってきました。画像のツヤを見ていただくと分かりやすいかと思いますが、コラーゲンによるサラッとした上品なとろみがあり、濃厚でありながらも後味はすっきり。それでいて丼の底の方には豚の骨髄が溶け出た証であるザラつきをしっかりと感じ、濃縮された自然の旨みであるがゆえに、くどさを感じずに飲み干せてしまう大変上質なスープでした。さらにこちらのチャーシュー。質の低い豚肉特有の臭みは全くなく、また加熱や保管の不備によるパサつきも一切感じず、とろりとした脂身としっとりした赤身に、甘辛い醤油だれがしっかりと染みており、優しいスープとのコントラストが抜群。チャーシューメンにしてライスを注文すれば良かったと後悔しました。なお麺についても抜かりなく、硬すぎず柔らかすぎずパリッと茹で上げられたストレートの中細麺が、スープ、チャーシューと一緒に頬張れば至福、三位一体となってこの一杯を完成させています。ちなみに和歌山中華そばチェーンの味も確認しようと訪れた上述の丸田屋さんですが、スープこそ山為食堂さんには及びませんでしたが、他はさほど劣らず大変良くできた一杯でした。ぜひこちらに足を運んでいただき、井出商店と食べ比べていただきたいものです。余談ですが、こちらの豊富なうどんメニューもぜひ食べてみたい。特に“しのだ”や“カレーうどん”。でもまた伺ったら、きっと次もこの中華そばを注文してしまうでしょう。以上、まるで山為食堂の回し者のようなクチコミになりましたが、できるだけフラットな視点で見た正直な感想でした。
| 名前 |
山為食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
073-422-9113 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~17:00 |
| HP |
https://gpado.jp/kansai/wakayama/30201/115/3701-01003369-000/shop_top/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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平日の開店15分ぐらい前に到着し、既に10人近く並んでいました。一応1ターン目で入店でき、それから10分ぐらいでチャーシューメンが届きました。どろっと濃いスープが麺に絡んで、あっという間に食べ終わってしまいました。外の待ち人が増えていたので、速やかに退店しました。前回は12時過ぎに到着して、待ち人が多くて諦めました。時間に余裕を持って、平日でも開店前に並ぶのをお勧めします。