神楽坂の古民家で味わう特別なひと時。
HASABONの特徴
古民家レストランで特別感のある食事会に最適です。
神楽坂の裏路地に隠れたオシャレなレストランです。
静謐で上品な雰囲気がデート利用にピッタリです。
料理はフレンチだけど、内装は和でお茶も出てくる和洋折衷のお店です。シェフは茶道もマスターしているのだとか。料理も美味しくスタッフの方々は皆様親切でした。
先日、HASABONさんの茶道体験に参加しました😊2畳の茶室という落ち着いた空間で、抹茶と和菓子をゆっくり味わえる特別な時間でした。講師の方がとても丁寧に作法を教えてくださり、初心者でも安心して楽しめました。普段触れることのない茶道の所作に触れられ、日本文化の奥深さを実感。季節の和菓子も美しく、抹茶との相性がとても良かったです。神楽坂で静かに和の体験をしたい方におすすめできる素敵な体験でした。また伺いたいと思います!
駅から近いのに、大通りから一本入るだけでまるで別世界のような古民家。内装がとっても素敵でした。3,850円のランチコースで伺いました。・サラダ静岡県の契約農家から直送のお野菜をバルサミコ酢とシェリービネガーで頂きます。ビーツや、生で食べられる茄子・かぼちゃなど見た目も鮮やかなサラダ。ボリュームたっぷりで身体にうれしい一品。・ガスパチョ(冷製スープ)トマトではなくプラムと赤玉ねぎで色味着けしたスープ。具材は金糸瓜、タコ、桃、フェンネルの花。甘酸っぱくて、夏にぴったりのお味でした。・カイノミロースト付け合わせはコリアンズッキーニ、桃、月桃ハーブ、茄子など。とにかくお肉がやわらかい…!びっくり付け合わせもハーブがアクセントに効いていておいしかったです。・鹿のストロガノフめちゃくちゃクリーミーなのにしっかり鹿のうまみもあり、これを食べたくて来るファンの方も多いのも納得。個人的には玄米が美味しくてびっくり!焚き具合がよいのか、粒が立っていて、でもパサついておらず、絶妙。ちなみに玄米は何とオーナーの田んぼのものだそうです。・食後のお茶抹茶、抹茶ラテ、ほうじ茶ラテから選べます。おすすめは抹茶とのことですが、今回は抹茶ラテを選択。カウンターで抹茶を立ててくれるので待ち時間も楽しめました。抹茶ラテは想像よりもミルクが多く甘かったので、次回は抹茶にすると思います。
落ち着いた時間をゆったり過ごすことができる神楽坂駅すぐのレストラン『HASABON』さんへお伺いしました🌿同じく神楽坂にあるミシュラン一つ星「ふしきの」さんの姉妹店だそうです^^美食巡りをよくご一緒している友人が気になるお店とピックアップをしてくれてお伺いすることができました✨――――――――――✅古民家をリノベーションした店内に入ると日本茶をテーマとしたフレンチベースの料理を楽しめる✅フレンチレストランであり、茶寮であり、ギャラリーなので二階のお茶室空間や器が美しい✅エクス=アン=プロヴァンスにある二つ星レストラン「クロ・ドゥ・ラ・ヴィオレット」で修行した小坂考弘シェフのお料理――――――――――店名のHASABONとは禅語の「破沙盆(はさぼん)」が由来だそうです。つまり、割れて使いものにならないすり鉢のこと。転じて円熟した境地。日々使い続けられる、生涯楽しみ続けられる「日本の良きもの」を、神楽坂の古民家でご紹介されています。予約をしていただいたのは、・ランチコース 6,050円+ ・ティーペアリング 2,750円です。テーマの一つとして日本茶を掲げながら、・茶サロン・日本茶を用いたフレンチベースのレストラン・陶芸をご紹介するギャラリーや日本文化に関連するワークショップを開催されているので、ティーペアリングにしました。すごく香織豊かなお茶をいただき特に印象に残っているのは、パクチーが苦手なお茶屋さんが作ったパクチーの香りがするお茶です🍵私はもともと、パクチーはどちらかといえば好きな方ですし、香りも楽しめますが苦手な人でも苦にならないような上品な香りが漂っていました。