洗足池の美しい竹林と歴史的寺院。
妙福寺祖師堂の特徴
洗足池公園内にあり、美しい景色が楽しめる寺です。
見事な竹林に囲まれた、歴史ある味わい深い建物です。
日蓮上人の由来を感じる袈裟掛の松が特徴的です。
こちらからの洗足池の景色が美しいです。
この祖師堂は、天保四年(1833年)に、七面大明神堂として再建されたもので、後年、現位置に移築されました。
見事な竹林と味のある建物。雨の日は一層きれいだが池に落ちないよう注意です。
洗足池の由来となった日蓮上人が、足を洗う際に着ていた袈裟を掛けた袈裟掛の松があります。当時の松ではなく2代目か3代目ですが。その先は、洗足池図書館に繋がっています。現在、図書館改装で通行止めです。
| 名前 |
妙福寺祖師堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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洗足池公園内の良い環境に在る寺だ。竹林はなかなか素晴らしい。京都の竹林を見ているようだ。東京都内の竹林とは思えないほどの景観だが、竹林の面積はさすがに小さい。大田区立洗足池図書館の横に位置して第六中の目の前だ。