舞鶴港で味わう新鮮魚介。
とれとれセンター海鮮市場の特徴
敷地内には新鮮な魚介類と多様な加工品が豊富にある。
道の駅舞鶴港内で、寿司屋や丼屋が楽しめる場所です。
夕方の訪問でも新鮮な海鮮ランチを堪能できました。
お店に並んでる海鮮を調理してくれて、イートインで食べられるシステムです。ここはイートインスペースが広めでいいと思います。ご飯を買って、刺身をいろいろとのせてオリジナル海鮮丼みたいなのもできるようです。私はエビ、牡蠣、タコ、ホタテの盛り合わせを頂きました。写真の盛り合わせで3500円、生牡蠣は一個700円です。私はホタテの殻に残った、ダシのでたバター醤油を飲むのが殻付きホタテを食べる醍醐味だと思っているのですが、皿への置き方が悪く、受け取ったときには汁が全部皿に流れちゃってました…素人かよ。
今回は、道の駅スタンプラリーの為に行きました。(写真は前回行った2024年)生け簀があったり食べたい海鮮を焼いて貰えてイートインスペースで頂けます。常温で持ち帰れる、ちりめんじゃこや珍味、ふりかけや、美味しい煮干しもあるし、京都北部のお土産等もあります。
新鮮なカニやお魚、練り物などたくさんあり、お昼は食事もできます。向かいの建物には新鮮な地物野菜やソフトクリーム、手作りの手芸用品など売ってました。お野菜買って帰りました。
新鮮な魚介類が豊富に陳列されてどれも美味しそうに見えて目移りしそうでした。自分で選んでその場で調理してもらって食べれるのが最高です。美味しそうな蟹は、お値段も立派でした。
休日はとにかく駐車場は混んでいて、店内も人でいっぱいです。観光客向けゆえ値段は高い?感じがします。地元の方はここでは買わないとも聞きました(^^;活気があって雰囲気は良いと思います。
今回は帆立のバター醤油焼を2個と真牡蠣を1個焼いていただきました。真牡蠣が1個800円、帆立が2個で1100円でした。値段がどうなのかよく分かりませんが、どちらもとても美味しかったです。
私が行ったのは午後4時ぐらいでした。そのためか、お店によっては品数が限られていたりして「失敗したなぁ」と思いました。生簀にも全然魚泳いでませんでしたしね。なので、こういった市場には開店まもない頃に来るのがいいんだろうと思いました。
長野県長野市からドライブしてきました三連休の真ん中だったから車を停めるのも苦労するくらいの混み方舞鶴港というのは聞いたことがあったけれど実際に来たのは初めてで、この辺りの魚事情は知らなかったから、こんなに豊富な魚たちが売られてるとはビックリ美味しそうな物がたくさんあって色々購入出来ました〜写真を撮るのを忘れたけれど、いわしちくわを2袋購入したお店のお母さんそこらで買い集めた魚たちをまとめて発泡スチロールに入れてくれて、優しくて良い感じの京言葉で話してくれてて、すごく良い気分になりました♪遠いんですがまた行きたいなぁと思うとれとれセンター海鮮市場でした♪
道の駅自体は小さいのですが、敷地内の海鮮市場の方は大きな建物で、新鮮な魚介類から様々な加工品、地元のお土産品が数多く並んでいて見るだけでも楽しめます。今回は移動中にちょっと立ち寄っただけですが、食事や買い物を楽しめる場所だと思いました。
| 名前 |
とれとれセンター海鮮市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0120-610-108 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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海の京都への初めての家族ドライブで来ました。観光鮮魚センターという感じ。鮮度はちゃんとしているので普通のお店より少し高くても納得出来ます。インバウンド商店街よりはコスパ良しです。施設が広いです。飲食は、串物/焼き物/刺身を選んでワイワイ食べる感じです。少しお土産も買って楽しめました。