何より、パクチーが苦手なのにお茶と融合させようというクリエイティブなご発想に心が打たれました!お料理はフレンチベースですがかなりヘルシーです✨シェフのスペシャリテのイカのお料理が特に美味しく、リピーターさんにもファンが多いようです。イカの弾力とナメコのとろみ、ナッツの香ばしさが絶妙でした^^また、感動したのはデザートです。キャベツが刻まれており、これはサラダでは?と思うようなビジュアルでしたがチーズに見えるのは爽やかな甘さのクリームです。トマトに見えるのはピンクグレープフルーツでした。最後にはお抹茶をたてていただき優雅なランチタイムでした^^店員さんの温かな笑顔や控えめだけれど、お心遣いは素敵なところがお店の雰囲気と一体感がありました。
もともと器物を売る店だと思っていました。 ここに行くと、器物に惹かれて、店主はきちんとした白いシャツを着て、エプロンを締めて、優雅で優しく私を迎えてくれました。 店の器物はとても下品で、すべて有名な陶芸家の器物である。 例えば辻村塊さんと辻村唯さん。接客の時間が近づいたので、私は小物を2つしか買いませんでした。 でもすぐにまた来ます。
神楽坂の住宅街の小道を行くとひっそり佇む隠れ家的な創作和フレンチ。1階のカウンター席でいただきました。和フレンチだけどエスニックのスパイスも入ってシェフのアイデアや工夫が詰まった絶品だらけ。カルパッショは、グリーンカレーにも使用されるハーブを最後に垂らすという斬新さ。それがおいしい!カブ?と雑穀のスープは身に染みる優しいお味。お魚メニューは、魚は淡泊だけど濃厚なソースがかかり、これも絶品!お肉もいうまでもなくおいしい!ここでしか食べられない品々の数でした。そしてこの日は私の誕生日とのことで、デザートプレートのみならずお店からお花のプレゼントまでいただいちゃいました。店員さんの雰囲気といい、ホスピタリティも抜群。カウンター席は2人までがちょうどよさそうだけど、2階の個室では4-6名くらい入れそう?
神楽坂から徒歩4分くらいのところに佇む古民家。中に入るととても良い木の香り。内装はとても綺麗で清潔感があり、かっこよい。今回はランチで利用させてもらった。ディナー用のコースをあらかじめ予約していた。出てきた料理はどれもこれも口に入れた瞬間にうまさが広がる。食材全てが合わさって、香り、味、食感がどれも刺激的であり、かつその奥に優しさを感じた。フレンチなのに、和食っぽさを感じる。またすぐにでも行きたい良い店。ごちそうさまでした。
古民家レストランでオシャレでした。シカ肉が全く臭みがなくて美味しかったです。食後に好きな器を選べるお抹茶が出されました。フレンチの後にもあい、ゆっくり過ごせました。
特別感のある食事会にぴったりです。内観がとても美しく、雰囲気がいいです。二階に通されるとテーブルが1つしかなく、贅沢な時間を過ごせました。食事はジビエっぽいですが全く癖がなく万人受けしそうです。今回は気楽なランチでしたがお祝い事などに使えそうだと思いました。
| 名前 |
HASABON |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6427-5448 |
| 営業時間 |
[金火] 17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒162-0831 東京都新宿区横寺町30 神楽坂茶ノ木テラス 101 |
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ランチコースをいただきましたが、どのお皿も本当に美味しく、夜も是非来たい気持ちになりました。特にサラダから付け合わせまで全ての野菜がフレッシュで素材の味を楽しめ、印象的でした。食事、サービス、雰囲気どれも素晴らしかったです。また来ます。ご馳走様でした。