龍の鳥居が迎える幸運。
馬橋稲荷神社の特徴
昇り龍と降り龍の彫刻がある鳥居が魅力的です。
清らかな空気感に包まれた本殿で心が休まります。
大きな岩を利用した手水舎が独特な雰囲気を醸し出しています。
JR中央線高円寺駅若しくは阿佐ヶ谷駅からどちらも徒歩15分位の住宅の中にひっそり佇む神社。境内は社殿等、改築工事してましたが参拝は普通にでぎ来ます。御朱印は曜日が決まっていて拝領出来ない曜日もあるので要注意。御朱印は直書きして頂き、初穂料は500円。
2026年2月3日(火)午前参拝午年ということもあり、平日にも関わらず参拝の方が次々といらっしゃっていました。混雑するというほどではなくゆっくりとお参りできました。境内では紅梅が花をさかせていました。御朱印を書き入れていただき五百円をお納めしました。ありがとうございました。
今年午年の御利益が特に高い稲荷神社😊👍馬橋稲荷神社阿佐ヶ谷駅東口から800m閑静な住宅街の中に厳かに佇んでいます。先ずは鳥居の前左側で深く一礼本殿に向かう。石造りの龍をあしらった鳥居が現れ鳥居左側でまた深く一礼。本殿まで約80m本殿左側から進み正面でお賽銭を静かに投じて2礼2拍手1礼手参拝を済ませ右側から本殿を降りて境内をゆっくり散策🚶⤴️境内には様々なお稲荷様が奉られている様でした。様子はアップしておきます。少しベンチで休憩を取りふと?辺りが気になり見渡すとお爺さんと生きている🦉梟を発見👍梟🦉は大変縁起の良い生き物私は65年目を生きていますが初めての経験でした。今年は大変縁起の良い事が新春から有りました。皆さんにも御利益のお裾分けをします🙇読んで下さった皆さんにも今年が良い年になる事を心から願います。
阿佐ヶ谷駅と高円寺駅の中間あたりにあり、両駅からも徒歩で10分以内の場所にあります当方辰年で本年は午年ということから、『馬橋』『龍の鳥居』で縁起を担ぎお参りをしてきました龍の巻いた鳥居は珍しく、東京三鳥居と呼ばれ、本鳥居はパワースポットとのことでした正面から見て左側の柱には昇龍、右側の柱には降龍があり、昇龍は願いを届け、降龍は願いを叶えるという言伝えがあるとのことです鳥居をしばらく御祈りしながら眺め、触れたのですが、とてもパワーが漲るのを感じました手水舎にも龍の彫刻がある等、辰年の私にとって、とても御利益が得られそうに思い、参拝しました御朱印帳も、やや大きめで龍の絵が描かれたもので、購入させて頂きました。
阿佐ヶ谷駅からが若干近いかな?高円寺駅との中間くらいで、住宅街にあります東京に三つの龍の鳥居、登り龍に触れると運気が上昇するそう開運の鈴もあり、真下で手を叩き響いたら願いが叶う…という年始の御守で稲穂の御守と龍のブレスレットがゲットできました。
午年ということで初詣で初参拝住宅街に突然立派な鳥居と参道😁朱の鳥居も立派ですが、双龍鳥居も素晴らしい⛩️平日なのに結構 人がいたのは午年だからか?いい出会いでした😁👍今年一年いい事がありそう🙏
静かな住宅街を抜けた先に、ふっと空気が変わる場所があります。馬橋稲荷神社は、派手さはないのに、鳥居をくぐった瞬間から心の奥がじんわりほどけていくような不思議な感覚に包まれました。境内はとても清潔で、木々の緑と朱色の鳥居のコントラストが美しく、都会にいることを忘れさせてくれます。参拝していると、頭の中で絡まっていた悩みが自然と静まり、「大丈夫」と背中をそっと押されるような安心感がありました。お願いごとというより、自分の本音と向き合う場所。帰り道には、来る前より少しだけ心が軽くなっているのを確かに感じました。また迷ったときに立ち寄りたい、静かに寄り添ってくれる神社です。
馬橋稲荷神社は、東京で「程よい距離感」で信仰と静けさを感じられる神社です。龍の彫刻のある鳥居や随神門など、見どころ・写真映えするポイントがいくつもあり、ただ願いをかけに来るだけではなく「神社をまるごと味わいたい」という気持ちを満たしてくれる場所です。伝統と地域性がうまく混ざっていて、地元の人が大切にしてきたことが肌で伝わってくる。本気のパワースポットというよりは、心の落ち着きを取り戻すための「寄り道できる場所」という印象が強いですね。
都内でも有名な昇り龍、降り龍さんがいらっしゃいます💕参道から本殿まで清らかな空気感でいっぱいです。可愛らしいお狐さんがいらっしゃる様な素敵な神社さんです。🤗💕
| 名前 |
馬橋稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3311-8588 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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⛩️馬橋稲荷神社のご案内鎮座地東京都杉並区阿佐谷南二丁目四番四号鎌倉時代末期の創建と伝えられる、歴史深きお稲荷さま。詳細は明らかではないものの、天保二年から三年にかけて、当時の村人たちの強い信仰心により、正一位足穂稲荷大明神の御神号を賜り、厳かに勧遷の式が執り行われたと伝えられています。主祭神には宇迦之魂神をはじめ、水・鎮魂・学問・生成を司る神々が相殿・末社に祀られ、境内全体がとても調和の取れた氣に包まれています。昨年の今日、はじめて参拝に上がったことを思い出しながら。また、静かにご挨拶に伺いたいなと思います。