大井川の絶景秘境へ!
大井川鐵道(株) 南アルプスアプトセンターの特徴
アプト式登山列車で絶景秘境へ行く楽しさが味わえます。
千頭駅は大井川鉄道本線の終点として魅力的な起点です。
井川ダム湖畔遊歩道でのハイキングが四季折々の景観を楽しめます。
現在大井川鐵道が土砂崩れで寸断されたままなので、鉄道で訪れることはできない。駅構内には入場券で入れるため、中のトーマスフェアや転車台等も見学することができる。
日曜日に行きましたが人がいなくて貸切でした。穴場ですね。ただ暑い☀️
JR金谷~大井川鉄道~千頭を経て接阻峡温泉に行くつもりでしたが、金谷~千頭間にまだ不通区間(2024.10現在)があるので千頭まで車で行きました。平日で☂だったのでほぼ貸切状態でした。このアプト式トロッコ電車いいですね~⤴アプトいちしろでアプト電気機関車を連結して長島ダムまでの90パーミル(1000mで90mの坂=日本の最高値)を登っていきます。時間があるので連結風景も見ることが出来ます。車窓から後を見ると結構登っていることが実感出来てます。(帰りもアプト歯車がなかったら滑る位の下り坂ですね!)大井川のすぐ横を走る車窓からみる景色に癒されること間違いなしです。
寸又峡温泉での一泊帰りに寄りました。郵便局?の方達がメンテナンスを行なっていました。内情はどうあれ助け合う姿を見ると心が温かくなります。
トーマスに出でくるパーシー、ヒロ、ジェームスが居ます。向かい側が井川線ホームから、トビーが出発します。コラボ列車なので、時間が決まってます。
こちらの鉄道会社のおかげで静岡県が世界に誇る絶景秘境スポットを見ることができますアプト式という日本唯一の方式のいわゆる登山列車が楽しめますよ2日間の周遊きっぷで散策されることをおすすめします!
SLのみの時から行ってみたかった路線!今回神奈川に行く予定がでいたので足を伸ばして行きました。トーマスの回転台と金谷の整備を見る予定でしたが、千頭駅でトーマスフェアーをやっていて4台の機関車と更にE101電気機関車も昔の客車を牽いて登場、あまりにも懐かしくてゆっくり楽しみました。今度はトーマス、E101、トロッコ電車に乗るプランを立てて行きます。
『接岨峡温泉』駅からあぷとライントロッコ列車に乗り、この千頭駅で下車しました。そして大井川鐵道のSL蒸気機関車に乗り込みました。千頭駅には『機関車トーマス』の列車が3台ありました。また、名物『川根茶』を買いました👍️初めて蒸気機関車に乗りました。トンネルに入る度に窓から“蒸気”が入ってきました。小生が小学生低学年のときに両親に買ってもらった蒸気機関車のおもちゃを走らせたときに発する“匂い”と一緒でした😁妻は山口線沿いに生まれ育ち、幼稚園のときに何度か蒸気機関車に乗っていたため、『こんなものです、蒸気機関車は。』としれーとしていました。★★★★なのは大雨だったからで、晴天であれば★★★★★です👍️
千頭駅は大井川鐵道本線の終点であぷとラインのスタート駅になります。夏休みはトーマスフェアを開催しており子供達や家族連れで賑わっていました。
| 名前 |
大井川鐵道(株) 南アルプスアプトセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0547-59-2137 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~16:40 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大井川鐵道(株) 南アルプスアプトセンターは、千頭駅機構内にあり、大井川鉄道井川線の井川寸又峡周遊きっぷ2日乗車券で乗ってきましたよ。