常倫寺の不動尊で心安らぐ。
駒岡不動尊(不動堂)の特徴
常倫寺の本堂の右手に位置するお不動様です。
急な階段を上ると出会える不動堂が特徴です。
常倫寺境内に鎮座する不動尊にぜひお参りを。
常倫寺境内にある不動堂。角度が急な男坂となだらかな女坂がある。それぞれ一長一短のため、男坂を登り女坂を下るのが良さそう。見た目が少し面白い狛犬が印象的であった。どこか南国を感じる姿だ。
常倫寺の鎮守の不動尊です。常倫寺HPによると、小田原北条氏の家臣である涼月安清の守本尊で、行基作と伝わっているそうです。1683年には火災を免れ信仰を集め、1870年に本堂を再建の上、大山不動尊、成田山不動尊を勧請したとのことです。講もあり、お賽銭、お線香も絶えず、現在でも地元の方々の信仰を集めている不動尊と思えます。小高い丘の上にあり、くつろげる場所でもあります。
常倫寺の本堂の右手山中にあります。表参道は急階段です。
常倫寺の一角にあるお不動様。男坂と女坂がありますが、男坂は蜘蛛の巣が張ってあるため、おんな坂がおすすめです。近くに石碑があります。
常倫寺の一角にあるお不動様。男坂と女坂がありますが、男坂は蜘蛛の巣が張ってあるため、おんな坂がおすすめです。近くに石碑があります。
| 名前 |
駒岡不動尊(不動堂) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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階段が急で少し怖かった。