多摩川で初日の出、運動公園の快適空間。
くじら公園 自由広場の特徴
運動公園ならではのスポーツ用グラウンドが完備されています。
幅広い砂利敷きの無料駐車場が利用可能です。
整備が行き届いた環境で、家族連れに最適です。
広い砂利敷きの無料駐車場のある運動公園公園といっても運動公園なので遊具等があるのではなく、スポーツのグラウンドがある公園です駐車場は無料ですが夜間は閉鎖されているようですメイン道路から、ここ?って場所を曲がり川沿いの土手を越えて中に入っていく感じです。
ここは駐車場も大変広く居心地のよい公園です。春は土手の上の道沿いにはるか先までソメイヨシノ(桜)の並木がとても素晴らしいです。気をつけなければいけないのは夜間は門が閉まりますので翌朝まで出ることが出来ません。
初日の出、ここから見るのはオススメです。
GGで毎月利用、環境もよく広い駐車場があり、多くの参加者が望める。
8月20日現在人も少なく快適です!※子供を持つ親からのお願い※毎年この川で何人もの子供が溺れて亡くなっているので「子供が川に入る時は1秒足りとも目を離さないように!」
‘210923 濡れていると人の靴跡が付く柔らかく(滑りやすいから注意が必要)、乾いているとガチガチの岩がある。----
家族で訪れました。アキシマクジラのこと、そして70年以上前に起きた列車事故のことを子どもに伝えるために、ことし2月に自家用車を使って訪れました。この公園の名の由来となったアキシマクジラの化石は、1961年、八高線多摩川橋梁の下で見つかったそうです。多摩川左岸の堤防上に案内板がありました。昭島市役所のホームページに詳しい解説が掲示されています。次に、列車事故の件について。当公園駐車場に接する八高線多摩川橋梁では、1945年8月に列車正面衝突事故が発生、100人以上もの多くの方が亡くなられました。慰霊施設はなく、アキシマクジラの案内板の隣に、事故のあらましを記した案内板と、事故に遭った列車のものとされる車輪がモニュメントのように展示されています。帰り道、拝島駅前の書店で八高線事故をテーマとした書籍を買いました。本のタイトルは「追跡!まぼろしの八高線衝突事故」。昭島近代史調査報告書というシリーズの第8巻で、昭島市役所をはじめ昭島市内だけで販売されているようです。
いつでも遊べるように整備されている。地方県民からするととても羨ましいな。
| 名前 |
くじら公園 自由広場 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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多摩川の土手。ゆっくり時間が流れます。