和歌山ラーメンの旨味、月乃家で体験!
麺dining 月乃家の特徴
特濃らーめんと唐揚げが人気の美味しいラーメン屋さんです。
湯浅醤油の豚骨ラーメンが絶品で、スープのコクを感じられます。
スーパーオークワ前に位置する便利な立地でアクセスしやすいです。
開通間もない鏡石トンネルを通って、初めての月乃家さんへ行って参りました〜!専用駐車場はなく、向かいのスーパーセンターオークワ有田川店の駐車場にとめて良いみたいでとめ放題です(笑)なので、お店は空いてるのか?混んでるのか?は扉を開けるまで全くわかりません。空いてそう…と入るとテーブル席がひとつ空いてるだけで結構混んでました。注文はタブレット方式で豚骨醤油ラーメンの唐揚げセット(白ごはんなし)に単品で白ごはんを注文。思ったりよりもあっさりめの豚骨醤油スープに麺は細めの麺でした。美味しかったのですが若干物足りなさを感じたので機会があれば特濃を食べたいと思います。唐揚げはよくある唐揚げで、これ絶対美味いやつでした。機会があればまた立ち寄りたいと思います。
大人1人、子供2人と一緒に行きました。こちらから何も言わずに、子供用の取り皿とお箸を持ってきてくださりました^_^特濃ラーメンと、豚骨しょうゆ、お子様ラーメンセットを注文。どれも大満足で完食しました!ご馳走様でした。
ラーメンはいつも美味しく頂いてます。今回、初めて、ちょっとこれは。と思う事がありました。醤油差しをふと見たら白い粉がたくさん付いていたので、塩ふいてんの?って思ったら、なんか動いてる気がする。と思って、タイムラプスで動画を撮って見てみたら、ギャーーーってなりそうでした。タイムラプスなので動きが速く見えますが、実際は、本当にジーーーーーーっと見ていないと分かりにくいです。
駐車場はオークワ有田川店に停めれるので駐車場には困りません。開店前からちらほら並んでいます。一般的な和歌山ラーメンよりあっさりしていて豚骨も感じられ食べやすいです。
土曜日11時半過ぎに利用しました。店内はカウンターとテーブル席があり席数はそれほど多くないです。タイミング良かったのかすぐに入店できましたが、お店を退店する時には待っている方が3、4組いました。麺が細くスープに絡んで美味しかったです。スープはコクと甘味があり美味しかったです。車は向かいのスーパーオークワに駐車できます。
月乃家のラーメンは、出汁の旨味がしっかり効いたスープが印象的。程よい油と醤油のキレがあり、飲み口は意外と軽やか。麺は自家製でコシがあり、トッピングのチャーシューはとろける食感。ネギやメンマも新鮮で、どの一口も丁寧な仕事ぶりが感じられるおいしさです。木の温もりあふれる清楚な店内で、ゆっくりラーメンを味わえました。
和歌山の醤油強めのラーメンって感じでした。豚骨ラーメンが好きな僕は特濃にすればよかったなぁって思いました。麺の感じは良かったです👌しらす丼はまぁしらすがすくなくて普通って感じでした。男の店員さんが律儀でしっかりしてて印象よかった。次もし行くなら特濃かつけ麺にしよかな。
久しぶりに訪問しました。店員さんはとても親切に対応してくれました。ラーメンは前に通ってた頃とは変わってしまった気がします。一番美味しいラーメン屋さんだと思っていましたが。
食べログでは和歌山県のラーメンランキング上位のお店。昔ながらのラーメンといった感じ。
| 名前 |
麺dining 月乃家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0737-23-8661 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:00~15:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ラーメン巡りをしていると、ときどき「ちょっと待て、その店は先に行っとけ!」みたいな圧を放つ一軒に出くわす。今回の麺dining 月乃家も、まさにそれだった。地元の食材を生かした“新しい和歌山ラーメン”として知られ、県外からわざわざ足を運ぶ人までいるらしい。おいおい、ただの一杯にしては登場演出がラスボス級じゃないか!しかも売りは、地元の醤油に豚骨と鶏ガラを重ねた濃厚系だという。さらに和歌山のラーメン界隈で上位評価を取った実績まであり、SNSでも写真が流れてくるたびに「なんだこの完成度!」とザワつかれている様子。そして決定打がもうひとつ。ここへ来る前に食べていた清乃の店主さんが、月乃家で修行していたと聞いたのである。そんな話を耳にしてしまったら、まだ醤油の余韻を抱えたままでも引き返せるわけがない。普通なら「今日はもういいかな」となる場面で、むしろ逆にアクセルを踏む僕。はい、まったく学習していません✋---------------------------------------------着丼した瞬間、まず視界に飛び込んでくるのは、丼のふちをぐるりと囲むチャーシューの輪だ。花びらみたいに並んだ肉の中央から、ねぎと玉子がひょいっと顔を出していて、見た目の時点でもう“ただ者じゃない感”がある。これはもう、こってり好きの期待を正面から受け止めにきてる布陣だろ。スープは茶色がかったとろり系で、表面に厚みがある。レンゲを入れる前から「軽い一杯ではありません」と全身で語ってくる感じで、器の中だけ急に重力が強くなったみたいだ。しかも香りは豚骨の力強さに醤油の輪郭が重なって、ふわっと来るのに逃げ場がない。【スープ】口に運ぶと、まず来るのは豚骨のどろりとした厚み。そこへ醤油がビシッと輪郭を引いてきて、ただ重たいだけじゃ終わらない。淡海地鶏と紀州地鶏の軟骨由来らしいゼラチン質も重なっていて、まろやかなのに押しが強いんだよなァ。これはもう豚骨醤油というより、体感としては“醤油が前へ出る豚骨”だ。【麺】中細のストレートで、京都の棣鄂製。口に入れると表面はツルッとなめらかで、そのあとにプツッと小気味いい歯切れが来る。このリズムが気持ちいいんだよなァ。しかも特濃スープがしっかり絡むのに、麺そのもののコシと香りも埋もれない。重たいスープに押し切られるどころか、むしろ対等に渡り合っている感じ。細めなのに頼もしい、なかなかやるッ!!トッピングやお店の詳細はブログ【いとログ】にて掲載中!「いとログ 清乃」で検索を!!(*'▽')