ログハウスで猫たちと癒やしの時間。
ラッキー・フィールドの特徴
ログハウス風の美術館で、猫たちと癒しのひと時が楽しめます。
特別な理念に基づいた猫たちの幸せを感じることができます。
魅力的な立地と独特の雰囲気がやすらぎを与えてくれます。
個人でされているので、来られる前に電話で確認されたほうが良いかと思います。
こちらは個人で営んでいる私設美術館(猫のミュージアム)です。道路沿いの看板から一軒奥まった場所にある木造ログハウスで、館内には絵画や人形、書物など、ありとあらゆる猫のグッズが収蔵されています。毎週土曜日の13:00〜17:00のみ開館しています。館内には本物の猫がいます。ドアから猫が逃げ出さないよう、インターホンを押して中から開けてもらいます。入館の際は猫たちへの寄付として¥500円を渡しますが、寄付のお礼にオーナーから特製の水出しコーヒー(温or冷)、または紅茶(温)が提供されます。開館時間内は自由に過ごす事ができ、寄付金以外に追加料金は発生しません。2025年3月現在、館内には全部で9匹の猫がいます。※2025年11月追記:こまが虹の橋を渡り、現在8匹です。全て事情があってオーナーに引き取られた保護猫のため、人懐こい子もいれば、全く駄目な子もいます。数匹いるスカーフをつけている猫=比較的さわれる猫になっています。美術館そのものが木造民家でもあるので、田舎の祖父母の家に来たような風情のある雰囲気があります。静かに本を読んだり勉強するも良し、オーナーや他のお客さんと談笑するも良し、コーヒーを飲みつつ猫たちと触れ合うのも良しと、楽しみ方は様々。ただ、ここはあくまで「猫カフェ」では無いため、猫たちに餌をあげたり出来ませんし、過度に近寄っても逃げられてしまうし、愛嬌よく向こうから構ってきてくれる訳でもありません。老猫も多いため、猫じゃらしで遊んでくれる子もほとんどいません。じっくり静かに過ごしていると、リラックスした猫たちが自然に近寄って来て、ついでにそっと触らせてもらえる…猫たちとの自然な距離感を楽しめることが一つの条件であり、そこが他の猫カフェとは大きく異なる場所になっています。猫カフェと違い、小さなお子様も入館出来ます。ただ、猫たちは元気な子供相手だと驚いて逃げてしまうので、お連れの親御さんから子供へ、猫への優しい接し方を教えてあげることをお勧めします。猫の中には、怖がって引っ掻いたり、噛んでくる猫もいますが、生き物が相手なので、そこはあくまで自己責任で。(消毒液や絆創膏は出してもらえます)穏やかな時間と、猫と、コーヒーを楽しむのにもってこいのミュージアムです。
This is a hidden gem! The grandma was so kind and i think regular customer help her to host us. The place is so clean and homie
ログハウス風の美術館で、猫たちと癒しのひと時を過ごせます。
この立地、この雰囲気、この世界観、この猫ちゃん達。それらを理解するかしないか、それが全てだと思う。それを理解さえすれば、コーヒー又は紅茶を啜りつつ、30分くらいただ待ち続ければ、人懐こい猫ちゃん達が彼らのしたいように過ごしてくれる。
営業時間見て来たのですが開いてなく電話もでずで途方にくれてしまった(´・ω・`)
素敵な理念のもと、猫ちゃんも幸せそうです。
| 名前 |
ラッキー・フィールド |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
044-752-0083 |
| 営業時間 |
[土] 13:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒211-0035 神奈川県川崎市中原区井田3丁目11−13 |
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