井川線は大井川の流れに沿って山間を縫うようにゆっくりと走り、全線の3分の1がトンネルと橋梁で占められており、また非常にカーブが多く走行中は車輪が軋む音が絶えなく、そのため井川線の機関車と制御客車に水撒き装置を装備していますよ。日本で唯一のラック式鉄道(アプト式)区間のある路線で有り、アプトいちしろ駅から長島ダム駅まで急勾配90.0 ‰を登りま車窓がみるみると斜めになり、急坂を登る感覚が五感に伝わってきますよ。アプト式とは、2本のレールの間にさらに歯形の「ラックレール」を敷き、機関車の歯車とレールとをかみ合わせて走行する方式のことで、「南アルプスあぷとライン」の愛称が付されていますよ。長島ダムは(1972年〈昭和47年〉着手、2002年〈平成14年〉竣工)建設に伴い一部区間が水没することになったが、補償金を受けて廃止することはせず、湖岸に新線を建設され、アプト式の電化区間になり、その他の区間は非電化になりますよ。全列車がDD20形ディーゼル機関車で推進・牽引される客車列車によって運行され、旅客列車は千頭駅 - 井川駅間の列車が2往復、千頭駅 - 接岨峡温泉駅間の列車が3往復運行されており、定期列車は全列車各駅に停車すますよ。ラック式鉄道(アプト式)区間ではさらにED90形電気機関車が補助機関車(補機)として連結されますよ。井川線は、静岡県榛原郡川根本町の千頭駅と同県静岡市葵区の井川駅とを結ぶ路線で、 乗車したのは井川線全線千頭駅〜井川駅、井川駅〜長島ダム駅〜井川駅〜 千頭駅を乗車してきましたよ。千頭駅始発列車の井川行に乗車。一番先頭車の一番前の席に乗車。千頭駅を出発し前面展望を 井川駅まで楽しむ予定でしたが、隣の川根両国駅から保線員さんが乗務員室に乗車自分の目の前に座り、アプト式区間はいなかったものの、終点井川まで乗車しましたよ。なかなか 撮影しづらかったですが、前面展望を観ることができましたよ。途中落木や 落石が有るトラブルがありましたが、無事に井川まで到着。アプト式区間や、長島ダム、奥大井湖上接岨湖、 秘境駅の尾盛駅、川底からの高さは70.8mで本橋梁が日本一高い鉄道橋の関の沢橋梁関ノ沢川 眺め、奥泉ダム、井川ダムなど 見どころ満載で、片道2時間の列車旅はあっという間で、井川駅 折り返し 時間に井川ダムと井川湖、井川湖畔遊歩道•廃線小路を歩き、旧:大井川鐡道井川線 堂平駅跡まで行ってきましたよ。井川駅まで戻り、井川駅の始発列車に乗り秘境駅の尾盛駅を目指しましたが、駅周辺で 熊が出没が目撃されたため 断念。長島ダムを目指すことに。乗車するのは行きに乗った車両美川線の走る一番古い車両のスハフ4形に乗車。スハフ4は予備車で、乗れたらラッキーと言われていますよ。車内は木造構造の車両で、通常の車両よりも 揺れと音が激しく 昔ながらの列車旅を味わいましたよ。井川駅始発便の井川から長島ダムまで乗車しましたよ。スハフ4のロングシートは、クロスシートが主流の井川線では珍しい存在ですよ。長島ダムからは、客室の一部が トロッコ 仕様になってる車両に乗車。新緑と山風を感じ井川駅を目指しますよ。折り返し千頭行の最終列車に乗車。車窓に映る山並みを左右の景色を楽しみ ゆっくりと楽しみ 長島ダムではアプト式 機関車の連結作業も見れましたよ。千頭駅でお土産を買い最高の1日になりましたよ。1日で乗った車両は、クハ600形、スロフ300形、スハフ500形、スハフ4形に乗車しましたよ。井川寸又峡周遊きっぷは、寸又峡も井川線も満喫出来、井川線&バス全区間乗り降り自由のお得なフリーきっぷは、2026年6月29日発売分まで 大人 / 2,100円 小児 / 1,050円で販売してますよ。有効期間:2日間適用区間:井川線(千頭-井川)・寸又峡線バス(千頭駅前-寸又峡温泉)※ 有効期間内乗り降り自由。販売駅:千頭駅・奥泉駅・井川駅井川線は7月1日から、観光列車になり、区間にかかわらず3500円になりますよ。